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北陸農政局

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更新日:平成29年12月13日

富山県拠点フォト・ギャラリー

富山県拠点の取組 

とやま農業未来カレッジ通年研修において、「米トレーサビリティと米穀の流通監視」について講義を行いました。  

平成29年12月11日(月曜日)、愛場総括広域監視官が、「とやま農業未来カレッジ通年研修」に講師として出席し、研修生9名に対して「米トレーサビリティと米穀の流通監視」について講義を行いました。

※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の気候、地質などの営農条件に即した農業の基礎を1年で習得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。

講義する愛場総括広域監視官
講義する愛場総括広域監視官
「とやま農業未来カレッジ」の研修生
「とやま農業未来カレッジ」の研修生
 













「農家レストラン大門(おおかど)」境代表と意見交換を行いました。  

平成29年12月4日(月曜日)、阪田地方参事官が、砺波市で砺波地方の伝統的家屋を利用し、地元農家からの野菜等を仕入れて昔から地域で伝わる「伝承料理」として提供するなど、地産地消に取り組んでいる「農家レストラン大門」(平成28年度北陸農政局長賞受賞)を訪問し、新たな取組や店舗運営等について意見交換を行いました。

新たな取組や店舗運営等について意見交換
新たな取組や店舗運営等について意見交換
農家レストラン大門
農家レストラン大門
 













「富山県農業機械商業協同組合青年部研修会」において、「米をめぐる状況について」と題し講演を行いました。  

平成29年11月28日(火曜日)、伊部総括農政推進官が「富山県農業機械商業協同組合青年部研修会」に講師として出席し、
「米をめぐる状況について」と題して30年産以降の米政策等についての講演を行いました。

30年産以降の米政策等について講演
30年産以降の米政策等について講演
 













「(有)カンダファーム」住永代表と意見交換を行いました。  

平成29年11月16日(木曜日)、阪田地方参事官が、エコファーマーの認定を受け水稲栽培を中心に環境にやさしい農業を目指している小矢部市の「(有)カンダファーム」を訪問し、米の輸出等について意見交換を行いました。
※「エコファーマー」:堆肥等の土づくりを基本として化学肥料、化学農薬の使用量を低減するための生産方式を自分の農業経営に導入する計画を立て、都道府県知事に申請し認定された農業者の愛称

住永代表と意見交換する様子
米の輸出等について意見交換
 













JAとなみ野「たまねぎ乾燥施設整備工事」起工式に出席しました。  

平成29年10月5日(木曜日)、JAとなみ野「たまねぎ乾燥施設整備工事」起工式に阪田地方参事官が出席し、印藤農政局長の祝辞を披露しました。

印藤局長の祝辞を披露する阪田地方参事官
印藤局長の祝辞を披露する阪田地方参事官
 













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〒930-0856 富山市牛島新町11-7 富山地方合同庁舎
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