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田園通信 第124号 

(2013年7月31日発行号)
田園通信は全国の農業農村の整備・保全等に関する情報をお届けしています。http://www.maff.go.jp/j/nousin/index.html

目次

コラム

實重農村振興局長からの寄稿    ◇ 土地改良とは何だろうか ◇ 

東日本大震災に関する情報》

東日本大震災関連情報を整理した農林水産省WEBサイト
農村振興局の対応について
東北農政局における復旧・復興支援状況について

ほ場環境に応じた農作物への放射性物質移行低減対策確立のための緊急調査研究の成果について  

1》農業農村整備に関する政策等の情報

国営土地改良事業等事業評価(再評価・事後評価)について
中山間地域等直接支払制度の中間年評価の結果について
平成24年度農地・水保全管理支払交付金の取組状況について
平成25年度農業用水緊急節水対策本部の設置について 

2》各地の動き

国営事業等の広報誌の最新情報をお届けします(各地)
農業農村整備事業等優良工事等の請負者等の表彰のうち、地域貢献活動に係る公募のお知らせ(各地)
釜無川支所開所しました(関東局 西関東土地改良調査管理事務所)
「第19回 南白亀川(なばきがわ)イカダのぼり大会」に参加しました(関東局両総農業水利事業所)
「佐渡地区中央管理所完成式」を開催しました(北陸局 佐渡農業水利事業所)
ベトナム国国別研修員が犬山頭首工管理所を見学(東海局 木曽川水系土地改良調査管理事務所)
宮田用水で田んぼの学校(環境学習会)が開催されました(東海局 木曽川水系土地改良調査管理事務所)
平成25年度 新技術・工法等説明会(第1回)を開催(東海局 土地改良技術事務所)
環境技術・環境関連製品、新技術・新工法の募集・掲載(東海局 土地改良技術事務所)
「第26回ほたる祭り」において西濃用水第二期農業水利事業所のPRを実施(東海局 西濃用水第二期農業水利事業所)
稲沢北小学校で宮田用水土地改良区が「田んぼの環境学習会」を開催(東海局 新濃尾農地防災事業所)
四国土地改良調査管理事務所が地域イベントに参加し事業PRを行いました
中国四国農政局渇水対策本部の解散について(中四局 農村振興課) 

3》今後の催し・取り組みのご案内

子ども霞が関見学デーの開催について(本省)
水の展示会の開催について(本省)

「消費者の部屋」8月特別展示について(関東局)
「語り部養成講座~ふくいの暮らしと発展を支えた用水の成立と変遷~」の開催(北陸局 九頭竜川下流農業水利事業所)
仁淀川町茶霧湖まつりが開催されます(中四局 高瀬農地保全事業所)
(公社)日本地すべり学会第52回研究発表会開催の御案内

水土里の路(みどりのみち)ウォーキングのお知らせ(各地) 

4》お知らせ

補助事業参加者の公募について(本省)
地方農政局等工事発注・入札予定情報等(各地)
東北農政局 庄内あさひ農地保全事業所の更新情報
平成24年度 関東食料・農業・農村情勢報告を掲載(関東局 企画調整室)
「新技術・新工法展示コーナー【農業土木展示室】」を更新(関東農政局 土地改良技術事務所)
「利根川上流支所の所在案内」を掲載し、「組織機構図」を修正(関東局 利根川水系土地改良調査管理事務所)
松本市梓川上野の「中信平小水力発電所」完成について(関東局中信平二期農業水利事業所)
横芝光町日吉小学校の児童と田んぼの生き物調査を実施について掲載(関東局 両総農業水利事業所)
「世界農業遺産「静岡の茶草場農法」フォーラム」、「「茶草場農法と牧之原用水」平成25年度お茶の郷博物館企画展」について掲載(関東局 西関東土地改良調査管理事務所)
国営神流川沿岸農業水利事業の記録動画 「未来を灯す 神流の清流」を掲載(関東局 水利整備課)
「小水力発電」、「事業実施状況」を掲載(関東局 大井川用水農業水利事業所)
中山間地域等直接支払制度の実施状況、取組事例等を更新(各局)
「事業の実施状況」を更新(東海局 西濃用水第二期農業水利事業所)
近畿局管内のダムの貯水状況を掲載(近畿局 南近畿土地改良調査管理事務所)
九州農政局 尾鈴農業水利事業所(宮崎県児湯郡川南町)からのお知らせ
小中学生向け「夏休み地下ダム学習会」の開催のお知らせ(沖縄総合事務局)  

