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水産庁

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更新日:2013年12月14日

担当:生産局総務課

平成24年度までの農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果の概要(品目別・25年3月末まで)

 こちらの検査結果は、平成23年3月から平成25年3月末までの厚生労働省および自治体の公表資料を基に、農産物について、農林水産省で品目別に整理をしたものです。

  • 集計対象:食品中の放射性物質に関する「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」において、検査対象自治体となっている17都県。
  • 基準値:100 Bq/kg(茶については浸出液で10 Bq/kg、原乳については50 Bq/kg。)  

(参考)食品中の放射性物質の基準値(ストロンチウム、プルトニウム等を含めて基準値を設定)

  • 平成24年4月1日以降

一般食品100 Bq/kg、乳児用食品50 Bq/kg、牛乳50 Bq/kg、飲料水10 Bq/kg

  • 平成24年3月31日までの暫定規制値

野菜類、穀類、肉・卵・魚・その他:500 Bq/kg、牛乳・乳製品:200 Bq/kg、飲料水:200 Bq/kg

 

 

 

 

 

 


 (食品中の放射性物質の基準値について、詳しくは、こちら[外部リンク]

ご覧になりたい品目をクリックして下さい。 

豆類

野菜類

果実類

地域特産物

きのこ・山菜類

 

 

 

 

 

23年産と比較すると、24年産米は、100 Bq/kg超過はごくわずか。

 

  検査点数

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)以下

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)の

超過割合

50 Bq/kg以下

(「検出せず」を含む)

50 Bq/kg超

100 Bq/kg以下

100 Bq/kg超

500 Bq/kg以下

500 Bq/kg(暫定規制値)超

24年度

全袋検査分

1,037万

1,036万

2,086

84

0

0.0008%

抽出検査分

9,213

9,204

9

0

0

0%

~23年度末

26,464

25,063

809

553

39

2.24%

(注1)検出下限値以下は50 Bq/kg以下として集計。

(注2)24年度の結果については、福島県及び宮城県の一部地域で実施した全袋検査を含む。なお、25年度に検査した24年産の米も含む(平成26年2月28日現在)。

(注3)23年産の米については、一部地域で稲の作付制限を行った上で、その他の地域については収穫前と収穫後の2段階の調査体制により放射性物質調査を実施。

福島県の23年度末までの結果については、福島県で暫定規制値(500 Bq/kg)を超える放射性物質を含む米が検出されたことを受けて実施した緊急調査の検査結果を含む。緊急調査の詳細な結果はこちら。

 

検査結果の詳細

  •  24年度

米(福島県)(福島県のホームページへのリンク)

米(福島県を除く16都県)(エクセル:1,448KB) 

 

 

  • 23年度 

 

  • 事故直後は、生育中の麦に放射性物質が降下・付着したことから100 Bq/kg超が約5%みられた。
  • 24年度は、検査された全ての麦が100 Bq/kg以下。
 

検査点数

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)以下

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)の

超過割合

50 Bq/kg以下

(「検出せず」を含む)

50 Bq/kg超

100 Bq/kg以下

100 Bq/kg超

500 Bq/kg以下

500 Bq/kg(暫定規制値)

24年度

1,818

1,818 

0

0

0

0%

~23年度末

557

431

99

26

1

4.8%

 

放射性セシウム(Bq/kg)(麦)

(注1)グラフの()内は検査点数。

(注2)検出下限値以下は25 Bq/kg以下として集計。

 

検査結果の詳細

 

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豆類 

大豆では、23年度は、根からの吸収によって約3%が100 Bq/kgを超過。24年度も100 Bq/kg超過がみられるものの、その割合が低下。

 

品目

検査点数

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)以下

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)の

超過割合

50 Bq/kg以下

(「検出せず」を含む)

50 Bq/kg超

100 Bq/kg以下

100 Bq/kg超

500 Bq/kg以下

500 Bq/kg(暫定規制値)超

大豆

24年度(注)

5,633

5,316

256

59 

1.1%

~23年度末

534

482

36

16

0

3.0%

 注:25年度に検査された24年産の大豆を含む(平成25年11月30日現在)。

 

品目

検査点数

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)以下

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超過品目

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)の超過割合

50 Bq/kg以下

(「検出せず」を含む)

50 Bq/kg超

100 Bq/kg以下

100 Bq/kg
(基準値)超

500 Bq/kg
(暫定規制値)以下

500 Bq/kg
(暫定規制値)超

その他豆類

24年度

329

320

7

2

0

小豆

0.6%

~23年度末

155

153

2

0

0

― 

0%

放射性セシウム(Bq/kg)(大豆)

