ホーム > 農林水産行政へのご質問にお答えします
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問一覧
総論
自給率
農業の担い手政策・経営所得安定対策
農地政策、耕作放棄地対策、基盤整備
技術
コメ政策関係
農業の燃油・肥料高騰対策
畜産・酪農対策(飼料高騰含む)関係
食の安全・食品価格
表示
MA米
バイオマス
WTO
輸出促進
林業支援
漁業経営安定・資源管理
漁業の省燃油操業実証事業
魚価対策
補正予算関係
よくある質問
1-1.これからの農林水産政策をどう進めるのか。
1-2.農林水産省の説明は長すぎてわかりにくいのではないか。
1-3.補助金の申請に必要な書類が多すぎるのではないか。もっと簡素化すべきでないか。
1-4.農林水産省に言いたいこと、聞きたいことがあるが、どこに問い合わせればよいのか。
2-1.食料自給率向上に向けてどのように取り組んでいくのか。
2-2.食料自給率を高めるために消費者ができることは何か。
2-3.国際的な食料事情はどうなっているのか。
3-1.担い手を育てることも大事だが、現に農業をやっている小規模農家等のための支援も検討してほしい。
3-2.水田・畑作経営所得安定対策については、担い手に限定せず、すべての販売農家を対象とすべきではないか。
3-3.麦、大豆の生産については、過去の生産実績がなくても、自給率向上の観点から支援すべきではないか。
3-4.収入減少補てん対策は、米価が大幅に下落した場合でも、再生産が可能となるような補てんができる仕組みにすべきではないか。
4-1.農地を貸しても納税猶予が打ち切られないようにしてほしい。
4-2.耕作放棄地解消に向けて、今後、どのように取り組んでいくのか。
4-3.農業農村整備事業における農家負担の軽減を図れないのか。
5-1.飼料用稲・飼料用米の品種開発の状況はどうなっているのか。
5-2.飼料用米等の多収米導入のための技術的支援をすべきではないか。
6-1.集荷円滑化事業が発動される場合、60kg当たり、5,000円以上を国庫で上乗せするとされているが、どのように対応するのか。
6-2.水田フル活用推進交付金の概要いかん。
6-3.水田のフル活用を図るためにも、米粉など米の新たな利用を推進するべきではないか。
6-4.水田で米粉用米・飼料用米と小麦を作付けた場合10アール当たり 110,000円を交付するとされているいるが、予算措置はどのようになっているのか。
7-1.燃油・肥料高騰対策の概要を教えてほしい。
7-2.肥料・燃油高騰対応緊急対策事業においては、燃油使用量や化学肥料の施肥量を2割以上低減することが必要とされているが、これまで低減努力をしてきた農家についても、2割以上の低減を行うことが求められるのか。
7-3.農業者グループだけでなく、個々の農業者の取組も支援の対象とすべきではないか。
7-4.肥料対策についても、生産調整実施の要件を外し、全ての農業者を対象に支援を行うべきではないか。
8-1.配合飼料価格安定制度及び経営安定対策の概要を教えてほしい。
8-2.配合飼料価格高騰によるコスト上昇について、消費者や流通業者に対する理解促進対策を充実・強化するべきではないか。
8-3.飲用乳価が本年3月に10円上がるとのことだが、今後の小売価格や消費の動向をどう見通しているのか。
9-1.今後、食の安全をどのように確保していくのか。
9-2.今後の食品の価格はどうなるのか。
9-3.為替の変動の影響は、輸入食料品の価格にどう反映されるのか。
9-4.食品すべてについてトレーサビリティを義務付けるべきではないか。
10-1.食品の偽装表示を厳しく取り締まるべきではないか。
10-2.JAS法の表示違反の直罰化や罰則強化が必要ではないか。
10-3.加工食品の原料原産地表示を義務付けるべきではないか。
11.事故米問題もあり、MA米輸入をやめるべきではないか。
12-1.食料需給がひっ迫し価格が高騰する中で、農産物をバイオマスとして利用するのはやめるべきではないか。
12-2.バイオ燃料の原料は安いので、主食用並みの支援を講じて欲しい。
12-3.農産物以外のバイオマス利用の状況はどうなっているのか。
13.WTO農業交渉にはどのような方針で臨むのか。
14.農林水産物・食品の輸出促進をどのように進めるのか。
15-1.林業関係の原油価格高騰対策を講じてほしい。
15-2.所有者の負担無しで間伐等を行えるようにできないか。
15-3.丸太の価格が安いが何とかならないのか。
15-4.林業の担い手をどのように確保するのか。
15-5.国産材の需要拡大をもっと進めるべきではないか。
16-1.漁業者の安定した経営を維持するための対策を強化してほしい。
16-2.資源保護・管理を今後どのようにするのか。
17-1.「5隻以上のグループ」や「10%以上の省エネ」という要件を緩和できないのか。
17-2.基準となる燃油価格(平成19年12月末の価格)を下げられないか。
17-3.水揚げ金額に関係なく支援をしてほしい。
17-4.今後とも省燃油実証事業を継続してほしい。
18-1.魚価向上対策を講じてほしい。
18-2.漁業者の手取りを増やすためにどのような方法があるのか。
19-1.農林水産分野における雇用対策について教えてほしい。
19-2.農林水産関係の雇用について、どこに行けば相談できるのか。
19-3.昨年10月の追加経済対策に盛り込まれた「畜産経営安定対策の緊急実施」の内容を教えてほしい。
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