ホーム > 小規模集落支援事業(小規模・高齢化集落支援モデル事業)
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集落間の連携を通じて、小規模で高齢化の進んだ集落の水路や農道などの保全管理に必要な経費を助成します。
水路や農道などの保全管理に必要な経費(田:1万円/10a、畑:6千円/10aを上限)のうち、国が2分の1を助成します。
その他(集落連携促進協議会)
農地面積に応じて、10a当たり田は1万円、畑は6千円を上限として、国が1/2を助成します。
平成20年度~平成21年度
(1)小規模で高齢化の進んだ集落であること
(2)中山間地域等直接支払制度に取り組む集落が(1)と連携をすること
(3)市町村を中心に(1)と(2)で協議会を設立すること

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