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農林水産省

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農林水産省メールマガジン平成28年2月5日第676号

目次

  1. 今週の大臣会見
  2. 農林水産省の動き
  3. 農林水産省広報誌「aff(あふ)」(平成28年2月号の紹介)
  4. 先週の人気記事(農林水産省フェイスブックより)
  5. 東日本大震災関連情報
  6. その他新着情報
  7. 「消費者の部屋」特別展示の御案内

1.今週の大臣会見

2月2日(火曜日)

平成27年農林水産物・食品の輸出実績、地理的表示の登録、宮城県及び岩手県への出張、農林水産物の輸出、地理的表示の登録について、質疑・応答がなされました。

詳しくは、こちらを御覧ください。

動画⇒  http://www.maff.go.jp/j/douga/160202.html
文字情報⇒  http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/160202.html

2月5日(金曜日)

福島の森林・林業の再生のための関係省庁プロジェクトチームの開催、TPPの発効までの見通し、日本農業遺産について、質疑・応答がなされました。

詳しくは、こちらを御覧ください。

動画⇒  http://www.maff.go.jp/j/douga/160205.html
文字情報⇒  http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/160205.html

2.農林水産省の動き

(1)トピックス

生産者等が現場の技術開発ニーズを登録できるサイトの開設及び技術開発ニーズの取りまとめ結果の公表について

温暖化等の環境変化や輸出をはじめとした新たな取組の本格化など、生産・加工現場は新たな課題に直面しており、こうした課題に対応して現場のニーズや問題に応える研究を速やかに進めることが重要です。
農林水産省は、生産現場が抱える課題を登録・共有できるホームページサイトを開設しました。
当サイトでは、研究開発が必要な課題を登録できる「技術課題ポスト」を設けるなど、現場のニーズを広く収集し、整理・分析した上で公表することとしました。
今回、平成27年度に開催した地域研究・普及連絡会議を通じて国及び都道府県の行政、研究、普及の関係者より寄せられた現場のニーズ・問題(391件)や今後研究が必要な課題について公表しました。
今後は、収集したニーズの研究課題設定への反映や既存技術を活かした情報提供を進めるなどして、関係者が一体となって現場ニーズに対応した研究開発の取組を進めていきたいと考えています。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo03/160203.html

「食品に関するリスクコミュニケーション~健康食品の安全性や機能性に関する意見交換会~」の参加者を募集しています
農林水産省は、消費者庁及び厚生労働省と共同で、3月2日(水曜日)に大阪、17日(木曜日)に東京で、健康食品の安全性や機能性に関する意見交換会を開催します。
健康食品の特性を理解し、適切な知識をもとに購入・使用などの行動の判断に活かしてほしいと考えています。御参加をお待ちしています。

<大阪会場>
【開催日時】3月2日(水曜日)13時15分~16時30分
【会場】CIVI研修センター新大阪東E5ホール
【締切】2月24日(水曜日)必着

<東京会場>
【開催日時】3月17日(木曜日)13時15分~16時30分
【会場】あいおいニッセイ同和損保新宿ビルホール
【締切】3月10日(木曜日)必着

・詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/johokan/160205.html

「第2回6次産業化サミット」を開催します

我が国では、日本再興戦略において6次産業化の市場規模を平成32年に10兆円規模とする目標が掲げられています。この目標の実現に向けては、今後成長が見込まれるものとして、農林漁業の6次産業化の典型である加工・直売だけでなく、輸出、都市と農山漁村の交流、医福食農連携、地産地消(施設給食等)、ICT活用・流通、バイオマス・再生可能エネルギーの7分野をターゲットにしています。

今後は、地域ぐるみの6次産業化の取組をベースとして、地域の創意工夫により、7分野をターゲットとした多様な取組を促すことが重要です。今回は、「地域資源を活用した農山漁村の新たな可能性の追求」をテーマに設定し、本年度の産業連携ネットワークの総括として、7分野に関係した各地域の積極的な自治体、事業者等を招聘してディスカッション等を行い、関係者の意識を醸成する6次産業化サミットを開催します。
本サミットは、6次産業化に関心のある事業者、団体、地方自治体等の方であれば、どなたでも参加できます。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/renkei/160201.html

