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北陸農政局

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更新日:令和元年6月4日

認定事業者の事業名・事業概要一覧(福井)

総合化事業計画(福井)

申請者 市町村 事業名 事業概要 認定
年度
認定日
株式会社
アジチファーム  NEWアイコン
http://ajichi.jp/about/
福井市 国内外の消費者の健康志向ニーズに対応する米関連商品の製造販売事業 自社産の高アミロース米等を原材料として、国内外の健康志向や小麦アレルギーの者をターゲットに米加工品を製造・販売する。
この取組を通じて農業経営の改善と雇用の安定・拡大を図る。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 175KB)
平成31年度 平成31年
4月26日
株式会社
エコファームみかたhttp://benichu.net/ 
三方上中郡
若狭町
福井梅の梅酒輸出や梅飲料販売の拡大プロジェクト 福井梅を原材料に、新たに輸出及びインバウンド向け梅酒及び国内向けの梅飲料を新たに製造・販売する。
この取組を通じて、所得の向上及び雇用創出を目指す。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 60KB)
平成29年度 平成30年
2月28日
若狭みかた梅生産組合 三方上中郡
若狭町
若狭みかた梅を活用した梅加工品製造事業 当組合が地域を限定して生産する梅を秀品・大玉に選別したものを原材料とし、新たに、梅干しを製造・販売(卸売・直売)する。
市場に出荷できない規格外品を用いて、地域で慣習的に使用される梅エキスの原料となる梅生果汁を製造・販売(直売)する。
この取組を通じて、所得の向上及び雇用の確保を目指す。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 172KB)
平成29年度 平成29年
10月31日
福井市農業協同組合
http://www.jafukui.or.jp/
福井市 農産物直売所を拠点とし、福井市産農産物を活用した惣菜等加工品直売及びレストラン事業 組合員が福井市内で生産した農産物を加工して、惣菜、餅等に加工して当組合の直売所等で販売するとともに、直売所内にレストラン等の飲食ブースを設置して飲食事業を実施する。
これらの取組を通じて、組合員の所得向上と地域での雇用者数の増員を目指す。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 84KB)
平成28年度 平成29年
1月31日
株式会社福梅
http://www.fukuume.jp/hpgen/
HPB/shop/shopguide.html
 
三方上中郡
若狭町
福井県産梅を使った超低塩梅干しの開発と、リニューアルした梅加工品販売事業 自社農園で生産する梅及び福井県産の梅を活用して、健康志向が高く、低塩分の食品を選択している方や、従来の梅干しが嗜好に合わず日常的に梅干しを食していない方等をターゲットとして、福井県産梅を使った塩分3%の「超低塩梅干し」を開発するとともに、既存の梅加工品を実需者ニーズに合った内容量やパッケージを見直して卸売り等販売する。
この取組を通じて、営業利益の向上と新たな雇用を創出することにより、梅産地の振興及び和食文化の普及を目指す。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 42KB)
平成28年度 平成28年
9月30日
有限会社
白山やまぶどう農園 
大野市 自社生産の山ブドウによる大野市の逸品商品の創造 耕作放棄水田を活用して山ブドウ等の生産拡大及び収量の安定化を図り、山ブドウビネガーやフルーツソースなど「大野の逸品」となる商品を開発・販売することにより、地域の活性化や耕作放棄地の解消に取り組む。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 60KB)
平成26年度
第1回
平成26年
5月30日
グリーンプラント若狭株式会社  三方上中郡
若狭町
若狭から新産業の発信(電力供給地から環境緑化資材の産地へ) 完全人工光密閉型植物工場で計画的に生産したスナゴケを地域の休耕田を活用して環境に順化させ、これを用いて屋上緑化用コケマットを製造する。
契約取引により安定的な販売が可能となり、新産業を創出することで、地域雇用の拡大と耕作放棄地の解消を目指す。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 46KB)
平成26年度
第1回
平成26年
5月30日
株式会社
マイセンファインフード
http://maisenfinefood.com/
鯖江市 「玄米と大豆」を原料とした健康食品・食材の製造販売 農業者が生産した玄米と、大豆を原料とした精肉代替商品の商品開発・製造を通じて新販路を拡大していく事業。
平成26年度
ファンド
出資案件
平成26年
4月11日
NPO法人
ピアファーム
http://www.peerfarm.jp/
あわら市 「癒しの果樹園」で生産した果樹を利用した商品の開発・販売事業 自ら生産する梨、ブドウを活用したワイン、ジュース、スイーツを開発、OEMでの製造を行い、自社直売所や地元スーパー、新たに整備する観光農園で販売を行うことで、雇用の拡大を図る。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 65KB)
平成25年度
第3回
平成26年
3月31日
株式会社
マイファームオリジン
http://nora-farm.jp/
坂井市 耕作放棄地鶏を利用した「NORAたまご」6次産業化プロジェクト 地域の新しい複合型農業モデル構想(畜産堆肥化施設、ふれあい動物園、有機農業学校、直売所・レストラン)の第一歩として新規に養鶏業に取り組み、鶏肉・鶏卵を活用した新商品(カルボナーラ等のレトルト食品)製造及びレストラン事業を実施し、地域に雇用を生み出すとともに、地域活性化を目指す。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 232KB)
平成25年度
第1回
平成25年
5月31日
茶林農園
代表   林   英亮
福井市 小規模新規就農者の新しいビジネスモデルコラボレーションネットワーク構築ツールとしての逸品ピクルスの開発 自ら生産する野菜と地元で醸造されている米酢を利用して、オリジナルのピクルスを開発する。販売については、日本酒、ワインを製造する業者とのコラボ販売を展開するとともに、地元直売所やネットでの販売により、収益向上と自社ブランドの向上を高めることを目指す。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 223KB)
平成25年度
第1回
平成25年
5月31日
株式会社
エコファームみかた
三方上中郡
若狭町
自社生産の紅映梅(べにさしうめ)を使った新商品(リキュール類)の製造・販売事業 若狭町の特産品である紅映梅を使用し、従来の梅酒と比べて低糖、高アルコールの新しいタイプのリキュール及び炭酸を充填したスパークリング梅酒を開発する。地元直売所での販売やネット販売等の販路を開拓し、所得の向上と地域の活性化を図る。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 211KB)
平成24年度
第3回
平成25年
3月29日
ワトム
佐々木 済

