ホーム > 組織・政策 > 基本政策 > 東日本大震災に関する情報 > 消費・安全 > 水産物の種類毎の放射性物質の検査結果について
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こちらの検査結果は2011年3月24日から2012年3月末までの発表をもとに取りまとめたものです。2012年4月以降発表の検査結果については、水産庁のHPよりご覧いただけます。 水産庁の関連ページは以下のリンクをご覧ください。 http://www.jfa.maff.go.jp/j/sigen/housyaseibussitutyousakekka/index.html 【水産庁HPへのリンク】 |
ごく表層を浮遊または遊泳している魚。主に卵から生まれて数ヶ月の稚魚です。
イカナゴの稚魚、カタクチイワシの稚魚など
主に表層~中層を遊泳している魚です。
マイワシ、マサバ、カタクチイワシ、カツオなど
主に底層を遊泳している魚です。
ヒラメ・カレイ類、マダイ、ヤリイカなど
アサリ、ハマグリ、シジミ、ボタンエビなど
ヒジキ、トサカノリなど
コイ、ニジマスなど
シラス干し、ホッケ開き干し、ワカメ(塩蔵)など
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魚介類の安全性全般に関すること
消費・安全局畜水産安全管理課水産安全室
代表:03-3502-8111(内線4540)
ダイヤルイン:03-6744-2105
魚介類に含まれる放射性物質の検査に関すること
水産庁増殖推進部漁場資源課
代表:03-3502-8111(内線6810)
ダイヤルイン:03-3502-8487
放射性物質に関すること
水産庁増殖推進部研究指導課
代表:03-3502-8111(内線6778)
ダイヤルイン:03-6744-2373