(2)審議会等の予定

◇「食と農の景勝地(仮称)」第2回検討委員会の開催について
・2月12日(金曜日)、農林水産省で、「食と農の景勝地(仮称)」第2回検討委員会を開催します。
本委員会は報道関係者のみ傍聴可能です。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/syokubun/160205.html

◇「『国際森林デー2016みどりの地球を未来へ』~国際交流と海の森植樹~」の参加者募集について
・3月26日(土曜日)に、東京湾の埋立地「海の森」において開催する、国際森林デーの記念イベント「『国際森林デー2016みどりの地球を未来へ』~国際交流と海の森植樹~」の参加者を募集します。募集予定人数は、150名(4歳以上)です。
⇒  http://www.rinya.maff.go.jp/j/press/sanson_ryokka/160204.html

◇平成28年度「安全な農林水産物安定供給のためのレギュラトリーサイエンス研究」委託事業の公募及び公募説明会の実施について
・平成28年度予算に係る「安全な農林水産物安定供給のためのレギュラトリーサイエンス研究」委託事業の試験研究課題の公募を開始するとともに、説明会を2月12日(金曜日)及び2月15日(月曜日)に開催します。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/seisaku/160204.html

◇「平成27年度第3回生物多様性影響評価検討会総合検討会」の開催及び一般傍聴について
・農林水産省及び環境省は、遺伝子組換え生物の第一種使用規程の承認申請があった5件について学識経験者から意見を聴取するため、平成28年2月15日(月曜日)に「平成27年度第3回生物多様性影響評価検討会総合検討会」を開催します。傍聴可能人数は、10名程度(希望者多数の場合、抽選を実施)です。
⇒  http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/160204.htm

◇「平成27年度鳥獣被害対策優良活動表彰」の受賞者の決定及び表彰式の開催について
・鳥獣被害防止や鳥獣の食肉(ジビエ)活用等に取り組み、地域への貢献が顕著であると認められる個人及び団体を表彰する「鳥獣被害対策優良活動表彰」を実施しています。
今般、平成27年度における農林水産大臣賞ほか各賞の受賞者を決定しました。表彰式は、2月12日(金曜日)に日比谷図書文化館日比谷コンベンションホール(大ホール)で行います。参加可能人数は、100名程度です。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/saigai/160202.html

◇平成27年度食品の安全性に関する「リスク管理検討会(第3回)」の開催及び一般傍聴について
・2月16日(火曜日)、三田共用会議所3階大会議室において、平成27年度食品の安全性に関する「リスク管理検討会(第3回)」を開催します。傍聴可能人数は、50名程度(希望者多数の場合は抽選を行い、傍聴の可否は、検討会の前日までに御連絡します。)です。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/seisaku/160201.html

◇平成27年度農林水産政策研究所シンポジウム「超高齢社会における食料品アクセス問題の現状と将来」の開催及び参加者の募集について
・食料品アクセス問題と健康への影響を中心として、米国における状況も踏まえ、今後の我が国における食料供給システムのあり方を考えるシンポジウムを平成28年3月4日(金曜日)に東京都渋谷区で開催します。参加可能人数は、270名です。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/160201_1.html

(3)審議会等の概要

◇林政審議会(平成28年2月2日開催)配付資料及び議事概要(平成28年2月2日掲載)
⇒  http://www.rinya.maff.go.jp/j/rinsei/singikai/index.html

◇新しい介護食品(スマイルケア食)普及推進会議スマイルケア食の選び方検討ワーキンググループ(噛むこと・飲み込むことが困難な人向け食品)(低栄養予防のための食品)合同会議(平成27年12月25日開催)議事録(平成28年2月1日掲載)
⇒  http://www.maff.go.jp/j/shokusan/seizo/kaigo/fukyuu_suishin.html

