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「田舎で働き隊!」事業
(農村活性化人材育成派遣支援モデル事業)

21年度補正予算:252 「田舎で働き隊!」事業(農村活性化人材育成派遣支援モデル事業)
※公募は終了しました。 

1.事業の目的

農村活性化を担う人材の育成・確保を安定的に支える仕組みの構築に向け、農村地域における都市部人材の活用等に取り組む仲介機関を支援します。

2.支援の内容

(1)農村地域と人材のマッチング

(2)農村地域への人材派遣(都市部等の人材を研修生として派遣し、それら人材の育成と地域資源活用事業の創出・発展を一体的に図ります。)

対象者

農業法人・特定農業法人・農業生産法人・農事組合法人・農業者の組織する団体・営農集団・集落営農組織・農業協同組合・女性グループ・NPO法人・特定農業団体・民間法人・土地改良区・その他(地方公共団体が出資する法人等、農山漁村の住民等によって組織される団体等、公益法人、農業協同組合連合会、商工会議所、商工会、商工会連合会、営利法人、観光協会、女性グループ、大学(大学院、短期大学を含む)、土地改良事業団体連合会)

その他

3.補助金額及び補助率

補助率:定額(一部1/2以内)

  • 研修手当:1/2以内(7万円/月を上限)
  • アドバイザー派遣旅費・謝金:1/2以内

4.実施期間

平成21年度~平成25年度

5.条件

(1)事業を通じて都市と農村の協働の推進のために、農村と都市部等の人材をつなぐ有効かつ汎用性の高い仕組みを構築しようとするものであること

(2)事業成果について、その利用を制限せず、広く公共の用に供することができるものであること

6.手続きの流れ

手続きの流れ

お問い合わせ

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農林水産省


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