| 1 |
5 農地造成工 |
15 法面保護 |
有機酸バイオ系土質改良材「コーンα」(PDF:95KB) |
有機酸を主成分とし開発されたもので、これを混合撹拌もしくは注入浸透後転圧することにより粘着力を増強、圧密効果を向上、微生物の増殖効果により安定させる。環境配慮型「バイオ系土質改良材」である。 |
平成22 |
|
大崎建設(株) |
5 景観保全 |
15 補修工法 |
6 |
4 |
7 |
2 |
40 |
30 |
技術研究所
清野 昭博
|
| 2 |
26 その他土木工事 |
32 その他 |
ハットリング工法(PDF:33KB) |
標準深さ1.0mの位置にドーナツ状のブロック(浮上抑制ブロック)を設置し、ブロックの自重とブロック上面の埋め戻し土(砕石)の重量を利用して、マンホールの浮き上りを抑制する工法である。 |
平成22 |
|
ハットリング工法研究会 |
17 安全性の向上 |
12 施設の長寿命化 |
|
|
|
|
6 |
1 |
事務局
松村 武文
|
| 3 |
7-2 水路工(暗渠) |
9 管水路(パイプライン)工 |
内圧用高耐圧ポリエチレン管(PDF:37KB) |
管継手をEF(電気)融着することにより、管路の一体化を図る。これによりパイプラインとしての水密性、耐震性が向上する。また材料が耐食性に優れるため、塗装不要である。更には軽量であり柔軟性に優れることから軟弱地盤に適用可能である。 |
平成22 |
|
高耐圧ポリエチレン管協会 |
4 自然環境 |
12 施設の長寿命化 |
3 |
2 |
3 |
|
17 |
5 |
日本ハウエル(株)
山田 潤
|
| 4 |
15 法面保護 |
26 その他土木工事 |
テラセル擁壁工法(PDF:93KB) |
高密度ポリエチレンでできたハニカム状の軽量型枠を段積みする擁壁工法であり、従来はブロック積工法で対応していた。本技術の活用により、施工性と施工時の安全性が向上し工期の短縮が図れることに加え、残土処理の軽減や緑化も可能である。 |
平成22
|
|
東京インキ(株)
日本ランテック(株) |
10 施工作業効率 |
17 安全性の向上 |
|
|
11 |
|
18 |
13 |
東京インキ(株) 大阪支店 加工品営業部
鈴木 規之
|
| 5 |
7-1 水路工(開水路) |
13 ファームポンド |
マルチレベル工法(PDF:58KB) |
コンクリート二次製品をクレーン等の重機を使用せずに安全・正確・迅速にさらに熟練度に左右されず据付施工出来る工法。 |
平成22 |
|
(株)新幹産業 |
8 コスト縮減 |
10 施工作業効率 |
30 |
|
|
2 |
59 |
14 |
技術営業部 代表取締役 佐々木 洋二 |
| 6 |
7-1 水路工(開水路) |
13 ファームポンド |
マルチ搬送機工法(PDF:93KB) |
コンクリート二次製品をマルチ搬送機上に吊り降ろし、あらかじめ基礎コンクリート打設時に敷設した走行ガイドを利用してマルチ搬送機を基礎コンクリート上を走行させ、コンクリート二次製品を据付位置まで安全に確実に搬送する工法。 |
平成22 |
|
(株)新幹産業 |
8 コスト縮減 |
10 施工作業効率 |
8 |
|
|
2 |
13 |
|
技術営業部 代表取締役 佐々木 洋二 |
| 7 |
1-2 コンクリートダム |
6-2 農道(橋梁) |
特殊高所技術(PDF:72KB) |
足場や重機を使用せず、ロープ・装備具を使用し構造物や自然斜面の近接目視点検・簡易補修を行う技術。安全性の向上・コスト削減・工期短縮が可能。 |
平成22 |
|
(株)特殊高所技術 |
8 コスト縮減 |
17 安全性の向上 |
1 |
|
1 |
1 |
91 |
139 |
京都営業所
美濃輪
|
| 8 |
30 測量技術 |
32 その他 |
オーリス(PDF:108KB) |
構造物の表面から微細な内部亀裂や形状寸法を、フーチングや地中梁などが介在しても簡便に調査ができる非破壊試験機器。 |
平成22 |
|
青木あすなろ建設(株) |
11 施工精度 |
13 機能診断 |
1 |
|
1 |
|
199 |
220 |
技術営業本部
吉川 正浩
|
| 9 |
6-3 農道(トンネル) |
7-3 水路工(水路トンネル) |
エコマックス(PDF:55KB) |
フライアッシュを大量に使用し、循環型社会に適応した可塑性注入材である。 |
平成22 |
|
(株)熊谷組 |
12 施設の長寿命化 |
14 予防保全
|
|
|
|
|
1 |
1 |
土木事業本部
森 康雄
|
| 10 |
6ー3農道(トンネル) |
