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中国四国農政局

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    土地改良技術事務所                                                            

    平成23年度 中国四国農政局 新技術・新工法 一覧表(様式1)

    1.番号 2.工種番号・分類その1 3.工種番号・分類その2 4.新技術の名称 5.新技術の概要 6.応募年度 7.更新年度 8.組織名
    (会社名)
    9.キーワードその1 10.キーワードその2 11.施工実績(件数) 12.担当者
    所属・氏名
    国営 公団営 県営 団体営 その他公共 民間
    1 7-1 水路工(開水路) - CSモルタル工法(PDF:43KB) 既設水路の機能回復により、延命化を図り、ライフサイクルコストを低減する工法。劣化部除去後コンクリート表面にコンクリート改質剤CSクリアーを塗布し、躯体表層の緻密化で劣化因子浸透防止・下地コンクリートを強化し、欠損部をCSモルタルで修復する。 平成23 - 水路補修改修工法研究会 12 施設の長寿命化 8 コスト縮減 3 0 17 44 30 事務局 谷村 成
    2 32 その他 - 鉄塔搭載型ユニット局舎(PDF:41KB) 本技術はユニット局舎に鉄塔を搭載することが可能なユニット局舎である。従来、ユニット局舎と鉄塔は同一敷地内に併設されて対応していたが、本技術の活用により、敷地の有効利用や、局舎の品質確保、工期の短縮化をはかることができる。 平成23 - 山陽電子工業(株) 10 施工作業効率  10 施工作業効率 0 0 0 0 22  通信・放送事業部 営業部 古川 勝士
    3 4 ほ場整備 - シートパイプT暗渠工法(PDF:90KB) 耐圧性、耐寒性、耐衝撃を向上させたシートパイプ(SP-50T)とそのシステム部材を組み合わせて、導水性優れた低コストの排水機能を提案するもである。 平成23 - 山口県浅層引込暗渠協会 1 農業生産性向上  12 施設の長寿命化 0 0 3 0 1 シートパイプ事業部 井町 敏之
    4 8 河川及び排水路工 7-1 水路工(開水路) サンエス一型 (砂処理タイプ)(PDF:62KB) 控長35cmの大型積ブロック(2個/m2)の表面に砂処理を施すことにより、「明度」をおとし、「テクスチャー」を持たせ周囲の景観となじむ景観配慮型ブロック。また深目地による土砂の捕捉機能や表面の砂による保水性で、生物の生息・生育場所や植生基盤としての効果も期待できる。 平成23 - 共和コンクリート工業株式会社 5 景観保全 6 生態系保全 0 0 0 0 2 0 西日本営業部・片岡司
    5 6-2 農道(橋梁) 16 農村整備 斜角門形カルバート(PDF:35KB) 橋長10m以下の橋梁の代替え工法として、門形カルバートを用いる。
    側壁は直角だけでなく、60度まで自由に斜角度を設定出来、無駄がない。
    水路等を跨ぐ構造の為、通水しながら施工可能。
    平成23 - 斜角門形カルバート工法研究会(共和コンクリート工業(株)他18社) 8 コスト縮減 3 生活環境 0 23 0 173  3 共和コンクリート工業(株)
    西日本営業部
    片岡 司
    6 15 法面保護 - マルチマット(PDF:54KB) 本技術は、道路の除草工事に用いる防草マットです。本技術の活用により、現場打コンに比べ工期が短縮できます。また、除草等の維持管理費低減や、曲面(凹凸面)への対応が可能です。 平成23 - 北陵ジー・アール・シー工業株式会社、共和コンクリート工業株式会社 10 施工作業効率 11 施工精度 3 0 0 22 4 北陵ジー・アール・シー工業株式会社 営業部 有馬寿夫
