ホーム > キッズページ > 稲(いね)を育てよう > 稲の管理[補植(ほしょく)]
稲(いね)の管理(かんり)苗(なえ)はどんどん生長していきます。 茎(くき)の数が増(ふ)え、草丈(くさたけ)が伸(の)び、そして穂(ほ)が出て、「もみ」がふくらみ稲刈り(いねかり)ができるようになります。 おおよそ4か月間しっかりと管理(かんり)をしましょう。
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1.補植(ほしょく) 苗(なえ)が枯(か)れたらおぎないましょう!植えたはずの苗(なえ)が消えたり、枯(か)れたりしたら予備(よび)の苗(なえ)でおぎないましょう。 この苗(なえ)をおぎなうことを補植(ほしょく)といいます。 |
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