(注1) グラフの()内は検査点数。

(注2)検出下限値以下は25 Bq/kg以下として集計。

(注3)24年度の経過措置期間中に100 Bq/kg超 500 Bq/kg以下であった大豆 17点については、検出された地域全体で出荷が自粛され、市場には流通していない(大豆は収穫後長期間かけて出荷されるため、経過措置期間終了後には当該地域に出荷制限が指示された。)

(注4)25年度に検査された24年産の大豆を含む(平成26年2月28日現在)。

 

検査結果の詳細

 

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野菜 

  • 23年度は、事故直後に、放射性物質が生育中の野菜に降下・付着したことから、春先100 Bq/kg超がみられた。
  • 24年度は、100 Bq/kg超はごくわずか。

 

 

検査点数

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)以下

放射性セシウム基準値(100Bq/kg)超

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超、500Bq/kg(暫定規制値)以下の品目

500 Bq/kg(暫定規制値)超の品目

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)の超過割合

50 Bq/kg以下

(「検出せず」を含む)

50B q/kg超

100 Bq/kg以下

100B q/kg超

500B q/kg以下

500B q/kg(暫定規制値)超

24年度

18,570

18,555

10

5

0

ホウレンソウ注1

アシタバ、レンコン、

クワイ、コマツナ注1

0.03%

~23年度末

12,671

12,130

156

246

139

(注2)

(注3)

3.0%

注1 : 超過は各々1点のみであり、事故後に汚染された被覆資材の使用による交差汚染の可能性。

注2 : アサツキ、イチゴ、オオバ、オヤマボクチ、カキナ、カブ、キャベツ、クキタチナ、コマツナ、シソ(葉)、シュンギク、セリ、セルリー、ソラマメ、チンゲンサイ、ナバナ、トマト、ナバナ、ニラ、ネギ、畑ワサビ(葉) 花ワサビ、パセリ、非結球レタス、フユナ、ブロッコリー、ホウレンソウ、ミズナ、ミツバ、ミョウガ、ラッキョウ、レタス、ワサビ

注3 :カキナ、カブ、キャベツ、クキタチナ、紅菜苔、コマツナ、山東菜、信夫冬菜、セリ、ちぢれ菜、ナバナ、パセリ、、畑ワサビ(葉) 、ビタミンナ、ブロッコリー、ホウレンソウ、ミズナ、花ワサビ、ワサビ 

注4 : 23年度において野菜として集計していたワサビ、畑ワサビ、花ワサビ、ギョウジャニンニク、オヤマボクチは24年度は「きのこ・山菜類」として集計。

注5 : クレソン、セリ、ミョウガ、ヤマノイモ、ジネンジョのうち、野生と判明しているものについては「きのこ・山菜類」として集計。それ以外は「野菜」として集計。

 

放射性セシウム(Bq/kg)(野菜)

(注1)グラフの()内は検査点数。

(注2)検出下限値以下は25 Bq/kg以下として集計。

 

検査結果の詳細

  • 24年度
カブ(エクセル:105KB) キャベツ(エクセル:175KB) キュウリ(エクセル:226KB) コマツナ(エクセル:156KB) サトイモ(エクセル:84KB)
ダイコン(エクセル:179KB) タマネギ(エクセル:77KB) トマト(エクセル:178KB) ナス(エクセル:128KB) ニンジン(エクセル:128KB)
ネギ(エクセル:202KB) ハクサイ(エクセル:157KB) パセリ(エクセル:35KB) ピーマン(エクセル:77KB) ブロッコリー(エクセル:113KB)
ホウレンソウ(エクセル:289KB) レタス(エクセル:129KB) イモ類(エクセル:202KB)    

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 23年度末まで
 カブ(エクセル:102KB) キャベツ (エクセル:128KB) キュウリ(エクセル:158KB)  コマツナ(エクセル:152KB) サトイモ(エクセル:74KB) 
 ダイコン(エクセル:112KB)(エクセル:112KB) タマネギ(エクセル:50KB)  トマト (エクセル:135KB) ナス(エクセル:91KB)  ニンジン (エクセル:99KB)
 ネギ(エクセル:151KB) ハクサイ(エクセル:103KB)  パセリ (エクセル:39KB) ピーマン (エクセル:54KB) ブロッコリー(エクセル:100KB) 
 ホウレンソウ(エクセル:306KB) レタス (エクセル:80KB)  セリ(エクセル:27KB)  イモ類(エクセル:147KB)  

 

 

  

 

 

 

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 果実 

  • 23年度は、事故直後に樹体に降下・付着した放射性セシウムの影響から、100 Bq/kg超が1割弱みられた。
  • 24年度は、100 Bq/kg超の割合はごくわずか。