    7 15 法面保護 - グラスストッパー(PDF:46KB) 本技術は、道路の除草工事に用いる防草板です。ブロック間の連結は、アンカーピンやボルトが不要なロングジョイント金具を用いるため、施工は容易です。2m2/個の大型製品のため、現場打コンに比べ工期の短縮が可能です。製品は斜めにカットでき、折れ部にも容易に対応できます。 平成23 - 北陵ジー・アール・シー工業株式会社、共和コンクリート工業株式会社 10 施工作業効率 11 施工精度 0 0 0 45 0 北陵ジー・アール・シー工業株式会社 営業部 有馬寿夫
    8 10 畑かん施設工事    - 自動給水栓
    (セミオート式)(PDF:80KB)
    節水、省力化、ほ場単位でのきめ細かな水(温)管理が可能な水位感知型の自動給水栓 平成23 - 旭有機材工業(株) 1 農業生産性向上 4 自然環境 0 0 0 0 0 0 農業関連市場開発室 山内 康二
    9 26 その他土木工事 4 ほ場整備 G.Qシートパイプ工法(PDF:107KB) 急激な排水機能が要求されるときや、排水経路上の設計から、極めて浅い層にシートパイプ(SP-50T)を布設するときに適用する工法である。また、『シートパイプ専用ドライGフィルター(乾燥粒調天然石疎水材)』を充填することにより、浅層排水での課題である加重耐力と高い透水性を確保する。 平成23 - 協和建設工業株式会社 1 農業生産性向上 8 コスト縮減 0 0 0 1 0 シートパイプ事業部 井町敏之
    10 6-1 農道(道路) 5 農地造成工 トリグリッド(PDF:496KB) 本技術は耐震性に優れた補強土を合理的に構築できる工法であり、経済性と施工性に特に優れている。法面の植生が可能で、周辺環境との調和、およびヒートアイランド対策が図れる。 平成23 - 岡三リビック(株) 8 コスト縮減 16 災害復旧 0 0 0 0 24  4 岡三リビック(株) 中下真吾
    11 9 管水路(パイプライン)工 7-5 水路工(サイホン) ARISライナー工法(PDF:575KB) 老朽化した長距離および急勾配のパイプラインを非開削で更生することができる。耐久性、施工性に優れ、省エネルギーに配慮した管更生工法である。 平成23 - 岡三リビック株式会社 12 施設の長寿命化 15 補修工法 6  4 0 1 リバイブテクノ部 工藤 章光
    12 6-1 農道(道路) 5 農地造成工 多数アンカー式補強土壁工法(PDF:57KB) 本技術は耐震性に優れた補強土壁を合理的に構築できる工法であり、経済性と施工性に特に優れている。補強材に支圧プレートを採用したことで幅広い土質を適用範囲とし、建設発生土の有効利用を図ることができる。 平成23 - 多数アンカー式補強土壁協会(協会員:岡三リビック(株)、(株)カナックス、共和コンクリート工業(株)、三和興業(株)、シマダ(株)、大和クレス(株)50音順) 8 コスト縮減 16 災害復旧  0  0  0 599  31  岡三リビック(株) 中下真吾
    13 15 法面保護 26 その他土木工事 多機能フィルター(PDF:1,062KB) 「多機能フィルター」は、通気透水自由の養生マットです。植物の毛細根に似た極細のポリエステル繊維をランダム配向に不織布加工し、これに化学繊維の補強ネットを重ねたもので、空隙率97~98%のフィルター構造をしています。斜面に張り付けた後の降雨や散水によって表土に密着し、も空隙率が変わらず豪雨時でも通気透水を妨げず、絶妙な排水作用で余分な水は浸透させず、防災機能に優れた斜面保護マットです。 平成23 - 綜合緑化(株)、(株)オルタナ、山口興産(株)、海水化学工業(株)、セントラル硝子(株)、山口大学、愛媛大学、徳山高専 4 自然環境 6 生態系保全 50 5 120 0 3300 600
    営業本部 営業企画部 関山真一
    14 7-1 水路工(開水路) 7-2 水路工(暗渠) 水路・管廊用
