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農林水産省

こよみを知る

くらしのこよみ

古来、桐は神聖な木とされてきました。花が開くのは初夏。見たことがないという人も、日本国政府の紋章(五七の桐)や500百円硬貨で意匠化された釣り鐘形の花を目にしたことがあるでしょう。薄紫色の花は、盛夏を迎える頃、卵形の実を結びます。その横では来年咲く花のつぼみが早くもふくらみ始めています。
©うつくしいくらしかた研究所

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