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農林水産省

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高温による水稲作への影響と今後の技術対策に関する資料集

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目次

序(PDF:73KB)

 

I.最近の高温年における気象と水稲作柄概況等

(1)平成12年の天候経過(春~秋)

(2)最近の高温年の気象の比較

(3) 近年の日本の気象変動の傾向

(1)最近の高温年の水稲の作柄とその概要(要因)

(2) 最近の高温年の水稲収量構成要素(農業地域別)

(3) 最近の高温年の水稲収量構成要素(主要地点別)

(1) 最近の高温年の水稲の品質概況

(2)最近の高温年の検査数量及び種類別の品位格付け理由

4 水稲の生育概況

 

II.高温による米の品質等への影響と技術的要因

(1)高温障害の発生の仕組み

(2)温度条件

(3)移植日

(4)日射条件

(5)品種間差

(6)籾数

(7)施肥

(8)倒伏

(9)落水時期

(10)収穫適期

 2 12年産における高温対策について(山形、新潟、福井、島根県での対応状況)

 

III.今後の技術対策について(PDF:136KB)

 

(参考資料)

宮城県産米の作柄・品質に及ぼした諸要因の年次比較

お問い合わせ先

大臣官房政策課政策研究推進・技術調整
代表:03-3502-8111(内線3094)
ダイヤルイン:03-3502-5524
FAX:03-3502-8308

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