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北陸農政局

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更新日:平成30年11月21日

「あぐり北陸」No.373(平成30年11月20日配信号) 


北陸農政局発行メールマガジン「あぐり北陸」配信号です。参考にご覧下さい。

今回のもくじ

北陸ほっとニュース(新着情報)

「GFP」北陸ブロック説明会の開催及び参加者募集について ほか

今月の北陸農政局長賞

平成29年度に局長賞を受賞された方々を毎月ご紹介!
水・土・里ネット東陽(福井県鯖江市)

農林水産省広報誌「aff(あふ)2018年11月号」

特集1 和食再発見 ほか

お知らせ(農林水産省等からの情報)

砂糖の需要拡大情報サイト「ありが糖運動」の公開について ほか

北陸ほっとニュース(新着情報)

イベント

「GFP」北陸ブロック説明会の開催及び参加者募集について

農林水産物・食品の輸出を促進するため、新たに立ち上がった「GFP(農林水産物・食品輸出プロジェクト)」及び関連施策について、平成30年11月27日(火曜日)に北陸ブロック説明会を開催します。

  【日時】平成30年11月27日(火曜日)13時00分~15時30分
  【場所】石川県教育会館 2階 第1会議室(金沢市香林坊1-2-40)
  【申込締切】平成30年11月21日(水曜日)
 ◎詳細については、以下をご覧ください。
    http://www.maff.go.jp/hokuriku/news/press/181109.html

「コメ海外市場拡大戦略プロジェクト」31年産輸出用米推進マッチングイベント(新潟会場)の開催及び参加者募集について

「コメ海外市場拡大戦略プロジェクト」についての情報提供とともに、ご賛同いただいた戦略的輸出事業者と戦略的輸出基地(産地)との結びつけを推進するためのマッチング・個別相談会を開催します。

  【日時】平成30年12月4日(火曜日)13時00分~17時00分
  【場所】朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター 中会議室201(新潟県新潟市中央区万代島6-1)
  【申込締切】平成30年11月28日(水曜日)
 ◎詳細については、以下をご覧ください。
    http://www.maff.go.jp/hokuriku/news/press/181116.html

北陸各県で行われる、各月の食育イベントを紹介しています。

展示コーナー

北陸農政局「消費者の部屋」を開設しています。お気軽にご利用ください。

11月1日~11月30日までの展示『ご存じですか?北陸産の麦・大豆』
12月3日~12月27日までの展示予定『知って!食べて!楽しんで!北陸の畜産・畜産物』

食料産業

「食育ネットほくりく」コーナー【食育ネットほくりくメールマガジン第148号】を更新しました。

「食育ネットほくりく」コーナー【会員からのお知らせ】を更新しました。

農村振興

関川用水農業水利事業所【せきかわ活動日誌 世界かんがい施設遺産「上江(うわえ)用水路」見学会】を掲載しました。

信濃川左岸流域農業水利事業所【広報紙 三古の水だより 第3号】を更新しました。

庄川左岸農地防災事業所【広報紙:月刊 庄川左岸農地防災事業の動き11月号】を更新しました。

発注・入札

物品・役務等の入札公告

物品・役務等に係る契約の発注見通し

お知らせ

北陸農政局の広報誌【ニュースレター北陸(平成30年11月発行)】を更新しました。

今月の北陸農政局長賞

~平成29年度に局長賞を受賞された方々の取組や現在の様子をご紹介します~

多面的機能発揮促進事業優良活動表彰 多面的機能支払部門
水・土・里ネット東陽(みどりネットとうよう)(福井県鯖江市)

大型草刈機を使用した体制を広域組織として整備することで、高齢化する農業者や地域住民の作業労力の軽減を図り、施設の更新については集落へ直営施工参加の意思表示による優先的な実施を行い経費の削減に繋げています。
現在の状況や今後の目標等についてお話を伺いました。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

農林水産省広報誌「aff(あふ)2018年11月号」

連載 私のおもいで弁当[岐阜県]vol.7

特集1 和食再発見

  • 和食再発見 世界が認める日本の味
  • 和食の危機
  • 「和食」とは
  • 「うま味」の魅力
  • Let's!和ごはん

特集2 新そば

  • 新そば
  • 新そば名産地

あっぱれ 全国の日本一を訪ねて vol.7

  • 塗箸の生産量日本一!福井県 小浜市 

MAFF TOPICS

  • あふラボ 抹茶に適した新品種誕生
  • NEWS 子どもたちが「和食」で競う
  • NEWS 「和食の日」イベント開催
  • NEWS 魚料理のグランプリが決まる
  • NEWS そばと日本酒の祭典

