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動物検疫所

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畜産物の輸出検疫相談窓口

動物検疫所では、輸出先国へ家畜の伝染性疾病をひろげるおそれがないことを確認するため、家畜伝染病予防法に基づき、家畜から作られる肉製品などの畜産物を対象に輸出検査を行っています。

輸出検査は、量の多少、個人用、商用等の用途のいかんにかかわらず受けていただく必要があります。

検査が必要な畜産物についてはこちらをご覧ください。

輸出畜産物の検査手続についてはこちらをご覧ください。

畜産物の輸出に関する情報はこちらをご覧ください。
 
【注意】国内において鳥インフルエンザの疑似患畜が確認されたことから、家きん由来製品等について輸出検疫証明書の交付を一時停止しています。詳しくは、動物検疫所にお問い合わせください。

おみやげなど個人消費用の肉製品などの畜産物のご案内はこちらをご覧ください。

輸出する品目、国がお決まりの場合は、畜産物を輸出する予定の港、空港を管轄する動物検疫所にお問合せください。 

 


企画管理部企画調整課


電話:045-751-5923

FAX:045-754-1729


農林水産省消費・安全局

動物衛生課国際衛生対策室


電話:03-3502-8295

FAX:03-3502-3385

 

政府間の輸出検疫協議に係るご質問は、農林水産省消費・安全局動物衛生課にお問合せください。 

 

<<その他参考情報>>

 ■ 農林水産物を輸出する際には、動物検疫の他にも様々な規制(放射性物質に係る規制、残留農薬値の設定等)があります。

以下のページでは分野別・品目別の窓口をご紹介してい ます。

農林水産物・食品の輸出に関する相談窓口について

 

 ■ 植物の輸出検疫については、農林水産省植物防疫所にお問合せください。

 ■ 水産物輸出に関する情報については、水産庁にお問合せください。