ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 「教育ファーム意見交換会」の開催について
平成22年2月5日
中国四国農政局
愛媛農政事務所
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食は命の源であり、私たちの生活に欠かせないものですが、最近はその重要性が軽視されがちになっています。平成17年に成立した食育基本法では、私たち一人一人が、自然の恩恵や「食」に関わる人々の様々な活動への理解を深めつつ、食育に取り組んでいくことの重要性が謳われています。特に、子どもたちが食育に対する関心を持ち、理解を深めていくためには、作物ができる過程を学び、食べ物の大切さを実感できる農業体験活動(教育ファーム)を行うことが重要です。 |
平成22年2月15日(月曜日)
13時30分~16時00分
中国四国農政局愛媛農政事務所(松山市宮田町188番地)
松山地方合同庁舎6階共用会議室
農林水産省中国四国農政局愛媛農政事務所
(1)講演・事例発表「JAの食農体験の取組について」
(2)中国四国農政局・愛媛農政事務所の取組
(3)出席者・団体の取組内容について
(4)意見交換
(5)その他
教育ファーム(農業体験)実施団体、関心のある団体
愛媛県・市町・JAの教育ファーム及び教育・学校関係課担当者
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愛媛農政事務所
消費・安全部消費生活課
担当者:小林・片山
電話:089-932-1379(内線113)
FAX:098-932-1873