3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」(平成28年2月号の紹介)

特集1

日本人の小麦の年間消費量は一人当たり33キログラム。米の55キログラムについで多く消費している穀物です。そんなに?と思われるかもしれませんが、小麦粉はパンや麺だけでなく、ケーキやお菓子など、あらゆる食品に使われています。(ちなみに、ご飯を食べずにパンを食べるようになった、とよくいわれていますが、実は小麦の消費量自体はほとんど変わっていません。)
かつては水田二毛作の裏作として各地で栽培され、うどんやお好み焼きなど地域の食文化の一翼を担ってきた小麦ですが、狭小な国土や気候(収穫期が梅雨!)などの制約もあり、全体の9割を輸入に頼っているのが現状です。
しかし、需要を意識した小麦の品種改良が進み、これまで難しいとされていたパンや中華麺に適した新品種も誕生するなど、良質な小麦が国内でも生産されるようになりました。最近、国産小麦使用を謳ったパンや麺を目にする機会も増えているのではないでしょうか。
こうした国産小麦の現状をはじめ、健康ブームの追い風を受けて需要が拡大している大麦の状況、農林水産政策研究所の”麦博士”のお話しのほか、国産小麦を利用したおいしいパンの焼き方や、学校給食での地元産小麦を使ったパンや麺を児童に提供している取り組みなど、「麦」のお話しを盛りだくさんな内容でお伝えします。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

また、より良い誌面づくりのため、「aff(あふ)」の感想をお聞かせください。(上記URLの「読者アンケートにご協力ください」よりアンケートフォームにお入りいただけます。)

4.先週の人気記事(農林水産省フェイスブックより)

今回は、「雪のおかげ」、「ニッポン全国鍋グランプリ2016~おススメ!~」、「ごはんと一緒に」、「本日1月31日は」、「甘酸っぱい思い出も~金柑」及び「鬼は外、福は内」をおさえ、一番閲覧数が多かった記事は、「日本の小麦、がんばる。」でした。
かつては水田二毛作の裏作として各地で栽培され、うどんやお好み焼きなど地域の食文化の一翼を担ってきた小麦ですが、狭小な国土や気候(収穫期が梅雨!)などの制約もあり、全体の9割を輸入に頼っているのが現状です。しかし...。

続きは、こちらから御覧いただけます。
⇒  https://www.facebook.com/maffjapan (外部リンク)

5.東日本大震災関連情報

東日本大震災に関する情報

⇒  http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果

農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒  http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html
水産物の放射性物質調査の結果
⇒  http://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html

6.その他新着情報

(1)プレスリリースPickUp

◇「平成27年農林水産物・食品の輸出実績」について
・農林水産省は、財務省貿易統計の公表を受け、「平成27年農林水産物・食品の輸出実績」を取りまとめました。
平成27年の我が国の農林水産物・食品の輸出額は7,452億円、前年比21.8%増加し、平成26年の過去最高値(6,117億円)を更新しました。また、「農林水産物・食品の国別・品目別輸出戦略(平成25年8月策定)」における平成28年の中間目標7,000億円を1年前倒しで達成しました。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kaigai/160202.html

◇地理的表示(GI)の登録について
・平成27年6月1日に施行された特定農林水産物等の名称の保護に関する法律(地理的表示法)に基づき、2月2日、3産品の地理的表示(GI)を登録したので、お知らせします。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/chizai/160202.html

◇米に関するマンスリーレポート(平成28年2月5日)の公表について
・米に関する価格動向や需給動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(平成28年2月5日)」について取りまとめました。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/kikaku/160205.html

◇平成28年度委託プロジェクト研究課題の公募及び公募説明会の実施について
・農林水産省は、2月1日より、平成28年度予算に係る委託プロジェクト研究の研究課題の公募を開始します。また、本委託プロジェクト研究に係る公募説明会を平成28年2月16日(火曜日)に開催します。
⇒  http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/160201.htm