    目地継手(PDF:56KB)
    伸縮及びせん断を吸収し発生応力に追随し、既設水路・管廊の破損を防ぐ 平成20 平成23 日本ヴィクトリック(株) 12 施設の長寿命化 17 安全性の向上 0 0 0 0 3 松本二郎
    15 9 管水路(パイプライン)工 - 漏水補修継手(PDF:31KB) 既設空気弁の取り出し口溶接部の漏水補修継手として用いられ不断水での施工が可能 平成23 - 日本ヴィクトリック(株) 12 施設の長寿命化 17 安全性の向上 2 0 松本二郎
    16 7-3 水路工(水路トンネル) 9 管水路(パイプライン)工 耐震補強・補修継手(PDF:32KB) 既設フランジの漏水補修及び耐震補強用継手として用いられ不断水での施工が可能 平成23 - 日本ヴィクトリック(株) 12 施設の長寿命化 17 安全性の向上 3 松本二郎
    17 25 仮設 - 土留部材
    引抜同時充填注入工法(PDF:160KB)
    鋼矢板やH杭を引き抜く場合、従来の方法では、引抜きと同時に地盤の地中変位が生じ、周辺の民家や埋設管の沈下を引起こすことも多かった。本技術は、引抜きと同時に且つ連続的に空隙を充填注入することで、安全に土留部材を回収できる工法である。費用も埋め殺しに比べ30~50%のコスト削減となる。 平成19 平成23 協同組合Masters
    わくわく21
    山伸工業株式会社
    (有)さかわ土木工業
    8 コスト縮減 4 自然環境 11 3 (協同組合Masters)
    渡辺広明
    (山伸工業株式会社)
    山下伸一
    山下大地
    18 24 基礎工  - AMP工法(PDF:81KB) 本工法は、特殊モニターを使用することにより、従来工法では排出されていた産業廃棄物を抑制し、かつそれに伴って発生する温室効果ガスも削減できる。さらに、硬質地盤でも改良体を造成することの出来る地盤改良工法である。 平成19 平成23  協同組合Masters
    山伸工業株式会社
    西松建設株式会社
    8 コスト縮減 4 自然環境 0 0 0 40  16 (協同組合Masters)
    渡辺広明
    (山伸工業株式会社)
    山下伸一
    山下大地
    20 7-1 水路工(開水路) 7-2 水路工(暗渠) ハイグレード(HIG)工法(PDF:156KB) 高耐久性能のある充填用ポリマーセメントモルタルで、既設コンクリートと保護材を一体化し、劣化した構造物を補修すると同時に延命化を計ることが出来る。 平成23 - 株式会社大山建設   株式会社羽根産業社 15 補修工法 12 施設の長寿命化 2 0 3 4 7 0 大山光英
    21 6-2 農道(橋梁) 7-1 水路工(開水路) スーパーハイグレード(SHIG)工法(PDF:197KB) 高耐久性能のある充填用ポリマーセメントモルタルで、改修等が難しい箇所又は橋梁の耐震補強の断面修復等に適しており、構造物の延命化を計ることが出来る。 平成23 - 株式会社大山建設    株式会社羽根産業 15 補修工法 12 施設の長寿命化 2 0 1 0 4 0 大山光英
    22 7-1 水路工(開水路) 7-2 水路工(暗渠) Tカット工法(PDF:31KB) コンクリート構造物のクラック目地補修箇所の形状をTカット形状にする工法。 平成23 - 有限会社仁大工業 理研ダイヤモンド工業株式会社 岬産業 12 施設の長寿命化 15 補修工法 0 0 2 3 3 0 平田美千穂
    23  18 環境保全  23 公害対策  水中の有害金属濃度迅速計測方法(PDF:83KB)  当工法は地すべり地域や農業水利事業等のトンネル工事の排水の濃度計測方法に関わる技術であり、水質計測方法であり、試料溶液に鉄を加えて、水中の有害金属を沈澱させた後ろ過し、沈殿物に含まれる有害金属を蛍光X線装置で計測する方法であり、(1)多元素を同時に計測することができ、方法が簡単であり、熟練を要しない。(2)成分がが2時間程度で判明する。(3)排水を2時間貯留することで緊急時の対応が可能である。 平成23 -  株式会社環境防災  17 安全性の向上 18 その他   0  0