7ー3水路工(水路トンネル) |
AZグラウト工法(PDF:64KB) |
長距離圧送タイプの可塑性注入材である。 |
平成22 |
|
(株)熊谷組 |
12 施設の長寿命化 |
14 予防保全
|
|
1 |
1 |
|
|
|
土木事業本部
森 康雄
|
| 11 |
8 河川及び排水路工 |
26 その他土木工事 |
LDis(エルディス)工法 (低変位高圧噴射攪拌工法)(PDF:66KB) |
施工時に地盤変位を最小限に抑え,周辺地盤,環境にやさしい低変位超高圧噴射攪拌工法である。 |
平成22 |
|
小野田ケミコ(株) |
8 コスト縮減 |
18 その他 |
2 |
|
1 |
|
405 |
33 |
技術本部
技術部
斎藤 雅洋
|
| 12 |
8 河川及び排水路工 |
26 その他土木工事 |
NJP工法 (空気連行型超高圧噴射攪拌地盤改良工法)(PDF:68KB) |
二重管ロッドに装着したNJP特殊撹拌翼の先端部から、固化材スラリーを圧縮空気と連動させながら超高圧で噴射させることにより、大口径の改良体を短時間で造成する。 |
平成22 |
|
小野田ケミコ(株) |
8 コスト縮減 |
18 その他 |
5 |
|
|
|
31 |
4 |
技術本部
技術部
斎藤 雅洋
|
| 13 |
8 河川及び排水路工 |
26 その他土木工事 |
SDM工法 (高速低変位深層混合処理工法)(PDF:96KB) |
機械攪拌と超高圧噴射攪拌を併用した複合技術である。大口径の改良と施工時の地盤変位抑制が同時に施工可能な深層混合処理工法で、本技術の活用により、工期の短縮が図れ、コスト低減が図れる。 |
平成22 |
|
小野田ケミコ(株) |
8 コスト縮減 |
18 その他 |
|
|
|
|
113 |
21 |
技術本部
技術部
斎藤 雅洋
|
| 14 |
8 河川及び排水路工 |
26 その他土木工事 |
SJMM(スーパー・ジェイ・エム・エム)工法 (高速施工の超高圧噴射攪拌工法) (PDF:66KB) |
高圧ジェット噴射による混合性の高い攪拌効果と特殊ロッドヘッドによる機械的な確実性の高い攪拌効果を組合わせて大口径の改良体を高速で施工する地盤改良工法である。 |
平成22 |
|
小野田ケミコ(株) |
8 コスト縮減 |
18 その他 |
9 |
|
|
|
301 |
15 |
技術本部
技術部
斎藤 雅洋
|
| 15 |
8 河川及び排水路工 |
26 その他土木工事 |
ツイン・ブレードミキシング工法 (中層混合処理工法)(PDF:84KB) |
先端部の左右両側に取り付けた大径撹拌翼を鉛直方向に回転させるTB撹拌装置を用い,深度13mまでの中層領域を効率よく撹拌混合する原位置固化処理工法である。 |
平成22 |
|
小野田ケミコ(株) |
8 コスト縮減 |
18 その他 |
8 |
|
8 |
|
253 |
42 |
技術本部
技術部
斎藤 雅洋
|
| 16 |
22 土壌改良 |
|
NSE土壌改良工法(PDF:34KB) |
高密度の発生土を処理する固化機を使用した土壌改良工法。 |
平成22 |
|
(株)エコシステム |
22 土壌改良 |
12 ため池 |
1 |
|
2 |
|
1 |
6 |
開発部
下村 定男 |
| 17 |
7ー3水路工(水路トンネル) |
31 情報化技術 |
ASTOS(アストス)(PDF:64KB) |
シールド工事において、種々の計測機器、通信機器、コンピュータ、ビデオカメラなどを用いて総合的に情報化施工を行うための施工支援システムである。 |
平成22 |
|
青木あすなろ建設(株) |
11 施工精度 |
18 その他 |
|
|
|
|
33 |
2 |
技術営業本部技術研究所
山口 潤
|
| 18 |
15 法面保護 |
25 仮設 |
CWS工法(PDF:79KB) |
アンカー工事で使用するロータリーパーカッションドリルや受圧版などの重量物を、斜面上部あるいは下部へ運搬する大型移動架台。 |
平成22 |
|
日特建設(株)、田中工業(株)、(株)ちよだ製作所 |
10 施工作業効率
|
17 安全性の向上 |
|
|
|
|
18 |
6 |
日特建設(株)窪塚 大輔 |
| 19 |
6-3 農道(トンネル) |
15 法面保護 |
HiSP工法(PDF:94KB) |
高品質の吹付材料を専用圧送吹付システム(ポンプ圧送エア併用式吹付工法)により、直高160m、圧送距離700m程度の長距離・高揚程施工においても均質・高強度な吹付ができる技術。 |
平成22 |
|
日特建設(株) |
7 国土保全 |
10 施工作業効率
|