 

《コラム》

實重農村振興局長

【實重農村振興局長からの寄稿】


  ◇土地改良とは何だろうか

 

  土地改良とは何かと、あえて考えてみる。「土地改良事業」「土地改良法」、考えてみると、これらは不思議な言葉だ。「土地」と言いながら、基本的には「農地」を指す言葉である。「土地価格調査」などで言う、「宅地、商業地、工場用地、農地、林地、公共施設用地」等を含む一般的な意味での「土地」ではない。
  思うに、「土地改良」と言うときの土地は、現代用語として普通に使われる「一筆一筆の土地」という意味ではないのだろう。むしろ、「この土地に生まれ、この土地に死ぬ」といった表現に表れている、古い用法の言葉なのだろう。これは、「くに」、あるいは英語の「ランド」と同様に、広範な空間を表す言葉だ。「一筆一筆の土地」ではなくて、それらの集合体としての「地域」をまとめて呼ぶ言葉なのだと思う。
  だから土地改良事業とは、一筆一筆の土壌を改良するというのではなくて、地域的にまとまった範囲で、水や土のあり方を大規模に改変し、人と自然の関係を新しく構築して行こうとするものだと言えるだろう。

  だからこそ、そこに集落や共同体としての秩序づくりが必要となる。極めて要約すれば、「土地改良」とは、「地域づくり」であると言っても過言ではない。昭和20年代までは、農村と言えば、農業者と農地が空間の大半を占めていたのだから、まさしく土地改良は、地域づくりだったのである。
  さてその「土地」あるいは「水と土」といった概念にある「土」だが、それでは「土」とは一体何だろうか。これがなかなか簡単ではない。土を元素レベルまで分析して、その組成を見てみると、岩石が風化してできたものというわけではないことがわかる。岩石が風化しても砂になり、砂漠や砂丘となるだけだ。これらの組成としてはケイ素が非常に多く含まれている。
  これに対して、土の組成には、ケイ素は少なくて、炭素、水素、酸素、窒素が多く含まれている。C,H,O,N。そう、これらは、有機化合物を構成する元素なのだ。生物の身体を構成する元素と言ってもよい。
  一方で、海の水の元素を見ると、ナトリウムや塩素が非常に多い。海水の成分は、多くが食塩、すなわち塩化ナトリウムなのだから、そういうことになる。
  つまり土は、岩石でも海水でもなくて、むしろ人体や植物に近い元素構成を持っている。土は、生物たちが生きて、死んで、分泌物や死骸を残していくことによって、それが堆積したものなのだ。だからこそ、土の中から生命が誕生してくることができるのである。
  5億年前の地上には、まだ「土」は存在していなかった。大気にオゾン層が形成され、強烈な紫外線が遮断されると、ようやく陸地が居住可能な場所となって、生物たちは上陸の準備を始めた。最初は波打ち際に、おそらくは地衣類のような「藻類」と「菌類」の共生体という形で、岩にへばりつくようにして生息域を確保したのだろう。その場で、何世代もの生と死を繰り返しながら、徐々に生物たちは有機物を堆積していく。それが、土の起源となった。
  そしてやがて、鬱蒼たる大森林の世界が出現する。森林は落ち葉を落とし、枯れ枝を落とし、木の根が腐敗して、更に土壌を形成して行った。そこで暮らす小動物たちも分泌物や死骸を残し、それが堆積して行った。そして今私たちが目にしている土がある。たとえ現在はコンクリートに覆われた市街地になっているとしても、その下には深く豊かな土がある。そしてその場所は、かつて巨大な樹木に覆われた森林だったのである。
  したがって土は、工業製品として作ろうとして作れるようなものではない。土1グラムの中には、300億もの空隙があり、その空間には60億もの微生物が棲んでいる。人智を超えた複雑さがあり、その中から、植物が育ってくる。
  農作物もまた、作ろうとして作れるというものではない。種子という精妙な生命体から、光と水と土という環境条件を受けて、植物が育ってくる。それは「作る」のではなくて、自ら「育つ」のだ。生命は自己組織化して行くということを、農業者の方々は知っている。だから、農作物の栽培には、我が子を育てるのと同じような細心の注意が必要となる。また、犬や猫のような動物を育てるのと同じように、多大な労力を必要とする。植物でも動物でも、生命が育つということは、自己組織化のプロセスなのだ。
  土壌の中から植物が育つ。その植物を食べることによって、われわれ人間や動物もまた身体を作る。土は、生命の根源となる揺籃の場だ。「土から生まれ、土に還る」と言うのは、決して比喩というわけではないのだ。  そもそも生物体を形づくる炭素などの元素は、一体どこから来たものだろうか。宇宙が開闢したと言われる150億年前には、水素とヘリウムといった軽い元素しかこの世には存在しない。やがて物質が凝集してできた恒星の中心部で、超高温の燃焼が起こる。そして少しずつ、重い元素、すなわち炭素や酸素ができてきた。鉄よりももっと重い元素となると、超新星の爆発のときにしか生成することはないのだという。このように、星の中心や星の爆発で生まれてきた元素たちが、気の遠くなるほどの長い時間を経て、めぐりめぐって私たちの身体を構成している。
  さて、土地改良とは何かという最初の問いに戻ろう。この地上において何億年もかけて生物圏が形成してきた土壌。そして、それを生物たちにとって利用できるようにし、空、川、海へと果てしなく循環して行く水。これらを人々の「土地」において、人々が保全し整備する。「土地」には、豊饒な土壌が堆積しており、広大な水田を形成し、畑を形成している。その間を幾筋ものきらめく河川となって水が流れている。それが、人々の郷土であり、そして同時に、悠久の時間をめぐっていく生命の循環の舞台なのだ。
  その「土地」を守り、時代に適合したように変革していく。これが土地改良であり、土地改良に携わる者たちの使命だと思うのである。

