ホーム > 組織・政策 > 予算、決算、財務書類等 > 平成20年度 農林水産予算概算決定の概要
(1)食料自給率向上のための戦略的取組
(2)国産飼料の生産拡大と利用の促進
(3)食事バランスガイドの普及と教育ファームの展開による食育の推進
(4)生産と流通の両面におけるコストの戦略的な縮減
(5)農林水産分野における原油価格高騰対策の推進
(6)技術イノベーション・知的財産の力による農林水産業の潜在能力の発揮
[1] イノベーションを先導する技術開発の加速化
[2] 知的財産の創造・保護・活用による競争力強化と地域活性化
(7)農場から食卓までの食の安全と消費者の信頼の確保
[1] 食品の安全確保
[2] 動植物防疫対策の推進
[3] 食の安全と消費者の信頼の確保
[4] 生産工程管理(GAP手法等の導入)の推進
(8)農林水産物・食品の輸出の拡大
(9)農林水産分野の国際協力の推進
(10)食品産業の競争力の強化
[1] 東アジア市場全体を見据えた食品産業戦略の推進
[2] 食料産業クラスターの形成の推進
(11)政策ニーズに即した農林水産統計の実施
(1)国産バイオ燃料の大幅な生産拡大に向けたバイオマス利活用の加速化
(2)温暖化防止策・適応策、国際協力を柱とする地球温暖化対策の加速化
(3)田園地域、森林、海洋を保全し、生物多様性を重視する農林水産業の推進
(1)国民ニーズを捉えた「美しい森林づくり」に向け多角的な森林整備の推進
(2)森林資源の利活用による地域の新たなビジネスの創出
(3)木材の加工流通体制の整備と林業生産コスト削減による国産材の競争力の向上
(4)流域保全のための効率的かつ総合的な国土保全対策の推進
(参考)森林吸収目標達成に向けた平成20年度の対策について
(参考)緑資源機構関連予算について
(1)水産資源の回復・管理の推進
[1] 資源回復計画等の一層の推進
[2] マグロ資源の持続的利用の推進
[3] 持続的な養殖生産の推進
(2)国際競争力のある経営体の育成・確保と活力ある漁業就業構造の確立
(3)加工・流通・消費対策や未来を切り拓く新技術の開発
[1] 加工・流通・消費対策
[2] 未来を切り拓く新技術の開発
(4)漁港・漁場・漁村の総合的整備、多面的機能の発揮
(参考)燃油高騰緊急対策