 ◎詳しくは
      http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html(農林水産省へリンク)

お知らせ(農林水産省等からの情報)

砂糖の需要拡大情報サイト「ありが糖運動」の公開について

農林水産省は、砂糖の需要拡大を目的に、砂糖に関する総合的な情報サイト「ありが糖運動」を公開しました。
砂糖関連業界による主体的な取組を応援するとともに、消費者にとって有益な情報を広く紹介します。
 ◎砂糖の需要拡大情報サイト「ありが糖運動」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「農福連携推進シンポジウムin新潟」の開催及び参加者の募集について

北陸農政局新潟県拠点では、県内の農福連携の取組が一層普及し広がっていくことを目的として、農福連携推進シンポジウムを開催します。

  【日時】平成30年12月5日(水曜日)13時30分~16時30分
  【会場】クロスパルにいがた(生涯学習センター)4階映像ホール(新潟県新潟市中央区礎町通3ノ町2086番地)
  【申込締切】平成30年11月22日(木曜日)17時00分必着
 ◎詳細については、以下をご覧ください。
       http://www.maff.go.jp/hokuriku/nousei/niigata/nouhuku_symposium.html

米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」の公開について

この度、農林水産省では、米の消費拡大を目的に、お米に関する情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」を公開しました。
日本人の主食であり、日々の食生活に欠かせないごはん食について、消費者にとって有益な情報を広く紹介します。
 ◎米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「スマート農業推進フォーラム ~来て・見て・知ろう 先端技術~」の開催について

東海農政局、北陸農政局及び近畿農政局では、スマート農業の普及加速化を目的としてフォーラムを開催します。

  【日時】平成30年11月26日(月曜日)12時00分~17時00分
  【場所】名古屋国際センター 別棟ホール(名古屋市中村区那古野一丁目47-1)
  【参加申込】講演:平成30年11月20日(火曜日)まで
                 相談会:平成30年11月9日(金曜日)まで
 ◎詳細については、以下をご覧ください。(東海農政局へリンク)
     http://www.maff.go.jp/tokai/press/seisan_kankyo/181031.html

「平成30年度北陸地域マッチングフォーラム「ICT活用による鳥獣被害の総合的低減対策」」の開催について

農林水産省及び農研機構中央農業研究センターでは、ICT活用による鳥獣被害の総合的低減対策についての意見・情報交換、スマート農業に関係する情報提供を行うためフォーラムを開催します。
  【日時】平成30年11月27日(火曜日)11時00分~17時00分
  【場所】金沢勤労者プラザ 多目的室(石川県金沢市北安江3-2-20)
  【参加申込】平成30年11月19日(月曜日)まで
 ◎詳細については、以下をご覧ください。(農研機構へリンク)
      http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/carc/119799.html

「農業参入フェア2018」の開催及び参加者の募集について

農林水産省及び日経ビジネスでは、東京、大阪の2会場で、農業参入の先進事例の発表や、参入を希望する企業と企業を誘致したい地域の具体的なマッチングを行う「農業参入フェア2018」を開催します。

<東京会場>※終了しました。
  【日時】平成30年11月19日(月曜日)13時00分~18時00分(開場 12時30分)
  【会場】東京国際フォーラム B7(東京都千代田区丸の内3丁目5-1)

<大阪会場>
  【日時】平成30年11月30日(金曜日)13時00分~18時00分(開場 12時30分)
  【会場】グランキューブ大阪 イベントホール(D+E)(大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51)

 ◎詳しくは、農林水産省Webサイトをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「平成30年度 全国優良経営体表彰」の発表について

農林水産省及び全国担い手育成総合支援協議会は、意欲と能力のある農業者の一層の経営発展を図るため、農業経営の改善や地域農業の振興・活性化に優れた功績を挙げた農業者を表彰しています。

北陸農政局管内からは以下の方々が農林水産大臣賞を受賞されました。
  【新潟県】有限会社 山波農場
  【石川県】有限会社 安井ファーム
  【福井県】有限会社 かみなか農楽舎
また、新潟県及び富山県の農業者の方々が農林水産省経営局長賞、全国担い手育成総合支援協議会長賞を受賞されました。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「第3回ジビエ料理コンテスト」の募集について

農村地域で深刻な被害をもたらす有害鳥獣の捕獲数が増加傾向にある中で、これを地域資源としてとらえ、野生鳥獣肉(ジビエ)として有効に活用する前向きな取組が広がっています。
このコンテストでは、安全で美味しく親しみやすいメニューをご提案いただき、ジビエをより日常的な食材として普及していくことを目的としています。
  【応募締切】平成30年11月30日(金曜日)

