ホーム > 組織・政策 > 美の里づくり総合サイト > 「農」の生業の風景 > 大分県の「農」の生業の風景 > 宇佐市の「農」の生業の風景

《ハダカ麦》(見頃は5月上旬から下旬)
宇佐市では、麦が約2,400ヘクタール(平成19年産)栽培されており、これは県下の約55%にあたります。そのうち裸麦は約500ヘクタール作付けされており、主な品種は「イチバンボシ」と「サヌキハダカ」で、県内のみそ業者との契約栽培にも取り組んでいます。
また、麦種は県内で需要の多い「裸麦」と「二条大麦」の生産を主に推進しています。
大分県宇佐市(うさし)
裸麦(市内504ヘクタール)
37組織、46戸(JA大分宇佐普通作部会)
大分宇佐農業協同組合営農振興課
電話番号0978-34-9066
| 鉄道 | JR日豊線「豊前善光寺駅」、又は「天津駅」下車 |
| 車 | 宇佐別府道路「宇佐IC」から北方向へ |
宇佐市の麦類、米、大豆の生産面積は県下一
![]()
農村振興局農村政策部農村計画課農村政策推進室
代表:03-3502-8111(内線5449)
ダイヤルイン:03-3502-6001
FAX:03-3501-9580