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農林水産省

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MAFF TOPICS 読者の声


「aff」読者の皆さんから、毎号さまざまな声をいただいています。
皆さまからいただいたご意見、ご感想を、ご紹介します。

  • 特集「国産材のすすめ」がよかったです。木の香りがとても好きなので、住居などもっと身近に感じられるといいのに、といつも感じています。中学校の校舎が自分たちの町の木からできているなんてとても素敵だと思いますし、環境面でもとてもよさそうですね。せっかく使える国産材が増えているということなので、輸入ではなく国産材をもっと消費・活用していきたいですね。(主婦)
  • 地元の小学校も国産材で建てられており、いつも温もりを感じ落ち着いた気分になれることに満足しています。地域の集会所などをはじめ、公共の建物にもっと活用して欲しいものです。木材業を営んでいる私にはうれしい企画でした。(自営業)
  • 国産材の利用が廃れていったのはなぜでしょうか。その原因を分析し、改善策を説明した記事を載せて欲しい。「aff」に取り上げられているような活動をしている方はごくごく一部ではないでしょうか。全員成功者なら農業従事者は減りません。農林水産業の問題点を正直に取り上げ、今後どうするか、提起することが大切ではないでしょうか。(自営業)
  • 特集1、2は特に参考になりました。地産地消、旬産旬消、店産店消、互産互消といろいろな新語が出てくる現代に追いつくよう、たくさんの知識が吸収できるaffでありたい。(その他)
  • 「野菜を食べて健康管理」家庭農園をやっているので、「簡単レシピで旬の夏野菜をもりもり食べよう」は大変参考になりました。今後も「旬の野菜」のレシピを続けて欲しいです。(主婦)

担当より

特集1でご紹介した茂木中学校に行ってきました。木の香りに包まれ、やさしい肌触りに触れ、改めて木材の良さを実感した次第です。また、生徒さんはみんな元気に挨拶してくれて、とても素直な子どもたちでした。木造の学舎で毎日を過ごしているせいでしょうか。国産材の普及に向けた取り組みをこれからも追いかけてみたいです。また、夏野菜レシピについては多くの方からご好評をいただきました。これからも毎日の生活に役立つ情報をどしどし盛り込んでいきたいと思いますのでご期待ください。(い)


  • 真夏の対決!すいか対メロンの特集面白かったです。両方とも切らなければ味のほどはわからない。10年ほど前に、離れて暮らす弟が遊びに来るというので尾花沢すいかを買ったことがある。今でも忘れられない美味しさでした。(主婦)
  • すいかのおいしい時ですね。すいかの切り方ひとつでおいしく頂けることを知りました。(主婦)
  • 私どもは水産業(ホタテ養殖)を営んでいますので、今回の「駅弁紀行」は大変楽しく読ませていただきました。(農林水産業)
  • こぐれひでこさんのエッセイをいつも楽しみにしています。新潟では鮎の友釣りが解禁を迎えていますが、今月の天然鮎のイラストがすばらしく、釣りはできない私ですが、天然鮎を食べに行きたくなりました。(団体職員)
  • 『お宝! 日本の「郷土」食』大変興味深く読まていただきました。日本ならではのお酒である“日本酒”ですが、日本酒離れが深刻になっています。若者に日本酒を知ってもらうため、また、町おこしの一環として、地元野菜を使い漬け物を作るというのは画期的だと思いました。これからも“郷土食”を守る、こういった取り組みをご紹介いただけると有り難いです。(その他)

担当より

特集2でご紹介した「すいかvsメロン」にたくさんのご感想を頂きました。私たちがこの時期に毎年おいしいすいかやメロンを食べられるのも、一生懸命心を込めて作ってくださる生産農家さんのおかげであることを、取材を通じて実感しました。また、米の酒と食の研究家である山本洋子さんによる『日本の「郷土」食』はいかがでしたか。日本酒に合う「郷土食」を今後もご紹介していきますのでご期待ください。(す)


  • P18~19の高千穂町の棚田の写真が非常に素晴らしかったです。高千穂関連の商品を扱っておりイメージ写真としてこの写真をカラーコピーして使用したいのですが、使用することは可能でしょうか。(団体職員)
  • affの紙のことですが、印刷がまた変わってしまったようですが、何か理由があるのでしょうか? リサイクル工場の見学に行ったときに再生紙にするのに大変な時間とコストがかかると言われました。リサイクルを考え、リサイクルしやすい印刷にぜひ変えてください。(主婦)
  • 農業を目指す若者が増えているので、実際に農作業などに従事したときの苦労や大変さを具体的に知れば、もっとこれから農業を目指す人に参考になるのではないでしょうか。(会社員)
  • 農業の6次産業化、竹の活用。(教育関係者)
  • 規格外農産物をもっと取り上げて欲しい。一般主婦は規格にこだわりません。(主婦)

担当より
時々「aff(あふ)をコピーして資料として配布したい」とのご相談をいただきます。affの著作権は農林水産省にあります。コピーして使用するような場合は電話で結構ですので、事前に連絡をいただきますようお願いします。写真の印刷がきれいになるように5月号から用紙を変更しました。変更後も変更前同様、環境に配慮したグリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)の適合品を使用しています。(か)



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