1 |
|
1 |
|
53 |
5 |
日特建設(株)窪塚 大輔 |
| 20 |
24 基礎工 |
28 建築 |
Re.ボーン-パイル工法(PDF:85KB) |
汎用の全周回転式オールケーシング掘削機のケーシング先端部に、杭切断用の油圧カッターを付けた装置を用い、既存杭・地中構造物を掘削・切断・撤去する技術。 |
平成22 |
|
日特建設(株) |
8 コスト縮減 |
10 施工作業効率
|
|
|
|
|
1 |
8 |
日特建設(株)矢田 哲也 |
| 21 |
6ー1農道(道路) |
15 法面保護 |
ReSP工法(PDF:59KB) |
既設吹付モルタルの効果が完全に喪失する前に、補修・補強することによって、効果を再度高め、法面を再構築する工法。 |
平成22
|
|
日特建設(株) |
12 施設の長寿命化 |
15 補修工法 |
|
|
3 |
|
133 |
25 |
日特建設(株)窪塚 大輔 |
| 22 |
15 法面保護 |
29 計画・設計技術 |
Slope Doctor(PDF:92KB) |
既設モルタル吹付法面に対して、現状の健全度と社会的ニーズ(安全・ライフサイクル・景観・自然環境等)を反映した最適設計(工法および施工範囲)を提案するマネジメントシステム。 |
平成22 |
|
日特建設(株) |
9 施設管理 |
14 予防保全 |
|
2 |
2 |
|
95 |
18 |
日特建設(株)山西 霜野子
|
| 23 |
22 土地改良 |
24 基礎工 |
エキスパッカーN工法(PDF:59KB) |
注入外管に間隔をあけて取り付けられたジオバッグ(袋体)を膨張させ地盤に定着してソイルパッカを形成し、上下のソイルパッカ間のジオフィルターN(孔壁崩壊防止マット)で保護された大きな空間から注入を行うことにより、注入源の浸透面積を大きくした地盤注入工法。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
7 国土保全 |
10 施工作業効率
|
|
|
|
|
4 |
5 |
日特建設(株)佐藤 潤
|
| 24 |
15 法面保護 |
18 環境保全 |
カエルドグリーン工法(PDF:67KB) |
表土や濁水処理ケーキなど、これまで法面緑化吹付材料として利用できなかった土を主材料として使用する法面緑化吹付工法。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
4 自然環境 |
6 生態系保全 |
|
5 |
2 |
|
41 |
10 |
日特建設(株)青木 園子
|
| 25 |
15 法面保護 |
18 環境保全 |
ジオファイバー工法(PDF:97KB) |
切・盛土法面や既設コンクリート面などに対して、法面の安定保護と緑化法面を提供する技術。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
5 景観保全 |
16 災害復旧
|
9 |
14 |
53 |
|
2055 |
150 |
日特建設(株)石垣 幸整
|
| 26 |
24 基礎工 |
25 仮設 |
スプリッツアンカー工法(PDF:53KB) |
アンカー体長部を拡孔することにより、従来のアンカーでは定着不可能であった軟弱地盤への定着を可能としたアンカー。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
8 コスト縮減 |
10 施工作業効率
|
|
|
|
|
11 |
22 |
日特建設(株)横井 一秀
|
| 27 |
6ー3農道(トンネル) |
7ー3水路工(水路トンネル) |
パフェグラウト工法(PDF:93KB) |
構造物の補修・補強を目的とする空洞・空隙充填工法。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
12 施設の長寿命化 |
15 補修工法 |
5 |
|
3 |
|
12 |
22 |
日特建設(株)中島 雅和
|
| 28 |
15 法面保護 |
18 環境保全 |
ファイバーソイル緑化ステップ工法(PDF:71KB) |
ファイバーソイルを厚層客土として、岩盤面、ずり捨場、既設モルタル・コンクリート吹付面等の無土壌法面にステップ状に吹付造成することによって、永続緑化を可能とした工法。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
5 景観保全 |
8 コスト縮減 |
1 |
|
1 |
|
589 |
382 |
日特建設(株)石垣 幸整
|
| 29 |
