このページの本文へ移動

農林水産省

メニュー

TOPページ

酪肉近基本方針・家畜改良増殖目標等

畜産農家等への支援

家畜生産・畜産環境等

基本情報・統計データ等

畜産部の概要

 

現場の宝

畜産クラスター
楽酪事業ボタン
 shiryou_seisan(pic.)

乳用牛ボタン

肉用牛ボタン

豚ボタン

鶏ボタン

その他ボタン

 

牛乳乳製品ボタン

食肉ボタン

飼料ボタン

競馬ボタン

 

畜産のことならwww.lin.gr.jp

JRA振興事業について

 

酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針・家畜改良増殖目標等


酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針及び家畜改良目標は、それぞれ酪農及び肉用牛生産の振興に関する法律及び家畜改良増殖法に基づき、酪農及び肉用牛生産の振興・家畜の改良施策に関し、政府が中長期的に取り組むべき方針を定めたものであり、情勢変化等を踏まえ、概ね5年ごとに定めるものとされています。 

食料・農業・農村政策審議会  畜産部会において酪肉近基本方針及び家畜改良増殖目標を定めるための検討を開始しました。

お知らせ

  • 2019年10月21日新たな酪肉近基本方針及び家畜改良増殖目標の検討にあたり、国民の皆様からの御意見の募集を開始しました。
  • 2019年10月21日 ウェブページをリニューアルしました。

国民の皆様からの意見募集について

新たな酪肉近基本方針及び家畜改良増殖目標に関して、国民の皆様から、御意見を募集します。
国民の皆様の御意見を今後の議論に活用していきたいと考えておりますので、奮って御投稿ください。

(1)募集内容について

以下の分野について、該当するものを1つだけお選び下さい。複数のカテゴリーを同時に選択することはできませんので、それぞれについて別に御記入をお願いします。200字程度で御記入下さい。
酪農経営
肉用牛経営
生乳流通
食肉流通
家畜改良
飼料
畜産環境
家畜衛生
その他

(2)提出方法について

  1. インターネットからの提出
    次のアドレスをクリックし、提出フォームより提出下さい。
    https://www.contactus.maff.go.jp/j/form/seisan/c_kikaku/rakunikukin1017.html
     
  2. 郵便による提出
    次の宛先へ提出下さい。
    〒100ー8950  東京都千代田区霞が関1ー2ー1  農林水産省生産局畜産企画課  企画班宛て
    (提出用紙はこちら(PDF : 86KB)をご利用下さい)
     
  3. FAXによる提出
    次の宛先に提出下さい。
    03-3501-1386
    農林水産省生産局畜産企画課  企画班宛て
    (提出用紙はこちら(PDF : 86KB)をご利用下さい)

なお、各地方農政局等においても提出を受け付けています。
(意見等募集窓口はこちら(PDF : 73KB)を御参照下さい)
 

(3)募集期間について

令和元年10月21日~令和2年1月末  17時00分必着(郵便の場合は当日消印有効)

(4)御意見の提出上の注意点

提出される御意見の記述は、日本語でお願いします。
電話や口頭による御意見は、聞き間違い等を避けるために受け付けておりません。
氏名、年代、お住まいの都道府県、職業を明記して下さい。
個人情報は、提出内容について確認させていただく場合を除き使用しません。審議終了後は適切に廃棄します。

新たな酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針の策定経過

食料・農業・農村政策審議会畜産部会

平成31年度・令和元年度

第8回畜産部会(令和元年11月18日)配付資料
第7回畜産部会(令和元年11月6日)配付資料 議事概要
第6回畜産部会(令和元年10月10日)  配付資料 議事概要 議事録
第5回畜産部会(令和元年9月10日)  配付資料 議事概要 議事録
第4回畜産部会(令和元年8月21日)  配付資料議事概要 議事録
第3回畜産部会(令和元年7月5日)  配付資料 議事概要 議事録
第2回畜産部会(令和元年5月30日)  配付資料 議事概要 議事録
第1回畜産部会(平成31年4月22日)  配付資料議事概要 議事録

新たな家畜改良増殖目標(第11次)の策定に向けた動き

   令和元年度家畜改良増殖目標畜種別研究会

         ・  乳用牛研究会                 ・  鶏研究会

         ・  肉用牛研究会                 ・  馬研究会

         ・  豚研究会                       ・  めん山羊研究会  

平成27年度策定の畜産関係基本方針関係資料

酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針(PDF : 705KB)

(1)基本方針の主旨

「酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針」は、「酪農及び肉用牛生産の振興に関する法律(以下、「酪肉振興法」という。)」に基づき、酪農、肉用牛生産の健全な発展と牛乳・乳製品、牛肉の安定供給に向けた取組や施策の方向を示すものです。

また、都道府県が作成する「酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための計画」等関連施策の運用の指針となります。

なお、農林水産省では、酪肉振興法に基づき、基本方針の見直しをおおむね5年ごとに行っています。

(2)パンフレット:酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針のポイント(PDF:3,803KB)

分割版  part1(PDF:1,727KB) part2(PDF:1,826KB) part3(PDF:1,113KB)

(3)酪農版パンフレット:酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針

酪農生産基盤の強化のポイント(PDF:1,591KB)

(4)用語集(PDF:227KB)
 

酪農・肉用牛生産近代化計画作成要領(平成27年5月13日改正)(PDF:1,401KB)

 (参考)新旧対照表(PDF:767KB)
 

養豚農業の振興に関する基本方針(PDF:309KB)

(1)基本方針の主旨

「養豚農業の振興に関する基本方針」は、平成26年6月に成立した「養豚農業振興法」第3条に基づく新しい基本方針であり、養豚農業を振興するため、国内由来飼料(飼料用米、エコフィード)の利用増進などに関する方向を示すものです。

(2)パンフレット:養豚農業の振興に関する基本方針のポイント(PDF:2,216KB)

家畜改良増殖目標(PDF:334KB)

鶏の改良増殖目標(PDF:176KB)

(1)主旨

「家畜改良増殖目標」は、「家畜改良増殖法」に基づき、家畜の能力(乳用牛の泌乳量、肉用牛の繁殖能力等)、体型、頭数について、10年後の目標を示すものです。(対象は乳用牛、肉用牛、豚、馬、めん山羊)

本目標に即して、都道府県が「改良増殖に関する計画」を定めることができます。

またこれに準じて、鶏の改良増殖に携わる関係者の指針として、「鶏の改良増殖目標」を定めています。なお、農林水産省は、家畜改良増殖目標及び鶏の改良増殖目標の見直しをおおむね5年ごとに行っています。

(2)家畜改良増殖目標及び鶏の改良増殖目標のポイント(PDF:2,592KB)

家畜排せつ物の利用の促進を図るための基本方針(PDF:182KB)

(1)基本方針の主旨

「家畜排せつ物の利用の促進を図るための基本方針」は、「家畜排せつ物の管理の適正化及び利用の促進に関する法律」に基づき、家畜排せつ物の利用の促進のため、処理高度化施設の整備等の方向を示すものです。

(2)パンフレット:家畜排せつ物の利用の促進を図るための基本方針のポイント(PDF:3,451KB)

過去の基本方針関係資料

お問合せ先

生産局畜産部畜産企画課

代表:03-3502-8111(内線4895)
ダイヤルイン:03-3502-5979
FAX:03-3501-1386