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北陸農政局

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更新日:平成30年8月6日

富山県拠点フォト・ギャラリー

富山県拠点の取組 

「とやま飼料用米推進に関するシンポジウム」を開催しました。   NEWアイコン

平成30年7月30日(月曜日)、富山地方合同庁舎において、「とやま飼料用米推進に関するシンポジウム」を開催し、稲作農家、畜産農家等(約90名)が参加しました。農林水産省及び小矢部市飼料用米推進協議会会長の大西義孝氏からの講演後、宇川純矢氏(宇川農産代表)、飛渡勝矢氏(津沢産業株式会社代表取締役)、吉田保氏(JAアルプス営農部長)の3名によるパネルディスカッションを行いました。

コーディネーター役の阪田地方参事官
コーディネーター役の阪田地方参事官
会場の様子
シンポジウム会場
パネルディスカッションの様子
パネルディスカッション




JAアルプス「上市乾燥調製施設」新築工事竣工式に出席しました。   

平成30年5月25日(金曜日)、阪田地方参事官が、JAアルプス「上市乾燥調製施設」の新築工事に伴う、修祓式及び竣工式典に出席し、祝辞を述べました。

祝辞を披露する阪田地方参事官
祝辞を述べる阪田地方参事官
JAアルプス上市乾燥調製施設の様子
JAアルプス上市乾燥調製施設




とやま農業未来カレッジ通年研修において、農林漁業の6次産業化について講義を行いました。

平成30年5月7日(月曜日)、棚辺主任農政推進官が「とやま農業未来カレッジ通年研修」に講師として出席し、研修生13名に対して「農林漁業の6次産業化」の今後の展開や取組み事例等について講義を行いました。
※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の気候、地質などの営農条件に即した農業の基礎を1年で習得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。

「農林漁業の6次産業化」について講義
講義する棚辺主任農政推進官
就農を目指す「とやま農業未来カレッジ」の研修生
「とやま農業未来カレッジ」の研修生
 








「六次産業化・地産地消法」に基づく事業計画認定証交付式を行いました。 

平成30年4月16日(月曜日)、「六次産業化・地産地消法」に基づく事業計画が認定された株式会社富山環境整備(富山市)及び有限会社ファーム中田(氷見市)に対し、阪田地方参事官から認定証を交付しました。その後、株式会社富山環境整備からは、次世代施設園芸拠点整備と連携したトマト加工品等の製造・販売について、有限会社ファーム中田からは、自社産さつまいもを活用した干し芋と、シャロットの香味を活かしたドレッシングの開発・販売など、今後の事業展開・課題等について意見交換を行いました。

認定交付者の皆様等と阪田地方参事官
認定事業者の皆様等と阪田地方参事官
今後の事業展開・課題等について意見交換
今後の事業展開・課題等について意見交換
 








(有)耕(たがやす) 高田代表と意見交換を行いました。  

平成30年3月13日(火曜日)、阪田地方参事官が、6次産業化を含めた農業経営に取り組む小矢部市の(有)耕を訪問し、 高田代表(富山県農業法人協会会長)と今後の事業展開等について意見交換を行いました。

今後の事業展開等について意見交換
高田代表(中央左)と阪田地方参事官(中央右)
 













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