ホーム > 基本政策 > 【ご意見募集】ともに考えよう、日本の食料・農業・農村のみらい
更新日:22年3月12日
担当:北海道農政事務所
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「食」を生み出し、「地域」を支える農業・農村は、私たちの「いのち」を支える基礎となるものです。 しかし、その農業はいま、生産額の減少や農地の荒廃が進み、農村では多くの集落が消滅するなど深刻な状況に陥っています。一方、世界では、人口増加や振興途上国の経済発展により、これから食料価格が高騰し、輸入食料の調達が困難となる可能性があります。 このような状況で、日本はどのように「食料」を確保していくのか。現在、国の中長期的な方針となる「食料・農業・農村基本計画」について、5年に1度の見直しに向けた検討が行われています。 この計画の見直しにあたって、国民の皆様からの声を十分に反映した計画とするため、新しい「食料・農業・農村基本計画」のポイントや素案に対するご意見を募集します。 |
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以下の新しい「食料・農業・農村基本計画」のポイントや素案に対するご意見を記述して下さい。(400字以内) |

(2)郵便
〒060-0004 札幌市中央区北4条西17丁目19-6
農林水産省 北海道農政事務所 農政推進課企画調整グループ
(3)ファクシミリ
農林水産省 北海道農政事務所 農政推進課企画調整グループ 011-612-9044
郵送・FAXによるご意見提出は、平成22年3月18日(木曜日)必着。
インターネットによるご意見提出は、平成22年3月22日(月曜日)まで。