 

品目

検査点数

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)以下

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超、500 Bq/kg(暫定規制値)以下の品目

500 Bq/kg(暫定規制値)超の品目

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)の超過割合

50 Bq/kg以下

50 Bq/kg超

100 Bq/kg以下

100 Bq/kg超

500 Bq/kg以下

500 Bq/kg(暫定規制値)超

果実

24年度

4,478

4,405

60

13

0

ウメ、ブルーベリー、

クリ、ユズ、ミカン

― 

0.3%

~23年度末

2,732

2,316

206

182

28

(注1)

(注2)

7.7%

注1: アケビ、イチヂク、ウメ、カキ、カボス、カリン、キウイフルーツ、ギンナン、クリ、クルミ、ザクロ、スダチ、スモモ、ビワ、ブドウ、ブルーベリー、ポポー、ミカン、モモ、ユズ

注2 : イチヂク、ウメ、カキ、キウイフルーツ、クリ、ザクロ、ビワ、ユズ

注3:アケビ、クサボケ、クリ、クルミ、サンショウ(実)のうち、野生と判明しているものは「きのこ・山菜類」として集計。それ以外は「果実」として集計。

 

放射性セシウム(Bq/kg)(果実)

(注1)グラフの()内は検査点数。

(注2)検出下限値以下は25 Bq/kg以下として集計。

 

検査結果の詳細

  • 24年度

 

ミカン(エクセル:58KB)  ユズ(エクセル:77KB)

その他のかんきつ類(エクセル:56KB)

その他の常緑果樹(エクセル:30KB) リンゴ(エクセル:203KB)
 ナシ(エクセル:140KB)  カキ(エクセル:110KB) モモ(エクセル:103KB) ウメ(エクセル:77KB) その他の核果類(エクセル:86KB)
 ブドウ(エクセル:109KB)  ベリー類(エクセル:85KB)  キウイフルーツ(エクセル:73KB)  クリ等殻果類(エクセル:116KB) イチジク、西洋ナシ等その他の落葉果樹(エクセル:94KB) 

 

 

 

 

  • 23年度末まで

 

かんきつ類(エクセル:59KB)  その他の常緑果樹(エクセル:23KB) リンゴ(エクセル:135KB) ナシ(エクセル:96KB) 西洋ナシ(エクセル:33KB)
カキ(エクセル:75KB) モモ(エクセル:87KB)  ウメ(エクセル:53KB) その他の核果類(エクセル:35KB) ブドウ (エクセル:80KB)
キウイフルーツ(エクセル:40KB) ザクロ(エクセル:22KB) クリ等殻果類(エクセル:47KB)  イチジク等その他の落葉果樹(エクセル:42KB)  

 

 

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茶  

  • 茶の基準値は平成24年度は飲用に供する状態で10 Bq/kg、平成23年度は生茶葉・荒茶・製茶の状態で500 Bq/kg(飲用に供する状態での放射性セシウム濃度は、荒茶の概ね50分の1)。  
  • 23年度は、事故直後に、葉や枝に降下・付着した放射性物質の影響から、暫定規制値超過が1割程度みられた。
  • 24年度は、10 Bq/kg超の割合はごくわずか。
  • 24年度(飲用茶)

検査点数

放射性セシウム基準値(10 Bq/kg)以下

放射性セシウム基準値(10 Bq/kg)超

放射性セシウム基準値(10 Bq/kg)の超過割合

5 Bq/kg以下

5 Bq/kg超

10 Bq/kg以下

867

804

50

13

1.5%

 

  • 23年度末まで(生茶葉・荒茶・製茶)

検査点数

500 Bq/kg(暫定規制値)以下

500 Bq/kg(暫定規制値)超

500 Bq/kgの超過割合

2,233

2,041

192

8.6%

 

放射性セシウム(Bq/kg)(茶)

(注1)グラフの()内は検査点数。

(注2)検出下限値以下は、24年3月までのものは100 Bq/kg以下、24年4月以降のものは5 Bq/kg以下として集計。 

 

検査結果の詳細

 

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地域特産物 

  • 23年度は、根からの吸収などによってそばの約1 %、その他の地域特産物では約8%が100 Bq/kgを超過。
  • 24年度は、そばにおいて100 Bq/kg超過がみられるものの、その割合が低下。

 

品目

検査点数

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)以下

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)の超過割合

50 Bq/kg以下

50 Bq/kg超

100 Bq/kg以下

100 Bq/kg超

500 Bq/kg以下

500 Bq/kg(暫定規制値)超

そば

24年度

2,918

2,819

85 

14

0

0.5%

~23年度末

330

322

3

0

0.9%

 