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

地理的表示(GI)の登録について

農林水産省は、平成30年9月27日に、特定農林水産物等の名称の保護に関する法律(GI法)に基づき福井県の「越前がに」外2産品を地理的表示として登録したので、お知らせします。

<登録された産品>
 ●くまもとあか牛(登録番号第67号)
    生産地:熊本県
    生産者団体:熊本県産牛肉消費拡大推進協議会
 ●二子さといも(登録番号第68号)
    生産地:岩手県北上市
    生産者団体:二子さといも協議会
 ●越前がに(登録番号第69号)
    生産地:福井県
    生産者団体:福井県漁業協同組合連合会

 ◎なお、詳細については、下記Webサイトをご覧ください。
    地理的表示(GI)保護制度~登録産品一覧~
      http://www.maff.go.jp/j/shokusan/gi_act/register/index.html

「農の雇用事業」第4回目の募集を開始します(平成31年2月研修開始分)

農林水産省は、農業法人等が就農希望者を新たに雇用して実施する研修に対して支援を行う「農の雇用事業」を実施しています。
平成31年2月からの研修を対象として事業参加者の募集を開始します。(今回の募集が平成30年度の最終回となります。)
  【募集締切】平成30年11月30日(金曜日)

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

全国初!ノングルテン玄米米粉でパスタの取組

2018年漁業センサスの実施について(農林水産省へリンク)

農林水産省では、我が国漁業の生産構造、就業構造を明らかにするとともに、漁村、水産物流通・加工業等を取りまく実態と変化を把握するため、平成30年11月1日現在(流通加工調査は平成31年1月1日現在)で「2018年漁業センサス」を実施しています。

GAP情報サイト「Goodな農業!GAP-info(ギャップインフォ)」の公開について

農林水産省は、GAPに関する一般消費者等の認知度向上を目的に、GAPに関する情報発信を強化した情報サイト「Goodな農業!GAP-info」を公開しました。
 ◎「Goodな農業!GAP-info」はこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

スマート農業技術カタログの公表について

近年、農業に関するロボットやドローン、AI、ICT等の先端技術の開発が進んでおり、これらの技術を活用して超省力・高品質生産を実現する「スマート農業」に対する農業者の関心が高まっています。
平成30年6月27日付プレスリリースにおいて、スマート農業に関する技術等を募集した結果、研究機関や民間企業等から198の技術について提案があり、これらの技術を「スマート農業技術カタログ」として取りまとめました。
 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

平成31年度農林水産予算概算要求の概要について(農林水産省へリンク)

「第3回 食育活動表彰~平成31年度~」募集開始について

農林水産省は、食育を推進する優れた取組を募集し、さらに食育を広げていくために「食育活動表彰」を実施しています。
  【募集期間】
   <ボランティア部門>11月22日(木曜日)必着
   <教育関係者・事業者部門>11月22日(木曜日)必着

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

中国におけるアフリカ豚コレラ初の発生について(農林水産省へリンク)

生産資材コストの低減を検討の皆様へ(農業資材比較サービス(AGMIRU))

昨年6月から農業者が農業資材の価格やサービス等を比較し選択できるサービスが開始されています。
 ◎詳しくはURLをご覧ください。 
  ※AGMIRUは農林水産省の補助事業により、ソフトバンクテクノロジー(株)が運営する無料のサービスです。

施設園芸農業者の皆様へ

近年、台風や大雪などの自然災害が多発しています。
今冬の記録的な大雪により、被害を受けた農業者の方が多数に及びました。
また、これからは、台風の発生による強風、大雨などが心配されます。
このような自然災害に備えて、公的な保険制度である農業保険に加入しましょう。
農業保険では、掛け金の原則50%(収入保険積立金は75%)を国が負担します。
  ※農業保険の加入が災害対策の基本です。特別対策は、過去に例のないような甚大な気象災害が発生した場合に限られます。

  • 園芸施設共済(農業用ハウスを所有又は管理する農業者が対象です)
        ・自然災害等で農業用ハウスや附帯施設が損壊した場合に補償します。
        ・共済掛金は1.2%程度(パイプハウスの本体の全国平均)です。
  • 収入保険(青色申告をしている農業者が対象です)(平成31年1月からスタートします)
        ・自然災害や価格低下などで、農産物の販売収入が減少した場合に補償します。
        ・保険料率は1.08%(50%の国庫補助後)です。

