平成19年産大豆の検査結果公表について
平成20年1月18日
標記について、平成19年12月末日現在の北陸 4県及び石川県の概況をお知らせします。
北陸における検査数量は、16,528トン(前年同期比2,035トン、11%減)、上位等級比率( 1等及び 2等の合計)は、4%(前年同期比19ポイント減)となっています。
北陸における主要品種別の上位等級比率( 1等及び 2等の合計)は、エンレイ 3%(前年同期比22ポイント減)、オオツル 4%(同 1ポイント高)、あやこがね20%(同19ポイント減)になっています。
粒度別比率は、大粒48%(前年同期42%)、中粒43%(同47%)、小粒 8%(同10%)になっています。
石川県における検査数量は、1,269トン(前年同期比140トン、10%減)、上位等級比率( 1等及び 2等の合計)は、3%(前年同期比 2ポイント高)となっています。