品目

検査点数

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)以下

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超、500Bq/kg(暫定規制値)以下の品目

500 Bq/kg(暫定規制値)

超の品目

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)の超過割合

50 Bq/kg以下

50 Bq/kg超

100 Bq/kg以下

100 Bq/kg超

500 Bq/kg以下

500 Bq/kg
(暫定規制値)超

地域特産物

(そば以外)

24年度

176

175

1

0

0

― 

― 

0%

~23年度末

168

145

10

12

1

エゴマ、ナタネ

ナタネ

7.7%

マタタビのうち、栽培のものについては地域特産物、野生のものについては「きのこ・山菜類」へ分類。 

放射性セシウム(Bq/kg)(そば)

(注1) 平成25年3月31日までに厚生労働省が公表したデータに基づく。グラフの()内は検査点数。

(注2)検出下限値以下は25 Bq/kg以下として集計。

 

検査結果の詳細

 

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きのこ・山菜類 

  • 原木しいたけでは基準値を超えたものがある一方、菌床しいたけで24年度に基準値を超過したものはない。
  • 山菜や野生きのこでは、24年度においても基準値を超えたものがある。

 

品目

検査点数

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)以下

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)超、500 Bq/kg(暫定規制値)以下の品目

500 Bq/kg超の品目

放射性セシウム基準値(100 Bq/kg)の超過割合

50 Bq/kg以下

50 Bq/kg超

100 Bq/kg以下

100 Bq/kg超

500 Bq/kg以下

500 Bq/kg(暫定規制値)超

きのこ・山菜類

24年度

6,588

5,416

567

479 

126

(注1) 

(注2)

9.2%

~23年度末

3,856

2,781

296

551

228

(注3) 

(注4) 

20%

注1:原木しいたけ(露地栽培)、原木しいたけ(施設栽培)、原木なめこ(露地栽培)、原木くりたけ(露地栽培)、原木ひらたけ(露地栽培)、原木ぶなはりたけ(露地栽培)、野生きのこ、たけのこ、くさそてつ(こごみ)、こしあぶら、たらのめ、さんしょう、ふきのとう、ぜんまい、やまぐり、わらび、せり、うわばみそう(みず)、もみじがさ(しどけ)、ふき、みょうが、あけび、乾しいたけ、乾燥まいたけ、乾燥オヤマボクチ

注2:原木しいたけ(露地栽培)、原木むきたけ(露地栽培)、野生きのこ、たけのこ、こしあぶら、くさそてつ(こごみ)、ぜんまい、たらのめ、花わさび、わらび、くるみ、乾しいたけ

注3: 原木しいたけ(露地栽培)、原木しいたけ(施設栽培)、原木なめこ(露地栽培)、原木まいたけ(露地栽培)、原木むきたけ(露地栽培)、原木ひらたけ(露地栽培)、原木くりたけ(露地栽培)、菌床しいたけ(施設栽培)、菌床なめこ(施設栽培)、野生きのこ、くさそてつ(こごみ)、こしあぶら、たけのこ、ねまがりたけ、たらのめ、ふきのとう、花わさび、わらび、あけび、くるみ、乾しいたけ、乾燥きくらげ、乾燥オヤマボクチ、乾燥ゼンマイ

注4:原木しいたけ(露地栽培)、原木しいたけ(施設栽培)、原木むきたけ(露地栽培)、原木なめこ(露地栽培)、原木くりたけ(露地栽培)、菌床しいたけ(施設栽培)、野生きのこ、たけのこ、くさそてつ(こごみ)、花わさび、乾しいたけ、乾燥きくらげ、乾燥ドクダミ、乾燥オヤマボクチ

放射性セシウム(Bq/kg)(原木しいたけ)

 

菌床しいたけ

放射性セシウム(Bq/kg)(山菜)

 (注1) グラフの()内は検査点数。

(注2)検出下限値以下は25 Bq/kg以下として集計。

 

検査結果の詳細

  • 24年度
菌床しいたけ(エクセル:201KB) 原木しいたけ(エクセル:311KB) その他きのこ(エクセル:481KB) 山菜(エクセル:384KB)

 

 

  • 23年度末まで
菌床しいたけ(エクセル:96KB) 原木しいたけ(エクセル:277KB) その他きのこ(エクセル:276KB) 山菜(エクセル:131KB)

 

 

都県別の検査結果については、こちら  

お問合せ先

生産局総務課
ダイヤルイン:03-3502-5945
FAX:03-3502-8518

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