◇平成28年度世界かんがい施設遺産の国内申請受付開始について
・国際かんがい排水委員会(ICID,InternationalCommissiononIrrigationandDrainage,本部所在地:インド、ニューデリー)は、世界かんがい施設遺産の認定制度を平成26年より開始しました。これを受け、ICID日本国内委員会(事務局:農林水産省農村振興局整備部設計課)は、かんがい施設の所有者・管理者等からの国内申請を受け付けます。平成28年2月1日(月曜日)から平成28年3月31日(木曜日)までの間、世界かんがい施設遺産の国内申請を受け付けます。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kaigai/160201.html

(2)パブリックコメント

農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。

パブリックコメント
⇒  http://www.maff.go.jp/j/public/index.html

募集開始

◇「肥料取締法施行令及び農薬取締法施行令の一部改正案」及び「肥料取締法施行規則及び農薬取締法施行規則の一部改正案」についての意見・情報の募集について

◇動物用医薬品等取締規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について

◇動物用医薬品及び医薬品の使用の規制に関する省令の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について

◇農業経営基盤強化促進法施行令等の一部改正案についての意見・情報の募集について

◇持続性の高い農業生産方式の導入の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について

意見公募結果

◇プラムポックスウイルスの緊急防除に関する省令及びプラムポックスウイルスの緊急防除に関する告示の一部改正案についての意見・情報の募集について

◇農業災害補償法第120条の6第5項の規定に基づき同項の特定の収穫共済の共済目的の種類等につき農林水産大臣が定める細区分を定める等の件の一部を改正する件について

◇農業災害補償法の規定に基づき、平成29年産のうんしゅうみかん、りんご、ぶどう、なし、もも、いよかん、おうとう、びわ、かき、くり、うめ、すもも、キウイフルーツ及びパインアップル並びに平成30年産のなつみかん及びかんきつ類の果樹(うんしゅうみかん、なつみかん及びいよかんを除く。)の果実の1キログラム当たり価額として農林水産大臣が定める金額を定める件について

◇「家畜改良増殖法施行規則第7条第2項に基づく種畜の等級の判定基準を改正する告示についての意見・情報の募集」の結果について

◇「家畜改良増殖法施行規則の一部を改正する省令案等についての意見・情報の募集について」の結果について

(3)その他調査結果等

平成27年産かんしょの作付面積及び収穫量(平成28年2月2日公表)(PDF:255KB)
http://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kome/pdf/syukaku_kansyo_15.pdf

木材価格(平成28年1月)(概数)(平成28年2月5日公表)(PDF:249KB)
http://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/mokuryu/kakaku/pdf/mokuzai_kakaku_1601.pdf

7.「消費者の部屋」特別展示の御案内

消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために特別展示を行っています。

農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ

開室時間は10時00分~17時00分(祝日・年末年始を除く。)(ただし、初日は12時00分から、最終日は13時00分までとなっています。)

☆LOVEフラワ-バレンタイン
平成28年2月8日(月曜日)~2月12日(金曜日)

花き業界が一丸となって取り組んでいる「フラワ-バレンタイン」活動や取り組みを、パネルやポスタ-等で紹介します。また、フラワ-アレンジメントやテ-マフラワ-の展示等を行い、「フラワ-バレンタイン」を体感していただきます。

詳しくは、こちらを御覧ください。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/280208.html

編集後記

昨日は立春でしたが、立春を過ぎると少しずつ体感的にも春に近づいて行く気がします。
三寒四温といわれるとおり、寒い日が三日あっても、暖かい日が四日訪れ、一週間ごとに少しずつ暖かくなると。
心なしか日差しが明るくなったような、そんな気もします。春は少しずつ近づいています。

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連絡先等

発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)

バックナンバーは、こちらをご覧ください。
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代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779
FAX番号:03-3502-8766

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