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農林水産省

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読者の声

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「aff」読者の皆さんから、毎号さまざまな声をいただいています。
皆さまからいただいたご意見、ご感想を、ご紹介します。

放射性セシウムに関する情報について

農畜産物等の放射性セシウムに関する情報は、農林水産省のホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/

携帯電話用ホームページ
http://www.maff.go.jp/mobile/



  • 日本近海(鮎川沖)でミンククジラの捕獲調査を行っていたとは知りませんでした。子どもの頃の食卓は豚や牛の肉よりも鯨肉が多かったのを思い出しました。東日本大震災を乗り越え調査捕鯨ができるようになった石巻市鮎川、今後も日本のためにがんばってください。(男性 図書館関係)
  • 食生活指針は分かりやすく、すぐに実践できる食生活改善だと思いました。早速、朝食をパン食からごはんへ変えました。すると、主菜(魚やハムや肉など)と汁物(みそ汁)が必ず必要となり、小食だった子どもが「おいしい」と食べてくれるようになってきました。(女性)
  • 「フード・アクション・ニッポン」のロゴマークを初めて知りました。食料自給率向上に貢献できるということなので、店頭で目にした際は購入していきたいなと思います。まずは身近な小さなことから関心を高めていきたいです。(女性 会社員)
  • 日本の食料自給率(39%)の低さにおどろきました。外国の食料不足にともない、未来の食料事情のことも考え自分自身もできることから実行しないといけないと思いました。(男性 自営業)
  • 田植えを終えたお祝いの「さなぶり」の特集がありましたが、福岡県では「さなぼり」と言います。地方によって言葉が違うなあーと感じました。(男性 農林水産業)
  • 私の田舎も田植えが終わると、「しろみて」と言って、山へかしわの葉(山帰来とも言う)を取りに行って、家でかしわ餅を作り、忙しかった田植えの労をねぎらって食べていましたが、だんだん高齢化社会になり、「しろみて」をする家が少なくなりました…残念です。かしわもち等の餅菓子を見て、昔を懐かしんでいます。(女性)
  • MAFF TOPICS には他では得られない情報もあり、いつもきちんと読みたくなる企画だと思います。今号は海外における農業情報でしたが、「ブルキナファソのササゲ栽培」は、世界の農業生産の向上に役立つ日本を認識させてくれるものでした。これからもこうした世界に貢献できる活動に期待したいと思います。(女性)
  • 地域資源情報管理システムは初めて知ったが、もっと詳しく知りたいし、実際に見てみたい。生物多様性の問題も含め、街づくりには水がキーワードになると思うので、ぜひ利用したい。(女性 自営業)


担当より
今後のテーマのご要望も多数いただいていますが、農林水産省のホームページでは、affのバックナンバーも掲載していますので、こちらもご覧ください。(き)

農林水産省では平成24年8月8、9日の2日間「子ども霞が関見学デー」を開催します。ぜひ親子でお出かけください。
http://www.maff.go.jp/j/kids/k_d/


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