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よくある質問タイトル
プロジェクトに関する質問
プログラムに関しての質問
ここでは、子ども農山漁村プロジェクについてよくある質問に対してお答えしていきます。
学校の教育活動の一環としての長期宿泊体験活動となります。各学校は、事前に、受入地域との入念な打ち合わせを行う必要があります。受入地域においては、協議会等を設置し、推進体制の整備を図っていきます。本プロジェクトに参加してみたい学校関係の皆様は、下記の事務局や各地の受入協議会に一度ご相談ください。
子ども農山漁村交流プロジェクト事務局(財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう) 〒103-0028東京都中央区八重洲1-5-3不二ビル8F 電話03-3548ー2713
子ども農山漁村交流プロジェクトWEBサイト[外部リンク]
上記のプロジェクトWEBサイトでは、受入地域と学校をつなぐコーディネイトシステムが稼働しています。
詳しくはこちらのサイトをご利用ください。
子ども農山漁村交流プロジェクト事務局(財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう) において、今後、当該プロジェクトの受入地域としての育成を考えている農山漁村地域の関係者からの ご相談に答える窓口を設けています。 お気軽にご連絡下さい。
主な相談対応事項
相談料:無料 受付時間:9時30分~18時00分(土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く) 問い合わせ先 お電話またはメールでのご相談を受け付けます。 (財)都市農山漁村交流活性化機構 (愛称:まちむら交流きこう) 子ども農山漁村交流プロジェクト担当 〒103-0028東京都中央区八重洲1-5-3不二ビル8階 TEL03-3548-2713(FAX03-3267-6771) E-Mail kodomo@ohrai.jp
受入協議会と学校側では、健康面での配慮が必要な児童の健康状態調査情報(食物アレルギー等)を共有し、活動内容、宿泊先、食事内容など、活動プログラムの作成においても細かな対応を行っています。
2. 民泊ではどんな家庭に泊まるのですか?
民泊先となるのは「農林漁家が経営する民宿」や「民泊受け入れの経験のある農林漁家」が中心です。少人数の分宿を基本にし、子どもたちと受入家族のふれあいを大切にしています。いずれの宿泊先でも、子どもの受け入れ心得や安全・衛生管理について地域での講習会などを大してトレーニングしていますので、ご安心ください。
3. 万一、病気や怪我をした時、近くに病院はあるのですか?
受入協議会では活動プログラムの安全管理を徹底しながら、現地指導者の事故対応訓練を重ねていきます。また、緊急連絡体制(病院・警察・消防)を整え、最寄りの医療機関とも連携を図り迅速な対応を行います。
農村振興局農村政策部都市農村交流課 担当者:グリーンツーリズム班 代表:03-3502-8111(内線5447) ダイヤルイン:03-3502-0030 FAX:03-3595-6340
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