    株式会社環境防災 環境部 島田明
    24  6-3 農道(トンネル)  6-2 農道(橋梁)  構造物の日常点検における亀裂発見方法(PDF:39KB)  構造物の表層に特殊な塗装を行うことで、構造物に入った亀裂が紫外線を照射すると発光して亀裂部分の発見が熟練者でなくとも安易に発見出来る方法 平成23 -  プラナスケミカル株式会社  14 予防保全

    - 


    代表取締役 高橋康一
    25 15 法面保護   18 環境保全  アニマルガード工法(PDF:42KB)  のり面の荒廃の主な原因は、特にシカによる食害や踏み荒らしである。シカは発芽初期の新芽を好んで、根こそぎ食べるため、これを防止するために開発された新しい工法である。 平成23 -  日本植生株式会社  5 景観保全  18 その他  0 0 設計部 小竹守敏彦
    26  15 法面保護  18 環境保全  キョーリョッカー21工(PDF:32KB)  本技術は、生育上のストレスに対し、高い耐性を持った野芝と補強繊維ネットを絡めることで、強固で安定した緑化を可能とする張芝工である。従来は、張芝、筋芝等で対応していた。本技術の活用により、施工性が向上し、工期短縮が図れる。 平成23 -  日本植生株式会社  4 自然環境  18 その他  0 387  58  設計部 小竹守敏彦
    27  15 法面保護 -  グリットシーバー工(PDF:54KB)  本技術は野芝付ジオテキスタイル多自然護岸工である。従来は、コンクリートブロック張工で対応していた。本技術を活用することにより、流速のある河川でも護岸保護と同時に大型野芝による緑化が図れ、施工直後より耐流速性のある自然環境と調和した護岸形成が可能である。 平成23 -  日本植生株式会社  4 自然環境  18 その他  0 154  設計部 小竹守敏彦
    28  15 法面保護  6-1 農道(道路)  セパレートショット工法(PDF:42KB)  本技術は材料を別々に圧送・吹付けてモルタルをつくる技術で、従来は練混ぜたモルタルを圧送し対応していました。本技術の活用により、長距離・高揚程でも材料分離が少なく、スランプが小さい品質の安定したモルタル構造物をつくることができます。 平成23 -  日本植生株式会社  16 災害復旧  18 その他  0 116  設計部 小竹守敏彦
    29  15 法面保護 -  ソイルクリート工法(PDF:46KB)  従来ののり枠工の高価な型枠を使用せず、簡易的な組立枠(ガッテンダー・ダイザー)を使用することにより、大幅なコスト縮減を可能にした型枠不要の現場打ち吹付のり枠工である。 平成23 -  日本植生株式会社  8 コスト縮減  16 災害復旧  0 7368  402  設計部 小竹守敏彦
    30  15 法面保護  18 環境保全  ドレーンシート工法(PDF:30KB)  本製品のシート部(不織布含む)は、地山に密着し、表面水を速やかに排水する機能を持つ。さらに装着された土壌凝集剤が、土壌微粒子を団粒化させ移動を抑制し、濁水の発生を抑える。本技術は、従来と比べ耐侵食性に優れ、周辺の水環境の保全にも配慮した製品である。 平成23 -  日本植生株式会社  16 災害復旧  18 その他  1 41  設計部 小竹守敏彦
    31  15 法面保護  18 環境保全  ペパール工法(PDF:30KB)  本技術は、ネットの主素材に再生紙を使用した循環型の植生シートである。従来は、ネット素材にポリエチレンを使用しており、植生成立後もネットが残存していた。本技術の活用により、植生成立後にネットは完全分解し、周辺環境への影響を低減できる。 平成23 -  日本植生株式会社  4 自然環境  18 その他  2 143  設計部 小竹守敏彦
