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農林水産省

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集落営農・農業法人の取組事例

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平成24年2月20日更新

担当:経営局経営政策課

集落営農の組織化・経営発展取組事例

集落営農に取り組んでいる方々、これから取り組もうとする方々へ

  • 集落営農は、農家の方々が話し合いを重ねて地域農業の将来を考える中で、これからの農業を発展させていく一つの手段として、現場にもかなり浸透してきています。
  • これまで集落営農で行われてきた取組としては、米、麦、大豆などの作業を共同化することを基本に、

新技術導入・経営管理の徹底によるコスト削減、

環境に配慮した米づくり、

経営の多角化・複合化、

適切な役割分担による組織運営

など創意・工夫に富んだ様々な取り組みが行われています。

  • この事例集は、集落営農に取り組む方々が、その経営を発展させるため、懸命に努力されている姿を取りまとめたものであり、これから集落営農に取り組もうする方々にとっても、集落営農についての具体的なイメージを持っていただく上で参考になるのではないかと考えております。
  • 今後とも、この事例集をみなさんの参考となるよう日々充実させていきたいと考えております。

集落営農による主な取組内容

農作業の共同化等

新技術導入

環境に配慮

耕畜連携

経営の多角化

6次産業化

後継者

適切な役割

地域社会の維持

都道府県別

北海道・東北
 
関東
 
 
北陸
 
 
 
 
東海
 
 
 
 
 
近畿
 
 
 
 
中国・四国
九州
 

<利用上の留意点>

  • 取組内容・効果等別のタイプ別、都道府県別に目次をつけていますので、検索にご活用ください。
  • 各事例は、それぞれのタイプに沿った特徴・効果を赤文字で、その他の特徴・効果を青文字で、更新内容を緑文字で記載しています。タイプ別の整理に当たっては、各組織の取組の中で、特徴的な部分を基に分類していますので、事例の中には、別のタイプにも該当するものもあります。
  • 今回、新規掲載する事例については、目次の各項目の点線の上にある集落営農となっています。
  • なお、本事例で紹介している組織への視察等を計画される際には、各組織の営農活動等に支障を来すことがないよう、ご配慮願います。

印刷用ファイル

こちらの取組事例は容量が大きいため、以下に分割版もご用意しております。

(社)日本農業法人協会の会員の取組事例

(社)日本農業法人協会の会員である農業法人の農業経営について、先進的な取組事例をご紹介します。

お問い合わせ先

経営局経営政策課
ダイヤルイン:03-6744-2143
FAX:03-3502-6007

 

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