ホーム > 県別農政情報 > ひろしま農政情報 > お米教室 > 米の名前の由来
|
|
|
あざやかなあめ色に熟す越の国(北陸)の品種であることから。
陽は西日本、九州を表す。陽のように光かがやいている米だから。
「千本」は穂数の多い稲をさし、「中生」は中生種を示しており、中生種で穂数の多い新しい稲を意味しています。
秋田生まれの美人、小野小町にちなんで、おいしい米への願いをこめて。
ろまんは「夢」をさし、あきは、「安芸の国」(広島県地域の名称)と「秋」(稲の収穫期の秋)をかけ、広島の夢、秋の夢を意味しています。
色・つやが美しくおいしいお米であることから”一目ぼれ”するように。
広島県花の「もみじ」で、広島県をイメージし、こいは鯉城(広島城の別名)の鯉と親しみの恋をあらわし、広島県のイメージアップと親しみをこめて。