                                                農林水産省農村振興局長
                                                            實重  重実

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  《東日本大震災に関する情報》

 
東日本大震災関連情報を整理した農林水産省WEBサイト
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html
農村振興局の対応について
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_noushisetu.html

東北農政局における復旧・復興支援状況について
http://www.maff.go.jp/tohoku/osirase/higai_taisaku/hukkou_zyoukyou.html

 

ほ場環境に応じた農作物への放射性物質移行低減対策確立のための緊急調査研究の成果について 

 農業用水用放射性セシウム分別分析法の開発について掲載↓【農林水産技術会議事務局研究統括官(食料戦略、除染)室】
      ┗ http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/130709.htm

 01農業用水用の放射能分析方法


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1》農業農村整備に関する政策等の情報

 国営土地改良事業等事業評価(再評価・事後評価)について

    4hyoka

  個々の事業についてその効率性や事業実施過程の透明性の一層の向上を図る観点から、個々の事業(地区)ごとに事前、期中、完了後に評価・検証しています。

      ○北海道開発局

        7月9日(火曜日)、平成25年度 第2回国営事業評価技術検討会を開催↓
        ┗ http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_nogyo/jigohyoka/index.html

      ○関東農政局
        ・7月1日(月曜日)、第2回再評価、7月22日(月曜日)、第3回再評価を開催↓
        ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/seibi/sekkei/saihyouka/H25.html
        ・7月1日(月曜日)第2回事後評価、7月22日(月曜日)第3回事後評価を開催↓
        ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/nouson/tochi/jigyou_hyouka/H25_01.html

        ○東海農政局
         7月19日(金曜日)、国営総合農地防災事業「新濃尾地区」の第3回再評価(技術検討会)を開催↓
        ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/hyoka/jigohyoka/sinnnoubi.html

        ○中国四国農政局
         6月18日(火曜日)、国営かんがい排水事業「児島湾周辺地区」及び国営総合農地防災事業「児島湖沿岸地区」の事後評価を開催↓
        ┗ http://www.maff.go.jp/chushi/kyoku/jigohyoka/mokuji.html

        ○独立行政法人 水資源機構 中部支社
         7月26日(金曜日)、平成25年度 水資源機構営事業 事後評価 技術検討会(第2回)を開催↓
        ┗ http://www.maff.go.jp/j/study/dai3sya/index.html

 

 中山間地域等直接支払制度の中間年評価の結果について

32中山間地域等直接支払い制度の取組情報    中山間地域等直接支払制度は、平成22年度から第3期対策(平成26年度まで)を実施中であり、その中間年に当たる平成24年度において中間年評価を実施し、その結果を取りまとめました↓【農村振興局 中山間地域振興課】
     ┗ http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/tyusan/130628.html 

 

 

 

 

 平成24年度農地・水保全管理支払交付金の取組状況について

農地・水保全管理支払交付金    「農地・水保全管理支払交付金」について、平成24年度の取組状況を掲載しました。本交付金は、平成24年度からは、平成28年度までの第2期対策を開始し、地域共同による農地・水路等の資源の日常の管理と農村環境の向上のための活動への支援や、老朽化が進む水路等の施設の長寿命化の取組への支援を引き続き実施するとともに、水質・土壌などの高度な農地・水の保全活動への支援を拡充しています↓【農村振興局 農地資源課】
     ┗ http://www.maff.go.jp/j/nousin/kankyo/nouti_mizu/index.html

