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《そば畑》(見頃は8月下旬~9月上旬)
東根山山麓を中心に、水稲の転作作物の小麦の後作としてそばを作付け、2年3作で水田の有効利用をしています。組織内の水田でブロックローテーションにより作付けしているため、年により場所が変わります。平成19年の総作付面積は150ヘクタールで岩手県内一となっています。
岩手県紫波郡(しわぐん)紫波町(しわちょう)
そば(150ヘクタール)
そば生産組合8組織(紫波地域そば生産組合協議会)
紫波町役場産業部農林課
電話番号019-672-2111(代表)
| 鉄道 | 主な栽培地「水分地区」へのアクセス東北本線鉄道「紫波中央駅」下車、タクシーで西へ10分 |
| 車 | 主な栽培地「水分地区」へのアクセス東北自動車道「紫波IC」から、県道盛岡和賀線を2km北上。JA水分出張所付近。 |
当該作物を活用したイベント
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農村振興局農村政策部農村計画課農村政策推進室
代表:03-3502-8111(内線5449)
ダイヤルイン:03-3502-6001
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