ホーム > 農村振興 > 「ふるさと活性化研修会」の開催について
平成20年11月11日
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これからの農村振興は、豊かな自然環境や美しい景観、伝統文化に触れ合うことができる農村空間に対する国民の理解と期待が高まっていることなどを踏まえ、地域の個性・多様性を重視する形に転換する必要があります。特に農山漁村の活性化を図るためには、農林水産業の振興を基礎としつつ、人材の育成、農山漁村の集落の再生、農林水産業を核とした経済の活性化が重要です。 本研修会では、先進的な地域の取組事例を題材に、いかにして、それぞれの地域の「地域力」を農山漁村の活性化に結びつけるか、どう具現化していくかについて、幅広く総合的な研鑽を図ることとしています。 |
平成20年11月27日(木曜日)会議13時00分~17時30分(受付・開場12時00分~)
~11月28日(金曜日)現地調査 8時30分~11時30分
愛媛県内子町
会議:内子座
現地調査:内子町石畳地区(第1回美の里づくりコンクール農林水産大臣賞)、
直売所「フレッシュパークからり」ほか
(1)一般参加:募集100名(全国からの申込みで、先着順とし、定員となり次第締め切ります)
(2)登録参加:約150名(中国四国管内の平成20ふるさと地域力発掘支援モデル事業実施地区の代表者)
2千円(資料代、現地調査経費として、当日会場にて申し受けます。)
添付資料により、FAX或いはメールにて申し込み願います。「ふるさと活性化研修会」の開催について(PDF:122KB)
申し込み締め切り:平成20年11月18日(火曜日)申し込み用紙(PDF:9KB)