http://watom.net/
福井市 規格外ミディトマトを活用した商品の加工、販売事業 自家製ミディトマトの規格外品を用いたガスパチョを商品化し、規格外品の有効活用及び付加価値化を図る。
※ガスパチョ:スペイン、ポルトガル料理の冷製スープの一種。夏などの暑さの厳しい時期に好まれている。トマトを主成分とした赤いガスパチョがもっとも有名。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 204KB)
平成24年度
第3回
平成25年
2月28日
株式会社
フィールドワークス

http://www.fw-tomitsu.com/index.html
あわら市 福井県あわら市北潟富津地区とみつ金時を中心とした農産物を活用した新商品の開発及び販売拡大事業 地区特産の「とみつ金時」(さつまいも)やかぼちゃを活用したペーストの新商品開発のほか、同ペーストを活用した新商品(離乳食、介護食、病院食)の開発・販売に取り組む。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 201KB)
平成24年度
第3回
平成25年
2月28日
明城ファーム株式会社 越前市 トマトとイチゴの加工品の製造と複合型販売施設事業 自社生産の米及びトマト、イチゴを利用した商品開発及びイートインスペースを設けた直売施設を開設することにより、経営の多角化を図る。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 100KB)
平成24年度
第2回
平成24年
10月31日
敦賀フルーツ共和国 敦賀市 東浦地区で生産された温州みかんの新たな流通と加工品開発による地域活力の再起動 敦賀・東浦地区で生産された温州みかんを原料とする新商品・冷凍ピューレは、生絞り+急速冷凍した業務用冷凍チルド商品として、(有)タカノに委託製造し、敦賀合同青果(株)などのネットワークを活用して新たな販路を開拓し、「敦賀みかん」の産地ブランド再構築を図る事業。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 159KB)
平成24年度
第1回
平成24年
5月31日
農事組合法人
新庄わいわい楽舎
三方郡
美浜町
自社農産物B品活用主体の加工商品化及び農業体験観光による集客販売で地域活性化 自らが生産する米及び甘藷を活用した加工品を製造するほか農業体験型観光施設で集客化し、新設直売所で加工商品販売を実施する。新庄地区集落者がワークシェアできる小さな雇用の場を創出し地域の6次産業化を実現させる。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 132KB)
平成23年度
第3回
平成24年
2月29日
越廼漁業協同組合
http://www4.
fctv.ne.jp/~kamomegg/
福井市 福井県海域・福井市越廼地先の水産物・未利用資源を活用した新商品の開発及び販売拡大事業 これまでイベント等でテスト販売、商品リサーチを行ってきた「ぬかづけ」商品、及び未利用資源を活用した加工品を越廼漁協ブランド商品としてブラッシュアップし、商品化を図るとともに、販路の確保を図る。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 133KB)
平成23年度
第3回
平成24年
2月29日
株式会社
アジチファーム
http://ajichi.jp/about/
福井市 「米パン農家のマルシェレストランほやほや」自社生産米加工品の複合型販売施設事業 マルシェレストラン(加工施設、直売所、レストランの併設施設)に取り組み、米粉の新しい活用法や地元野菜を使った米粉料理の提案。また、自社生産大豆で豆腐製品(豆腐、豆乳、油揚げ)の製造・販売。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 184KB)
平成23年度
第2回
平成23年
10月31日
SFV生産農場
建石 正治

http://www.
mitene.or.jp/~sfvfarm/
大野市 自社農場で生産した未利用資源の里芋の親芋を利用した商品の販売事業 里芋の親芋を使った新商品(里芋コロッケ、アンニン(クラッシュゼリータイプ))の開発・生産を行い生協の販売ルートを利用し販売を行う。未利用資源に付加価値を取り込むことで農業経営の改善を図る。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 268KB)
平成23年度
第1回
平成23年
5月31日
合同会社
上田農園
大野市 自社農園生産の米、里芋、野菜を利用した商品の加工・販売事業 自社栽培の里芋、野菜を活用した「おかず」(のっぺい汁)の商品化を実現し、直売所及び展示会への出展により販路拡大を図る。その他、大麦若葉の生産・加工を予定している。6次産業化への取組により安心安全な自社農園栽培の農産物のアピール等の相乗効果を図り経営を向上させていく。
 icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 264KB)
平成23年度
第1回
平成23年
5月31日
とんぼふぁーむ
株式会社
越前市 耕作放棄地を付加価値に転換する農作物の栽培・直接販売事業 自社が運営主体となり耕作放棄地を開墾した畑で参加者とともに野菜生産を行い参加者に販売するほか、施設園芸による野菜の生産・加工、自社直売所、農家レストランの開業等を新たに行い経営の改善を図る。
  icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 266KB)
平成23年度
第1回
平成23年
5月31日

 ※ 平成27年9月から、認定の機会拡大のため、事業計画認定を毎月化しました。

お問合せ先

経営・事業支援部地域連携課

ダイヤルイン:076-232-4233
FAX:076-232-4178