    32  15 法面保護  18 環境保全  金網付植生マット(PDF:33KB)  本技術は、金網、ヤシ繊維ネット、植生マットによる三層構造を一体化させた工法である。従来の植生基材吹付工(t=3cm)が機械施工であるのに対して、人力施工が可能であり、、植生成立初期の表流水や積雪、凍上に対する対応を可能とした工法である。 平成23 -  日本植生株式会社  4 自然環境  16 災害復旧  0 76  設計部 小竹守敏彦
    33  15 法面保護  18 環境保全  樹太郎マット(PDF:42KB)  本技術は、どんぐり等の大粒種子をロスなく確実に播種できる環境型植生マットです。従来は、植生基材吹付に大粒種子を配合し対応していました。本技術の活用により、樹木導入を目的とする地に対し、ロスのない確実な樹木導入が期待できます。 平成23 -  日本植生株式会社  16 災害復旧  18 その他  0 37  設計部 小竹守敏彦
    34  15 法面保護  18 環境保全  森樹郎マット(PDF:35KB)  間伐材を有効利用した植生マット。間伐材をマット全面に使用することにより、侵食防止効果、保水効果、保温効果を向上させている。間伐推進による森林保全・森林保育及びのり面の緑化保護も可能とする植生マットである。 平成23 -  日本植生株式会社  16 災害復旧  18 その他  0 0 16  552  設計部 小竹守敏彦
    35  15 法面保護  18 環境保全  飛来ステーション工法(PDF:41KB)  最近の法面緑化工に対する社会的要請は、2005年度より施行されている「特定外来生物による生態系等に係る被害防止に関する法律」をはじめ地域の自然生態系保全に配慮することが望まれている。本工法は周辺植生を法面に誘導する自然侵入促進工である。 平成23 -  日本植生株式会社  6 生態系保全  18 その他  0 144  設計部 小竹守敏彦
    36 7-3 水路工(水路トンネル)   9 管水路(パイプライン)工  ア-マ-・ヒュ-ムセグメント(PDF:33KB)  アーマー・ヒュームセグメントは、鉄筋を組み込んだ鋼殻(鋼製セグメントの縦リブを省略した構造)の内側に遠心力締固めコンクリートを打設した鋼とコンクリートから構成されるセグメントです。必要に応じてセグメントの内面にはライニング(不飽和ポリエステル樹脂層)を設けることができます。
    セグメントの適用範囲は内径φ1350mm~φ3600mm程度となります。また、鋼殻があることで、内水圧(「内水圧が作用するトンネル覆工構造設計の手引き」に準拠)や急曲線施工にも対応しています。
    平成23 -  ア-マ-・ヒュ-ムセグメント研究会(栗本コンクリ-ト工業株式会社、藤村ヒュ-ム管株式会社) 8 コスト縮減  12 施設の長寿命化   0 栗本コンクリ-ト工業株式会社 営業部 浦 尚樹
    37  15 法面保護  4 ほ場整備  植生シート(センチピードグラス配合)工法(PDF:36KB)  本製品のシート部(不織布含む)は、地山に密着し、センチピードグラスの種子を確実に定着させ、確実な発芽促進を図る。特に維持管理が必要とされる畦畔や農道等ののり面に対し、センチピードグラスの生育特性を活かし、草刈等の維持管理低減を図ることが出来る製品である。ネット素材は生分解素材や非分解素材を選択することが可能である。 平成23 - 日本植生株式会社   9 施設管理  18 その他  5 44  27  設計部 小竹守敏彦

    お問合せ先

    土地改良技術事務所
    〒700-0984
    岡山市北区桑田町1番36号 岡山地方合同庁舎
    TEL:086-223-2777 FAX:086-234-7223

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