 

    ○近畿農政局の取組状況【近畿農農政局 農地整備課】
    ┗ http://www.maff.go.jp/kinki/seibi/nouchiseibi/sigenhozen/index.html

 

 平成25年度農業用水緊急節水対策本部の設置について

05kaeru    関東地方等において少雨が続き、ダム等水源が逼迫しいます。少雨傾向が長期化した場合、適切な水管理が不可欠であることから、農林水産省は、7月23日(火曜日)に加治屋農林水産副大臣を本部長とする「農業用水緊急節水対策本部」を設置しました↓【農村振興局 水資源課】
     ┗ http://www.maff.go.jp/j/nousin/mizu/suigen/index.html

   関東農政局は、7月23日(火曜日)関東農政局次長を本部長とする「関東農政局渇水対策本部」を設置し、渇水対策の強化を図ることとしました。
     ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/press/nouson/shinkou/130723.html

 

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2》各地の動き  >>>各地域で行われた各種の取組み・催し情報です。

各地の国営事業所などで発行している広報誌の最新情報をお届けします

  

06庄川左岸広報    月刊・庄川左岸農地防災事業の動き7月号を掲載しました【北陸農政局 庄川左岸農地防災事業所】
    ┗ http://www.maff.go.jp/hokuriku/kokuei/syogawa/koho.html

 

 

 

 

 

07柏崎事業所広報    国営事業だより(市野新田ダムの工事実施状況)を掲載しました↓【北陸農政局 柏崎周辺農業水利事業所】
    ┗ http://www.maff.go.jp/hokuriku/kokuei/kashiwa/tayori.html

 

 

 

 

 

 

08東海農政局広報    技術四季報「東海の水土保全」第8号を発刊しました↓【東海農政局 土地改良技術事務所】
    ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/seibi/kensetu/tochikai/suidohozen/04_gijutusikihou/04_gijutusikihou.html

 

 

 

 

 

 農業農村整備事業等優良工事等の請負者等の表彰のうち、地域貢献活動に係る公募のお知らせ

 地域貢献
  ○関東農政局
    ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/nouson/sekkei/hyosho/H25bosyu.html
  ○北陸農政局
    ┗ http://www.maff.go.jp/hokuriku/nouson/h25_tiikikouken_koubo.html
  ○東海農政局
    ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/seibi/yuryo_tiikikoukenkoubo.html
  ○近畿農政局
    ┗ http://www.maff.go.jp/kinki/seibi/sekei/hyosho/2013boshu.html

 

 釜無川支所開所しました

09釜無川支所看板かけ     7月23日(火曜日)、山梨県南アルプス市の釜無川右岸土地改良区連合会議室において、西関東土地改良調査管理事務所釜無川支所開所式が、山梨県、韮崎市、南アルプス市、釜無川右岸土地改良区連合、徳島堰土地改良区、野牛島土地改良区、白根土地改良区、櫛形土地改良区、若草土地改良区、甲西土地改良区の来賓ほか、関東農政局及び事務所関係者が出席し、総勢約40名により執り行われました↓【関東農政局 西関東土地改良調査管理事務所】
  ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/nouson/sekkei/kokuei/nishikan/topix/kamanasigawa.html

 

 

 

 

 

「第19回 南白亀川(なばきがわ)イカダのぼり大会」に参加しました

10両総いかだ大会    7月28日(日曜日)、千葉県長生郡白子町が主催する「第19回南白亀川イカダのぼり大会」に、両総農業水利事業所と両総土地改良区が合同で参加し、事業等のPRを行いました↓【関東農政局 両総農業水利事業所】
  ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/nouson/sekkei/kokuei/ryoso/index.html

 

 

 

 

 

「佐渡地区中央管理所完成式」を開催しました

11佐渡中央管理所完成式    6月4日(火曜日)、佐渡市吉岡において佐渡地区中央管理所完成式を開催し ました。この施設は、国営佐渡農業水利事業で造成された小倉ダム・外山ダム・小倉幹線用水路・外山幹線用水路・小倉川頭首工などの用水施設を一元的に集中管理(監視、制御)するものです。【北陸農政局 佐渡農業水利事業所】
  ┗ http://www.maff.go.jp/hokuriku/kokuei/sado/kanseisiki.html