 ◎詳しい内容については、お近くの農業共済組合へお問い合わせください。

施策情報「農業経営支援策活用カタログ2018」

農業者の経営発展に役立つ主な支援を紹介しています。
  ◎詳しくは以下のURLをご覧ください。(農林水産省へリンク)
       http://www.maff.go.jp/j/kobetu_ninaite/n_pamph/180529.html

農林水産物・食品の輸出相談窓口(PDF:315KB) (農林水産省へリンク)

農林水産省と日本貿易振興機構(ジェトロ)は、皆様にお気軽に相談いただける「農林水産物・食品輸出相談窓口」を国内各地に設置しています。
諸外国の規制・制度・国の支援事業、輸出先国のマーケット情報、輸出手続き等、輸出に関するお問い合わせに、是非ご活用ください。

米関連データ(農林水産省へリンク)
1.米の相対取引価格・数量、契約・販売状況、民間在庫の推移等
2.米に関するマンスリーレポート

内閣府食品安全委員会は、食の安全に関する情報のお知らせをタイムリーにお届けするために、『食品安全委員会メールマガジン』を配信しています。

  1.ウィークリー版(毎週水曜日)

食品安全委員会の会合結果概要や開催案内など。

  2.読物版(月の中旬と下旬)

食の安全に関する分かりやすい解説、Q&Aなどの読み物。

  • 配信及び会員登録を希望される方はこちらからお願いします。

食品安全委員会公式Facebook

消費税軽減税率制度関係のお知らせ

平成31年10月から消費税の軽減税率制度が導入されます。
軽減税率制度に関することや中小事業者等向けの支援につきましては、以下のWebサイト等をご覧ください。

  • 軽減税率制度に関すること…国税庁Webサイト又は最寄りの税務署
    http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu//index.htm
            ※ 消費税軽減税率電話相談センターのお問い合わせ(軽減コールセンター)
               (専用ダイヤル0570-030-456)
            ※ 各都道府県の税務署で開催する説明会の日程をご覧いただけます。
              どなたでも参加できます。
            ※ 軽減税率制度に関する動画(Web-TAX-TV)をご覧いただけます。
  • 中小事業者等への支援…「軽減税率対策補助金事務局」
             (専用ダイヤル0570-081-222)http://kzt-hojo.jp/
            ※ 軽減税率対策補助金の申請受付の期限が延長されました。

災害関連情報(農林水産省へリンク)

平成30年北海道胆振東部地震に関する情報(農林水産省へリンク)

平成30年7月豪雨等に関する情報(農林水産省へリンク)

東日本大震災に関する情報(農林水産省へリンク)

北陸農政局管内の発注・入札情報について

補助事業参加者の公募について(農林水産省へリンク)

農林水産省では、いろいろな補助事業について参加者を募集しています。
 ◎詳しくは、農林水産省Webサイトをご覧ください。

北陸農政局では、月に一度、食育に関する色々な情報を掲載したメールマガジン「食育ネットほくりく」を配信しています。当メールマガジンと併せてご登録ください。詳しくはWebサイトをご覧ください。

編集局から

11月24日は、”いい日本食”「和食の日」です。今や世界から注目を集める和食ですが、私たちの普段の食事は和食離れが進んでいます。先日、地元のお醤油屋さんでお話を聞く機会があり、その時に「今朝、お味噌汁を飲んできたひと~?」との質問に手をあげた人はおらず、私たちもお店の方も苦笑い。少し申し訳ない気持ちになりました。今では味噌や醤油の消費量が少なくなり、昔に比べ地元のお醤油屋さんは半分以下に減ってしまったそうです。
食の好みは幼児期の食体験に影響されるといいます。和食中心で育った私は、今、和食のおかずを本当に美味しいと思いますし、祖父母が作ってくれた和食のおかずは毎回、子ども達にも大好評です。子ども達はすでに幼児期は過ぎてしまいましたが、できるだけ和食を増やし、だしのうま味や旬の食材のおいしさが分かるひとになってほしいと思っています。

北陸農政局では、当メールマガジン「あぐり北陸」のほか農政に対するご意見なども受け付けています。ぜひ、皆様のご意見をお聞かせください。

【ご注意】メールマガジンに記載したURLで、一部PDF形式のものがあります。
                 PDFファイルをご覧いただくためには、以下のURLをクリックしてAdobe Readerをダウンロードしてください。
                 http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html

【配信先変更及び配信中止】http://www.maff.go.jp/hokuriku/mm/index.html#haisin

お問合せ先

企画調整室
ダイヤルイン:076-232-4217
FAX:076-232-4218

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