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健康な毎日を過ごすために~食生活Q&A~

 食事はなぜ必要なの?

 

 

 

 

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 バランスのいい食事って?

 

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 どうしていろいろな食品を食べたほうがいいの?

 

 

 

 

 

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 なぜ朝ごはんが大切なの?

 

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 規則正しい食事がいいのはなぜ?

 

 

 

 

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 間食は必要なの?

 

 

 

 

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 1日にどのくらいのエネルギーが必要なの?

 

 

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 1日にどのくらいの栄養素が必要なの? 

 体にいい成分なら食べれば食べるほどいいのでは?

 とりすぎに注意したほうがいいものは?

とりすぎると肥満、メタボリックシンドローム、糖尿病などの生活習慣病の原因になります。特に不飽和脂肪酸は冠動脈疾患のリスクを増加させることが懸念されています。 揚げ物や脂っこいものばかり食べない、サラダ油やバター、マーガリンなどの「見えるあぶら」だけでなく、お菓子、肉、魚などに含まれる「見えないあぶら」もとりすぎないなど、注意しましょう。

とりすぎると、高血圧や胃がんになりやすくなることが知られています。一日にとる量は、成人の男性は8グラム未満、女性は7グラム未満がよいといわれています。塩辛い食品を控える、麺類の汁を残す、味付けに香辛料や酢、かんきつ類などを上手に利用するなど、塩分をとりすぎないよう工夫してみましょう。

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 もっととったほうがいいものは?

男女とも不足しがちです。カルシウムを多く含む牛乳・乳製品、大豆、小魚などを食べることにより、必要量をとれるようにしましょう。必要な量は、年齢、性別によって違います。自分がどのくらいとったらいいか、次のページで確認してみましょう。

特に成長期の方や月経のある女性、妊娠中の方の中には足りていない人が多いようです。鉄を多く含むレバーやあさり、海藻などを食べることにより、必要量をとれるようにしましょう。必要な量は、年齢、性別によって違います。自分がどのくらいとったらいいか、次のページで確認してみましょう。

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 どうして太るの?

 トウガラシの辛み成分のとりすぎには注意した方がいいの?

 

 

 

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 お酒とどうつきあえばいいの?

 

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 食事を楽しく食べるには?

 

 

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 子どもの食事で気をつけた方がいいことは?

 

お問い合わせ先

消費・安全局消費者行政課
担当者:リスクコミュニケーション推進班
代表:03-3502-8111(内線4600)
ダイヤルイン:03-3502-8504
FAX: 03-6744-1974

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