   また、同事業所の「事業の進捗状況」も更新しました↓
  ┗ http://www.maff.go.jp/hokuriku/kokuei/sado/jokyo.html

 

 

 

ベトナム国国別研修員が犬山頭首工管理所を見学

12ベトナム国研修員犬山頭首工見学    6月13日(木曜日)、ベトナム国の国別研修「住民参加型水管理、灌漑農業」の研修員約10名が研修の一環として、犬山頭首工管理所を訪れました↓【東海農政局 木曽川水系土地改良調査管理事務所】
  ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/seibi/kensetu/kisocyou/sinchaku/20130627.html

 

 

 

 

 

宮田用水で田んぼの学校(環境学習会)が開催されました

13宮田用水田んぼの学校1  13宮田用水田んぼの学校2

    6月27日(木曜日)、宮田用水土地改良区が一宮市立赤見小学校4年生45名を対象に田んぼの学校(環境学習会)を開催しました。児童達に小学校周辺という身近にある自然に親しんでもらい、農業農村の持つ多面的な機能や生物多様性等について理解を深めてもらうことができました↓【東海農政局 木曽川水系土地改良調査管理事務所】
  ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/seibi/kensetu/kisocyou/sinchaku/20130704.html

 

平成25年度 新技術・工法等説明会(第1回)を開催

14新技術工法等説明会    6月25日(火曜日)、「新技術・工法等説明会(第1回)」を農政局、県、県土連、水資源機構及び土地改良区の関係者約50名の出席を得て開催しました。この説明会は、センターの機能の一つである技術的な協働・連繋(交流)の一環として、新技術等に関する情報の紹介および共有を図るための取り組みです↓【東海農政局 土地改良技術事務所】
  ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/seibi/kensetu/tochikai/suidohozen/09_topix/data/20130625.html

 

 

 

 

環境技術・環境関連製品、新技術・新工法の募集・掲載

新技術募集    民間企業等の開発した環境技術、新技術・新工法等を収集し活用・普及するため、農業農村整備事業に関連する環境技術、新技術・新工法等を募集し掲載しています。

 

 

 

 

  ○関東農政局 土地改良技術事務所
  ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/nouson/sekkei/kokuei/dogisyo/gijutsu/02.html

  ○東海農政局 土地改良技術事務所
  ・環境技術・環境関連製品の募集・掲載
    ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/seibi/kensetu/tochikai/center_pages/06_kankyougijutu-seihin-bosyuu/01_kankyougijutu-seihin-bosyuukeisai.html

  ・新技術・新工法の募集・掲載
     ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/seibi/kensetu/tochikai/center_pages/05_singijutsu-sinkouhou/01_singijutu-kouhou-bosyuukeisai.html

 

「第26回ほたる祭り」において西濃用水第二期農業水利事業所のPRを実施

15池田町ほたる祭り    6月8日(土曜日)、池田町立池田小学校グランドの東川堤にて開催された「第26回ほたる祭り」において国営事業所のPRを行いました。↓【東海農政局 西濃用水第二期農業水利事業所】
  ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/seibi/kensetu/seinou/pages/2013/hotaru.html

 

 

 

 

 

稲沢北小学校で宮田用水土地改良区が「田んぼの環境学習会」を開催

40稲沢北小環境学習  40稲沢北小環境学習2

  7月2日(火曜日)、稲沢北小学校周辺の水田において、稲沢市立稲沢北小学校5年生の皆さん(53名)を対象とした「田んぼの環境学習会」が宮田用水土地改良区の主催で開催されました↓【東海農政局 新濃尾農地防災事業所】
  ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/seibi/kensetu/sinnoubi/pages/15topics/data/20130702.html

 

四国土地改良調査管理事務所が地域イベントに参加し事業PRを行いました

16さぬき市水土里ウォーキング  ○5月26日(日曜日)、香川県さぬき市で開催された「第9回水土里の路ウォーキング」に参加

 ○6月11日(火曜日)、香川県三豊市で開催された水への感謝や配水の安全と豊潤を祈願する香川用水水口祭に参加
  ○6月15日(土曜日)、満濃池の初夏の風物詩である「ゆる抜き」に参加
  ┗ http://www.maff.go.jp/chushi/kj/yontyou/

 

 

 

 

中国四国農政局渇水対策本部の解散について

05kaeru  中国四国農政局は、5月23日17時に設置しました「中国四国農政局渇水対策本部」(本部長:中国四国農政局長)を解散しました↓【中国四国農政局 農村振興課】
  ┗ http://www.maff.go.jp/chushi/press/g_keikaku/130709.html

