ホーム > 旭川地域拠点 > フォトレポート > 白い雪に映えるナナカマド


ここから本文です。

白い雪に映えるナナカマド

今年の旭川市は、降雪が例年よりも早く、すでに44cmの積雪になっています。(11月16日アメダス観測値)
旭川市の「市民の木」であるナナカマドは旭川市内いたるところに植えられ、春の花の季節から秋の赤い実の季節まで、市民から親しまれています。
今は、白い雪の中で、ナナカマドの赤い実が映えています。

撮影データ

〇撮影年月日:平成28年11月17日(木曜日)
〇撮影場所:旭川市


街路樹として親しまれているナナカマド

街路樹として親しまれているナナカマド

今は葉が落ちて赤い実だけが残っています

今は葉が落ちて赤い実だけが残っています

赤い実は今でも鈴なりです

赤い実は今でも鈴なりです

雪の綿帽子をかぶったナナカマドの実

雪の綿帽子をかぶったナナカマドの実


 


 

ページトップへ

お問い合わせ先

旭川地域拠点地方参事官室
TEL:0166-30-9300
FAX:0166-30-9305

北海道農政事務所案内

リンク集