15 法面保護 |
18 環境保全 |
自生種回復緑化工法(PDF:79KB) |
外来植物を使用しない緑化を行うために、埋土種子を含んだ森林表土を緑化材料に混合して吹付ける、地域生態系保全型の法面緑化工法。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
4 自然環境 |
6 生態系保全 |
|
|
|
|
4 |
|
日特建設(株)青木 園子
|
| 30 |
6ー1農道(道路) |
15 法面保護 |
親杭パネル壁工法(PDF:67KB) |
親杭とコンクリートパネルとを一体化した薄肉壁体で、景観を配慮した山留め擁壁や遮音壁等に使用する。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
10 施工作業効率
|
16 災害復旧 |
|
|
|
|
102 |
5 |
日特建設(株)矢田 哲也 |
| 31 |
6ー1農道(道路) |
15 法面保護 |
つるかめソイル工法(PDF:83KB) |
現地の土を主体とした、長期耐久性に優れる法面緑化工法。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
5 景観保全 |
8 コスト縮減 |
|
|
|
|
1 |
|
日特建設(株)石垣 幸整
|
| 32 |
6ー3農道(トンネル) |
7ー3水路工(水路トンネル) |
キロ・フケール工法(PDF:77KB) |
1,000m超の長距離圧送を実現した高強度モルタル吹付。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
12 施設の長寿命化 |
15 補修工法 |
|
|
|
|
|
1 |
日特建設(株)松原 健蔵
|
| 33 |
15 法面保護 |
24 基礎工 |
Licos(PDF:93KB) |
ジャッキの載荷・除荷速度を自動制御しながら、荷重とアンカー頭部の変位量を自動計測することにより、正確・安全にリフトオフ試験を行い、既設アンカーの健全度を把握するシステム。 |
平成22 |
|
日特建設(株)
|
13 機能診断 |
14 予防保全 |
|
|
|
|
3 |
3 |
日特建設(株)三上 登
|
| 34 |
9 管水路(パイプライン)工 |
|
FRPM管による水路更生・改修工法(PDF:45KB) |
新たに開発した、かご型運搬台車にFRPM管を載せ、バッテリーカーで搬入する事により、長距離施工を可能にし、同時に工期短縮、工事費縮減を実現した水路更生工法である。 |
平成22 |
|
積水化学工業(株) |
15 補修工法 |
8 コスト縮減 |
34 |
1 |
40 |
4 |
61 |
|
環境・ライフラインカンパニー
水インフラ事業部
農水プロジェクト
東 俊司
|
| 35 |
9 管水路(パイプライン)工 |
|
圧力管路用ポリエチレンパイプ(PDF:60KB) |
当製品は、耐震性、耐久性、耐食性に加えて、柔軟性による生曲げ配管、融着接合による管路一体化を実現した高性能管路製品で、更にSDR設計導入による適正管径、肉厚決定よる経済性をも追及した製品である。 |
平成22 |
|
積水化学工業(株) |
10 施工作業効率
|
12 施設の長寿命化 |
|
|
|
|
439 |
|
環境・ライフラインカンパニー
水インフラ事業部
農水プロジェクト
東 俊司
渕上 直人
|
| 36 |
9 管水路(パイプライン)工 |
7ー3水路工(水路トンネル) |
SPR工法(PDF:52KB) |
既設暗渠の中に硬質塩化ビニル製の更生管を製管し、既設管と更生管の間隙部に特殊裏込め材を注入して、これらの材料が相互に一体化した複合管を構築することにより、老朽管を非開削により更生するものである。 |
平成19 |
平成22 |
積水化学工業(株)、足立建設工業(株)、東京都下水道サービス(株)
|
12 施設の長寿命化 |
15 補修工法 |
37 |
7 |
126 |
1 |
|
|
積水化学工業(株)中・四国管路更生営業所
後藤 康夫
|
| 37 |
9 管水路(パイプライン)工 |
7ー5水路工(サイホン) |
オメガライナー工法(PDF:72KB) |
既設暗渠の中にオメガ状に折りたたんだ硬質塩化ビニル製の更生管を挿入し、蒸気で加熱することで円形に復元させ、圧縮空気により既設管に密着させ、非開削で老朽管路の機能を再生するものである。 |
平成19 |
平成22 |
積水化学工業(株)、足立建設工業(株)、東京都下水道サービス(株)
|
12 施設の長寿命化 |
15 補修工法 |