 

 

 

 

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3》今後の催し・取り組みのご案内
     今後予定されている水土里の催し・取り組みをご紹介します。 

子ども霞が関見学デーの開催について 

17子ども霞ヶ関デー      「子ども霞が関見学デー」は、文部科学省をはじめとした府省庁等が連携して、業務説明や省内見学などを行うことにより、親子のふれあいを深め、子どもたちが夏休みに広く社会を知る体験活動の機会とするとともに、府省庁等の施策に対する理解を深めてもらうことを目的として開催されます。農村振興局は、田んぼの持ついろいろな働きについて実験を行ったり、棚田の模型、農業用水を使用するまでの水の流れが分かるジオラマを展示。↓【農村振興局 設計課】

   日程:  8月7日(水曜日)~8日(木曜日)
   ┗ http://www.maff.go.jp/j/kids/k_d/index.html

 

 

 

水の展示会の開催について

tif-kids    第37回「水の週間」における中央行事の一つとして「水の展示会」が、開催されます。
    今年は、東京国際フォーラムで開催される子どもたちの参加・体験型イベント「丸の内キッズジャンボリー2013」の一環として、「水について学ぼう」と題した取組の中で、「大地を潤す疏水の恵み」をテーマに、農業用水に関する企画展示を実施します。
  展示を通して、普段、何気なく恩恵を受けている疏水についての重要性を明らかにすることで、子ども達の農業用水に対する理解と関心を深めることを目的としています。たくさんの方のご参加をお待ちしております↓【農村振興局 設計課】

     日程  :  8月12日(月曜日)~8月14日(水曜日) 10:00~17:00
     場所  :  東京国際フォーラム  ガラス棟会議室G510
     ┗ http://www.tif-kids.jp/2013/wonderclub/detail_16.html

 

 

「消費者の部屋」8月特別展示について【関東農政局】

18関東農政局農村整備事業の展示  農業農村整備事業の仕組みや農業・農村の多面的機能を、パネル・ポスターの展示やパンフレットの配布等により紹介します。会場のアンケートに回答していただいた方には先着100名様までに「田んぼの生きもの図鑑」をプレゼント。
  ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/press/syo_an/seikatsu/130725.html

 

 

 

 

 

「語り部養成講座~ふくいの暮らしと発展を支えた用水の成立と変遷~」の開催

19福井の語り部要請講座  8月25日(日曜日)、福井県立歴史博物館(福井県福井市大宮)にて語り部養成講座第2回「変わりゆく幕末維新期の芝原用水」「語り方講座」が開催されます。農業用水のパイプライン化が進む福井・坂井平野において、農業用水の持つ歴史やこれにまつわる伝統・文化を継承していくため、全3回の歴史講座を開講します。たくさんの方のご参加をお待ちしております。↓【北陸農政局 九頭竜川下流農業水利事業所】
http://www.maff.go.jp/hokuriku/kokuei/kuzuryu/event.html#kataribe2504

 

 

 

 

仁淀川町茶霧湖まつりが開催されます

20仁淀川町茶霧湖まつり    8月16日(金曜日)、仁淀川町観光センター運動広場(高知県吾川郡仁淀川町高瀬)にて仁淀川町茶霧湖まつりが開催されます。まつりでは、木工教室・もちまき・盆踊り・花火大会など多彩な催しが行われ、同地区で実施している直轄地すべり対策事業高瀬地区の事業概要など事業PR活動を実施する予定↓【中国四国農政局 高瀬農地保全事業所】
http://www.maff.go.jp/chushi/kj/takase/news/20130816.html

 

 

 

 

(公社)日本地すべり学会第52回研究発表会開催の御案内

21地すべり学会研究発表会お知らせ  標記研究発表会では、100編を超える最新の地すべり防災・対策に関する最新の研究成果が発表され、島根県の地すべり・斜面防災現場を視察する「恵曇・御幡川」、「石見銀山」、「隠岐島」の3コースの現地見学を予定しております(参加申し込み締切8月5日)。学会員はもとより、地すべり対策に携わる皆様のご来場をお待ち申し上げます。
  <日時>  8月28日(水曜日)~9月1日(日曜日)
  <場所>  島根県松江市(島根県民会館)
  ┗ http://www.landslide-soc.org/2013matsue/H25matsue_top.htm

 

 

