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北陸農政局

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更新日:平成30年1月29日

富山県拠点フォト・ギャラリー

富山県拠点の取組 

平成29年度地産地消給食等メニューコンテストの北陸農政局長賞伝達式を行いました。  

平成30年1月24日(水曜日)、受賞された【学校給食・社員食堂部門】の滑川市学校給食共同調理場及び立山町学校給食センターの2団体へ阪田地方参事官が賞状の授与を行った後、食材調達における課題等について意見交換を行いました。

受賞者の皆様等と阪田地方参事官
受賞者の皆様等と阪田地方参事官
日頃の活動内容や課題等について意見交換
日頃の活動内容や課題等について意見交換
 













「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」において、青年農業者等と意見交換を行いました。  

平成29年12月13日(水曜日)、阪田地方参事官及び伊部総括農政推進官が、「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」に出席し、青年農業者等の受講生24名と農業経営における課題等について意見交換を行いました。

※「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」:「とやま農業未来カレッジ」が、富山県農業をリードする経営感覚に優れた担い手を育成するために、平成29年度新規に開講した研修講座。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。(平成29年12月13日から平成30年2月16日まで21回開催予定)

挨拶する阪田地方参事官(右)と伊部総括農政推進官
挨拶する阪田地方参事官(右)と伊部総括農政推進官
「農業経営塾」の受講生
「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」の受講生
 













とやま農業未来カレッジ通年研修において、「米トレーサビリティと米穀の流通監視」について講義を行いました。  

平成29年12月11日(月曜日)、愛場総括広域監視官が、「とやま農業未来カレッジ通年研修」に講師として出席し、研修生9名に対して「米トレーサビリティと米穀の流通監視」について講義を行いました。

※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の気候、地質などの営農条件に即した農業の基礎を1年で習得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。

講義する愛場総括広域監視官
講義する愛場総括広域監視官
「とやま農業未来カレッジ」の研修生
「とやま農業未来カレッジ」の研修生
 













「農家レストラン大門(おおかど)」境代表と意見交換を行いました。  

平成29年12月4日(月曜日)、阪田地方参事官が、砺波市で砺波地方の伝統的家屋を利用し、地元農家からの野菜等を仕入れて昔から地域で伝わる「伝承料理」として提供するなど、地産地消に取り組んでいる「農家レストラン大門」(平成28年度北陸農政局長賞受賞)を訪問し、新たな取組や店舗運営等について意見交換を行いました。

新たな取組や店舗運営等について意見交換
新たな取組や店舗運営等について意見交換
農家レストラン大門
農家レストラン大門
 













「富山県農業機械商業協同組合青年部研修会」において、「米をめぐる状況について」と題し講演を行いました。  

平成29年11月28日(火曜日)、伊部総括農政推進官が「富山県農業機械商業協同組合青年部研修会」に講師として出席し、
「米をめぐる状況について」と題して30年産以降の米政策等についての講演を行いました。

30年産以降の米政策等について講演
30年産以降の米政策等について講演
 













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FAX:076-441-9325