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北海道農政事務所

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フォトレポート集


農林水産施策に関する取組や、食育・イベントの現場などを写真でお伝えします。


農林水産施策、食育イベントの現場

農林水産施策に関する講演・説明会や、食育・イベントの様子を写真入りで掲載しています。

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カメラ平成30年10月13日

「オホーツク農業祭2018」に出展しました

 北見地域拠点は、平成30年10月13日、サンドーム北見で開催された「オホーツク農業祭2018」に参加しました。
 このイベントは、オホーツク農協青年部協議会(管内14農協青年部で組織)が主催し、オホーツク産農畜産物の販売やPR及び消費者との交流を目的に毎年開催されています。
 当拠点は、乳牛を身近に感じてもらうため「搾乳体験コーナー」を出展しました。今年もたくさんの親子に搾乳体験を楽しんでもらいました。
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開催日:平成30年10月13日
場所:北見市

農林水産業の生産現場

農林水産業の生産現場の写真掲載しています。

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カメラ平成30年9月29日

羅臼漁港で秋サケが水揚げされています

 羅臼漁港では秋サケが盛んに水揚げされています。今年の秋サケ定置網は9月1日に網入れが解禁されました。
   2階建ての衛生管理型施設のある羅臼漁港内は、関係者以外は通常立ち入りできませんが「株式会社知床らうすリンクル」が企画する「秋鮭荷揚げ見学ツアー」に参加すると、特別に入場することができ、ツアーガイドに案内され、トラックが行き交い漁師で活気づく港内で、秋サケの水揚げを間近で見学することが可能です。
   船底の水槽からクレーンで水揚げされた秋サケは、選別台にあけられ、オスとメス、さらに規格ごとに選別されていきます。
   多い時は秋サケが1日に10万尾も揚がる羅臼港ですが、当日は2万3千尾と少なめ。それでも秋サケを乗せたフォークリフトが行き交う港内には活気があふれていました。
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選別台にあけられる秋サケ

撮影日:平成30年9月29日
場所:羅臼町

撮影された風景のうち、特美しものを掲載しています。

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カメラ平成30年8月25日

「第12回JA摩周湖農業祭-たぶん日本で一番早い新そば祭り」が開催されました

弟子屈町で8月中旬に収穫を終えたばかりの、摩周そばを楽しめる「JA摩周湖農業祭-たぶん日本で一番早い新そば祭り」が開催されました。
   摩周そばは、甘みがあり風味の良さから国内外で評価が高く、薄い緑色が特徴です。
   当日はあいにくの雨模様でしたが、「摩周そば生産組合」や「札幌蕎麦切会」が会場で打った摩周そばを提供する店には、来場者の行列ができました。
   会場では、特産の摩周メロンや摩周和牛ハンバーグ、摩周ポークジンギスカンが販売されたほか、今年は牛乳やワイン、メロンなどを食べ比べて弟子屈町産を当てる「弟子屈人格付けチェック2018」などが行われ、会場を盛り上げていました。
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打ち立ての摩周そば

撮影日:平成30年8月25日
場 所:弟子屈町

 


 

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