水土里の路(みどりのみち)ウォーキングのお知らせ

  地方農政局、国営事業(務)所、都道府県、市町村、都道府県水土里ネット、土地改良区などでは、「水土里の路」の散策を通して、日本人の大切な財産である「水土里」に触れ、農業や農村が持つさまざまな役割やその大切さについて理解を深めてもらうため、各地でウォーキングイベントを開催しています。
  心安らぐ農業水路のせせらぎや美しい農村景観を愉しみながら、歴史や文化に触れることができるコースになっていますので、是非参加してみてください。
▽各地のウォーキングコースはこちらをご覧ください↓
http://www.maff.go.jp/j/nousin/sekkei/midori/m_walk/index.html

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       《  8月の予定  》

22高原ウォーキング ○8月31日(水曜日)、「開拓の里の魅力発見inうわの高原」(岐阜県郡上市)
  標高約1,000mに広がる郡上市高鷲町上野(うわの)高原の開拓農地周辺において、地域特産品のだいこん、夏いちご、花卉などの生産風景や、雄大な「白山連峰」を望む約6.7kmのウォーキングイベントを開催します。ウォーキング終了時には、高鷲ふれあい農園にて「スイートコーン」の収穫体験を行います。
  問い合わせ  :  岐阜県郡上農林事務所(農地整備課)
                           TEL:0575-67-1111(代表)(内線:217)
  ┗ http://www.pref.gifu.lg.jp/sangyo-koyo/norin-jimusho/gujo/oshirase/kougen-walking-to-syuukaku-taiken.html

 


全国各地の農業・農村に関する今後のイベント情報

     matsuri matsuri2 walking ivent ivent2

      全国各地の農業・農村に関する今後のイベントは以下WEBサイトでご覧いただけます。
      ┗ http://www.maff.go.jp/j/nousin/sekkei/midori/index.html

 

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4》お知らせ
      WEBサイトの更新情報をお知らせします。

補助事業参加者の公募について
農林水産省では、次のサイトで補助事業参加者を募集しています。
  ┗ http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/index.html


地方農政局等工事発注・入札予定情報などを更新しました。
●東北農政局管内
http://www.maff.go.jp/tohoku/sinsei/nyusatu/nyusatu.html
●関東農政局管内
http://www.maff.go.jp/kanto/shinsei/order/index.html
●北陸農政局管内
http://www.maff.go.jp/hokuriku/bid/yotei/25.html

東北農政局 庄内あさひ農地保全事業所の更新情報

23排水トンネル工  「事業の実施状況」排水トンネル工を更新しました↓
  ┗ http://www.maff.go.jp/tohoku/nouson/kokuei/shonai-asahi/shintyoku.html

  

 

 

 

 

  「工事説明会・見学会」を更新しました

24鶴岡市化けもの祭り    ○5月30日(木曜日)、山形県土地改良事業団体連合会庄内支部研修会で排水トンネル等を見学しました
    ○5月25日(土曜日)、庄内三大祭りの一つとして知られる鶴岡市の天神祭(化けものまつり)に職員も化けものに扮して参加しました↓
  ┗ http://www.maff.go.jp/tohoku/nouson/kokuei/shonai-asahi/kouhou.html

 

 

 

 

 

平成24年度 関東食料・農業・農村情勢報告を掲載しました

25関東食料・農業・農村情勢報告   「第Ⅲ章 農村の振興・活性化」に農業農村関係の記載があります↓【関東農政局 企画調整室】
  ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/kihon/kikaku/jyousei/24jousei/24jyousei.html

 

 

 

 

 

「新技術・新工法展示コーナー【農業土木展示室】」を更新しました【関東農政局 土地改良技術事務所】

 

 

 

 

 

 

「利根川上流支所の所在案内」を掲載し、「組織機構図」を修正しました【関東農政局 利根川水系土地改良調査管理事務所】

 

 

松本市梓川上野の「中信平小水力発電所」完成について

28中信平小水力発電所完成    「中信平小水力発電所」は、関東農政局管内の国営事業では3例目の小水力発電になりますが、自然エネルギーに対する期待が高まるなか、平成23年10月から工事を始め、この度、無事完成を迎えることができました↓【関東農政局 中信平二期農業水利事業所】
  ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/tyushin/ivent4.html

 

 

 

 

横芝光町日吉小学校の児童と田んぼの生き物調査を実施について掲載しました↓【関東農政局 両総農業水利事業所】

 

 

 

 

 

 