|
|
4 |
|
589 |
13 |
積水化学工業(株)中・四国管路更生営業所
後藤 康夫
|
| 38 |
7ー2水路工(暗渠) |
9 管水路(パイプライン)工 |
SPRーPE工法(PDF:81KB) |
パイプラインの管更生手法であり、非開削で通水しながら工事可能。耐久性、施工性にすぐれ、既設管の強度を期待しない自立管が構築できる。 |
平成22 |
|
東京都下水道サービス(株)、積水化学工業(株)、足立建設工業(株)
|
12 施設の長寿命化 |
15 補修工法 |
|
|
|
|
1 |
|
積水化学工業(株)中・四国管路更生営業所
後藤 康夫
|
| 39 |
9 管水路(パイプライン)工 |
7ー5水路工(サイホン) |
ノーディパイプ工法(PDF:74KB) |
樹脂を含浸させた筒状のライニング材を反転又は引込により既設管内に挿入し、蒸気と空気を混合した圧力流体にて樹脂を加熱硬化させ、内面に新たな管路を構築する管路更生工法である。 |
平成22 |
|
東京都下水道サービス(株)、積水化学工業(株)、足立建設工業(株)
|
15 補修工法 |
8 コスト縮減 |
|
|
|
|
4 |
|
積水化学工業(株)中・四国管路更生営業所
後藤 康夫
|
| 40 |
7ー1 水路工(開水路) |
7ー2 水路工(暗渠) |
PPSライニング工法(PDF:59KB) |
紫外線硬化型FRPシートを使用した水路ライニング工法。 |
平成18 |
平成22 |
積水化学工業(株) |
12 施設の長寿命化 |
15 補修工法 |
6 |
4 |
15 |
40 |
37 |
|
積水化学工業(株)中・四国管路更生営業所
後藤 康夫
|
| 41 |
9 管水路(パイプライン)工 |
29 計画・設計技術 |
画像展開TVカメラ調査システム(PDF:89KB) |
カメラに超広角レンズを用いることで、カメラを前方に向けたままで側面の360度画像が得られるカメラとし、高速画像処理によって走行しながら側面の画像を合成することで、管内面全体の画像を連続的に取得することができる。 |
平成22 |
|
積水化学工業(株) |
12 施設の長寿命化 |
13 機能診断 |
2 |
|
|
|
17 |
1 |
積水化学工業(株)中・四国管路更生営業所
後藤 康夫
|
| 42 |
9 管水路(パイプライン)工 |
29 計画・設計技術 |
衝撃弾性波検査法(PDF:95KB) |
管に軽い衝撃を与えることにより発生する振動を計測し,振動波形の周波数スペクトルより対象管路の劣化を診断する非破壊検査法である。 |
平成22 |
|
積水化学工業(株) |
12 施設の長寿命化 |
13 機能診断 |
4 |
3 |
2 |
1 |
116 |
1 |
積水化学工業(株)中・四国管路更生営業所
後藤 康夫
|
| 43 |
9 管水路(パイプライン)工 |
17 農業集落排水工 |
アーバンノーディッグ工法(PDF:70KB) |
油圧駆動式のドリルユニットにより、貫入口または発進坑より到達坑に向けドリルパイプで削孔する。到達坑にてドリルヘッドを取外し、埋設する管の外径に合わせた拡径具(バックリーマ)をドリルパイプに取付け、その後方に埋設管を接続する。ドリルパイプを回転させながら泥水を噴射し地山を圧密、拡径させ、形成されたトンネル内に発進坑へ向けて管を引込埋設する工法である。 |
平成19 |
平成22 |
日本ノーディッグテクノロジー(株)、積水化学工業(株) |
8 コスト縮減 |
10 施工作業効率
|
1 |
|
15 |
348 |
493 |
117 |
積水化学工業(株)中・四国管路更生営業所
後藤 康夫
|
| 44 |
9 管水路(パイプライン)工 |
7ー2 水路工(暗渠) |
トリック工法(PDF:46KB) |
老朽菅を破砕しながら新設管を引込む工法で安全、工期短縮にすぐれコスト縮減が図れる。 |
平成22 |
|
日本ノーディッグテクノロジー(株)、積水化学工業(株) |
8 コスト縮減 |
17 安全性の向上 |
|
|
|
|
1 |
1 |
積水化学工業(株)中・四国管路更生営業所
後藤 康夫
|
| 45 |
24 基礎工 |
26 その他土木工事 |
動的注入工法(PDF:85KB) |
従来の薬液注入工法の利点である迅速な施工を生かしつつ、地盤に注入する薬液の注入速度と圧力を意図的に変化させることにより、品質改善と施工能率の向上が実現でき、薬液注入工法の信頼性がさらに向上する。 |
平成22 |
|
動的注入工法協会 |
10 施工作業効率
|
11 施工精度 |
|
|
|
|
10 |
12 |
一ノ瀬 忠朗 |
