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農林水産省

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読者の声



「aff」読者の皆さんから、毎号さまざまな声をいただいています。
皆さまからいただいたご意見、ご感想を、ご紹介します。


放射性セシウムに関する情報について

農畜産物等の放射性セシウムに関する情報は、農林水産省のホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/

  • 東日本大震災の復旧・復興に向けてで稲作関係の記事を書いてください。今回の記事は除染についての具体的な記事で大変良かったです。(男性)
  • 水産高校の特集は本当にたのもしい若者が育っていると感じております。今後は、この若者達をより高度な水産・生物産業、技術へ向けてゆく行政のスタンスも必要であり、産業も6次産業化を急ぐべきと考えております。(男性)
  • 漁業だけでなく、農業、花作り、畜産、果樹等に取り組んでいる高校生。無人で動くトラクターを研究している大学教授。休耕田を開墾している人。和食の活用法(など取り上げて)。(女性)
  • 「漁業の未来を担う水産高校」を楽しく読みました。隠岐島後水産高校が、水産種苗センターと連携し地域社会・産業と密接に結び付いて活動している姿は、まさに実業高校のあるべき姿かなと頼もしく感ぜられました。これからも頑張ってほしい。(男性 自営業)

担当より
これまでの復旧・復興の状況については、全てを紹介するのは困難ですが、ひとつの区切りとして、3月号の特集1で取り上げる予定です。12月号の特集1で取り上げた水産高校は、皆さまから多くの反響をいただきました。高校生に限らず、今後も若い人の力を紹介できるよう努めていきたいと思います。(し)

  • 食の安全性を柿島さんのようにしっかり現在進行形で作っていってくださる方がいると思うと、やっぱり日本人はすばらしい努力家なのだと思います。ぜひに柿島さんの作られたニジマスの缶詰を食べてみたいと思います。(女性)
  • 「日本の冬の郷土食漬け菜」は、季節の話題でとてもよかったです。冬の保存食としての漬け菜でありましたが、近頃は1年中スーパーで見かけます。全国には風土に育まれた味があります。家庭では漬け菜をやらなくなりましたが、逆に全国の漬け菜は手に入る時代なので味わえる楽しみができるのはうれしいことです。(男性)
  • 漬け菜、面白く読ませていただきました。欲を言うならば、簡単でいいから、各漬け物の作り方があったらいいなと思いました。
  • 駅弁紀行をいつも楽しみにしています。出来れば本にして貰えないかなと思います。(男性)

担当より
12月号でご紹介した以外にも、地域特産の「漬け菜」が全国に数えきれないほどあります。旅先で、青果や漬物コーナーをのぞいてみませんか。affの連載ではありませんが、ヨネスケさんは駅弁・空弁についての本を出版されています。こちらも「読むまんぷく」感が味わえるのではないでしょうか。(う)

  • 「若い力」で毎回思うのですが、農林水産に携わっている若者皆さん生き生きした笑顔でいつも微笑みながらみております。これこそ「頑張れ!! にっぽん!!」って感じがします。(女性)
  • 「明日を担う若い力チャレンジャーズ」全国にいっぱいあると思うので、ずっと取り上げて欲しいテーマですね。(地元でもこんな所があったんだと思えるから)(女性)
  • 工場見学紹介はいいですね。公的な施設でも検査を一般に見せないところもあります。個人的にはたて、よこの書き方が混在しすぎてとまどいます。(男性)

担当より
「明日を担う若い力チャレンジャーズ」は、「若手で先進的であったりユニークな活動を行っている」グループを中心に紹介させていただいています。全国には、このコーナーでは紹介できていない個人で頑張っている若者もいますので、そのような方を紹介できる機会も作れればと思います。(く)

  • 新規に農業分野に参入し、ある程度の成功を収めた人の現況とそこに到るまでの苦労話を取り上げていただきたい。(男性)
  • 食品流通関係の特集、新規就農者の体験苦労話(を取り上げて)。(女性 公務員)
  • 大阪の粉もん文化、大阪鶴橋の焼肉街、大阪をPRしたいのでぜひ取り上げてください。(女性 公務員)
  • 遊休農地を有効利用した事例を取り上げて欲しい。とにかく多くの農地が荒れ放題になっているから。お願いします。(男性 会社員)
  • 沖縄独特の料理、豚の足てぃびちについて特集できればと願っている。足てぃびちはコラーゲンも多く含まれ美容にもよいといわれている。これから冬に向かう沖縄ではオデンや鍋料理として最高です。(女性)

担当より
「大阪の粉もん文化」や「沖縄の足てぃびち」など「地域で育まれた料理を紹介して欲しい」とのお声をいただきました。今まで何度か特集で地方のいろいろな料理を紹介してきたのですが、まだまだその土地ならではの食材や料理が沢山あります。これからも少しずつですが、機会を見て皆さんに紹介して行けたらと思います。(か)

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http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/

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http://www.maff.go.jp/j/pr/aff

※ お詫びと訂正
本誌24年1月号、特集2のP22「宮城県 腹子飯(はらこめし)」の説明に誤りがありました。上から5行目の町名を「亘町」と記載してありますが「亘理町」の誤りでした。お詫びして訂正いたします。