「茶草場農法と牧之原用水」平成25年度お茶の郷博物館企画展

41茶草場    6月29日(土曜日)に開催された「世界農業遺産「静岡の茶草場農法」フォーラム」、6月24日(月曜日)から9月1日(日曜日)まで開催される「「茶草場農法と牧之原用水」平成25年度お茶の郷博物館企画展」について掲載しました↓【関東農政局 西関東土地改良調査管理事務所】
  ┗  http://www.maff.go.jp/kanto/nouson/sekkei/kokuei/nishikan/topix.html

 

 

 

 

 

国営神流川沿岸農業水利事業の記録動画を掲載しました

42神流川   3月31日(日曜日)で完了した国営神流川沿岸農業水利事業の記録動画 「未来を灯す 神流の清流」を掲載しました【関東農政局 水利整備課】↓
  ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/nouson/sekkei/kokuei/kanna/index.html

 

 

 

 

 

「小水力発電」、「事業実施状況」を掲載

28中信平小水力発電所完成     国営大井川用水農業水利事業では、用水路の改修にあわせて再生可能なクリーンエネルギーである「小水力発電」を行う「伊太発電所」の建設を平成23年8月から行い、平成25年6月に完成、同年7月より本格稼働しました↓【関東農政局 大井川用水農業水利事業所】
  ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/nouson/sekkei/kokuei/oigawa/index.html

 

 

 

 

中山間地域等直接支払制度の実施状況、取組事例等を更新しました

32中山間地域等直接支払い制度の取組情報  ○関東農政局 地域整備課
  ┗ http://www.maff.go.jp/kanto/nouson/sekkei/chusan/index.html

  ○東海農政局 地域整備課
  ┗ http://www.maff.go.jp/tokai/noson/shinko/chusankan/seidogaido.html

  ○近畿農政局 地域整備課
  ┗ http://www.maff.go.jp/kinki/seibi/chiikiseibi/tyusankan/jisijyoukyou.html

 

「事業の実施状況」を更新しました【東海農政局 西濃用水第二期農業水利事業所】

 

近畿局管内のダムの貯水状況を掲載しています

osakodam

tsuburodam

大迫ダム

津風呂ダム

  大迫ダム、津風呂ダム【近畿農政局 南近畿土地改良調査管理事務所】
    ┗ http://www.maff.go.jp/kinki/seibi/sekei/dam/kinki-dum/minamikinki.html

 

 34加古川水系総合管理事務所管内のダム

  呑吐ダム、大川瀬ダム、川代ダム、鴨川ダム、糀屋ダム【近畿農政局 加古川水系総合管理事務所】
    ┗ http://www.maff.go.jp/kinki/seibi/sekei/dam/kinki-dum/soukan.html

 

九州農政局 尾鈴農業水利事業所(宮崎県児湯郡川南町)からのお知らせ

35尾鈴農業水利事業所の切原ダム放流チラシ  「切原ダムの放流時の注意のお知らせ」、「実施状況」、「組織図」、「現場見学会&出前授業」を更新しました↓
  ┗ http://www.maff.go.jp/kyusyu/seibibu/kokuei/08/index2.html

 

 

 

 

 

 

小中学生向け「夏休み地下ダム学習会」の開催のお知らせ

36小中学生向け「夏休み地下ダム学習会」    地下ダム関連施設の見学を通じて、水環境や水の大切さについて、理解を深めていただくための小中学生向け「夏休み地下ダム学習会」の開催予定を掲載↓【内閣府沖縄総合事務局】
  ┗ http://www.ogb.go.jp/nousui/nousin/006655.html 

 

 

 

 

 

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リンク

農村振興局:農業農村整備に関する業務を行う農村振興局のWEBサイト
http://www.maff.go.jp/j/nousin/index.html
○水土里電子博物館:農業・農村の魅力を紹介
http://www.maff.go.jp/j/nousin/sekkei/museum/index.html
○水土里のイベント情報:農業・農村に関するイベント情報を掲載
http://www.maff.go.jp/j/nousin/sekkei/midori/index.html
○疏水名鑑:疏水とは何か?に始まり、全国の疏水を様々な視点で紹介
  ┗ http://www.inakajin.or.jp/sosui/
○水土の礎〔Isizue〕:各地の農業の歴史や成り立ちについて紹介
  ┗ http://suido-ishizue.jp/ 

○水土里のイベント情報:全国の農業・農村に関する今後のイベント情報照会
  ┗ http://www.n-renmei.jp/carenda.htm

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(編集発行農林水産省農村振興局設計課広報グループ)

 

お問い合わせ先

農村振興局整備部設計課
担当者:広報グループ
代表:03-3502-8111(内線5562)
ダイヤルイン:03-3502-6231
FAX:03-5511-8251

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