| 46 |
7ー1 水路工(開水路) |
7ー1 水路工(開水路) |
QP2工法(キュー・ピー・ツー工法)(PDF:164KB) |
FRPM板(t-8mm)を使用し老朽化した開水路の摩耗対策に適用可能で、低コスト、高い耐久性と耐摩耗性を有する新しい補修工法。 |
平成22 |
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株式会社栗本鐵工所
産業建設資材本部
化成品事業部
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8 コスト縮減 |
12 施設の長寿命化 |
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営業部中国営業課
孝岡史利(中国地区担当)
営業部大阪営業課
榎本
寧
(四国地区担当)
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31情報化技術 |
29計画・設計技術 |
現場即応型自動観測システム(PDF:99KB) |
電池稼動の計測装置群を現場内の専用ネットワークで集約し、1台の通信機にてメール送信し、Eメール環境のパソコンにおいて監視、また携帯電話等へ警報メールを送信するシステム。計測装置ごとに通信回線を確保する必要が無いので、自動観測のコスト縮減が期待できる。 |
平成22 |
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株式会社オサシ・テクノス |
8 コスト縮減 |
9施設管理 |
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2 |
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40 |
33 |
本社営業課
関
鉄兵
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4ほ場整備 |
22土壌改良 |
中性固化材(PDF:32KB) |
改良土のpHが中性領域であるため自然に優しい固化材であり、石炭火力発電所の副産物である脱硫石膏等を有効利用することによりコスト低減が見込まれる。 |
平成22 |
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(株)エネルギア・エコ・マテリア |
4自然環境 |
8 コスト縮減 |
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企画営業部
谷本
勉
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49
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4ほ場整備 |
32その他 |
軽量盛土材・排水材(PDF:27KB) |
砂に比べて単位体積重量が小さいことから土圧を低減でき、透水性は砂と同程度で高い排水性を有している材料である。また、石炭火力発電所の副産物である石炭灰(クリンカアッシュ)を有効利用することによりコスト低減が見込まれる。 |
平成22 |
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(株)エネルギア・エコ・マテリア |
4自然環境 |
8 コスト縮減 |
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133 |
38 |
企画営業部
谷本
勉
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7ー1 水路工(開水路) |
7ー4 水路工(水路橋) |
UTライニング工法(PDF:145KB) |
ポリウレタン樹脂被膜による補修工法。 |
平成22 |
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広鉱技建株式会社 |
12施設の長寿命化 |
15補修工法 |
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5 |
5 |
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環境ソリューション部
星島
洋介
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