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農林水産省

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農林水産省メールマガジン平成28年4月4日第684号

目次

  1. 先週の大臣会見
  2. 農林水産省の動き
  3. 農林水産省広報誌「aff(あふ)」(平成28年4月号の紹介)
  4. 先週の人気記事(農林水産省フェイスブックより)
  5. 東日本大震災関連情報
  6. その他新着情報
  7. 「消費者の部屋」特別展示の御案内
  8. G7新潟農業大臣会合関連情報

1.先週の大臣会見

3月29日(火曜日)

平成28年度予算の成立、TPP関連法案の国会審議、農協法等の改正法の施行について、質疑・応答がなされました。

詳しくは、こちらを御覧ください。
動画⇒  http://www.maff.go.jp/j/douga/160329.html
文字情報⇒  http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/160329.html

4月1日(金曜日)

改正農協法等の施行、静岡VF(ブイエフ)株式会社に対する業務改善措置命令の発出、「食と農の景勝地」など日本食・食文化普及に関する新たな施策の創設、CLT(直交集成板)に関する建築基準の告示、薬剤耐性対策アクションプラン、福岡県及び熊本県への出張、生乳の指定団体制度、加工食品の原料原産地表示、農薬の品目別・地域別の取引価格、JA准組合員の事業利用規制の在り方に関する調査、日豪EPAの影響について、質疑・応答がなされました。

詳しくは、こちらを御覧ください。
動画⇒  http://www.maff.go.jp/j/douga/160401.html
文字情報⇒  http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/160401.html

2.農林水産省の動き

(1)トピックス

○食品トレーサビリティの取組の促進に向けて、「実践的なマニュアル」(農業編、畜産業編)を作成

食品トレーサビリティは、食品の安全性等に問題があった際、問題のある食品とその流通範囲を迅速に特定する手法として重要です。
農林水産省では、事業者が食品トレーサビリティに取り組む際に役立つよう、平成25年度から「実践的なマニュアル」を作成してきました。
平成27年度は、「農業編」及び「畜産業編」のマニュアルを作成し、「総論」、「各論」7業種及び「取組手法編」が揃いました。
「実践的なマニュアル」は、当省のHPで公開しています。併せて、普及映像も配信していますので、是非御覧ください。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/hyoji/160331.html

○「農業技術の基本指針」を改定

農林水産省は、農政の重要課題に即した技術的対応の方向等について取りまとめた「農業技術の基本指針」を改定し、平成28年3月31日に公表しました。

今回の改定では、
(1)早急に生産現場への普及を推進すべき技術や技術的な指導に関する記述
(2)平成27年度に発出された通知等の内容を踏まえて、技術的に対応・推進するべき取組
(3)TPP政策大綱を踏まえた技術的な対応の方向
(4)研究独法等の研究成果の技術成果のうち、現場での導入・活用が必要と考えられる技術成果等の情報

について追加しました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/kanbo/kihyo03/gityo/g_kihon_sisin/sisin28.html

○食品中の有害化学物質の含有実態調査の結果をまとめたデータ集(平成25~26年度)の公表について

農林水産省は、食品中の有害化学物質や有害微生物について、人の健康に悪影響を及ぼす可能性がどの程度あるか(リスク)を事前に把握し、問題発生を未然に防ぐため、生産から消費にわたって必要な対策を講じる「リスク管理」に取り組んでいます。
人の健康に悪影響を及ぼす可能性がどの程度あるか把握するためには、農畜水産物・加工食品中の有害化学物質や有害微生物の含有実態を調査する必要があります。
今般、平成25年度及び平成26年度に実施した食品中の有害化学物質の実態調査や農薬の適正使用を確認するための残留農薬の調査結果等を品目ごとにまとめました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/risk_analysis/survei/result.html

(2)審議会等の予定

◇「水産政策審議会第20回総会」及び「水産政策審議会第58回企画部会」の開催及び一般傍聴について
・平成28年4月7日(木曜日)、農林水産省で、「水産政策審議会第20回総会」及び「水産政策審議会第58回企画部会」を開催します。傍聴可能人数は、各20名です。カメラ撮影は冒頭のみ可能です。
⇒  http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kikaku/160328.html

◇「第69回コーデックス連絡協議会」の開催及び一般傍聴について
・消費者庁、厚生労働省及び農林水産省は、平成28年4月19日(火曜日)に中央合同庁舎第4号館共用220会議室において、「第69回コーデックス連絡協議会」を開催します。傍聴可能人数は、60名程度を予定しています。カメラ撮影は冒頭のみ可能です。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kijun/160401.html

(3)審議会等の概要

◇食料・農業・農村政策審議会食料産業部会(平成28年3月25日開催)配布資料(平成28年3月31日掲載)
⇒  http://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/syokusan/index.html

◇食料・農業・農村政策審議会食糧部会(平成28年3月31日開催)配布資料(平成28年3月31日掲載)
⇒  http://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/syokuryo/index.html

◇平成27年度第4回木材需給会議(平成28年3月23日開催)の概要と配付資料(平成28年3月31日掲載)
⇒  http://www.rinya.maff.go.jp/j/riyou/jyukyuu/index.html

◇平成27年度第3回水稲の作柄に関する委員会(平成28年3月15日開催)の議事録(平成28年3月30日掲載)
⇒  http://www.maff.go.jp/j/study/suito_sakugara/index.html

◇林政審議会(平成28年2月22日開催)の議事録(平成28年3月28日掲載)
⇒  http://www.rinya.maff.go.jp/j/rinsei/singikai/index.html

3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」(平成28年4月号の紹介)

今、農学部が熱い!

食の安全や環境問題に対する意識の高まりを受けて、農学系学部を専攻する学生が増えています。特に「ノケジョ」と呼ばれる女子学生の比率が近年急増!しているほか、農学系学部を新設する大学も。

そこで、広報誌aff(あふ)4月号では、今注目を集めている農学部を特集しました!
ロボット技術や情報通信技術を農業に活用する「ICT農業」、野菜の高収量生産、さらに、ワイン用ブドウの栽培、ワイン醸造など、農学系学部で行われている最先端の研究をお伝えします。

・詳しくは、こちらを御覧ください。誌面内容を全て御覧になれます。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

また、より良い誌面づくりのため、「aff(あふ)」の感想をお聞かせください。(上記URLの「読者アンケートにご協力ください」よりアンケートフォームにお入りいただけます。)

4.先週の人気記事(農林水産省フェイスブックより)

今回は、「タケノコ」、「はやぶさ」、「みんなで力をあわせ未来の農業を支える」、「今年もはじまっています」、「豆味噌」及び「ばっけ」をおさえ、一番閲覧数が多かった記事は、「-さくらの日-」でした。

今日、3月27日は「さくらの日」です。桜をとおして日本の自然や文化への関心を高めることを目的として、平成4年(1992年)に「日本さくらの会」が定めました。

七十二候のひとつ・・・。

続きは、こちらから御覧いただけます。
⇒  https://www.facebook.com/maffjapan (外部リンク)

5.東日本大震災関連情報

東日本大震災に関する情報

⇒  http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

○農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒  http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html
水産物の放射性物質調査の結果
⇒  http://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html

6.その他新着情報

(1)プレスリリースPickUp

◇「中央卸売市場整備計画」の公表について
・農林水産省は、中央卸売市場の具体的な整備の計画である新たな「中央卸売市場整備計画」を定めました。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/orosi/160401.html

◇日本食・食文化の海外発信を強化する新たな施策について(「食と農の景勝地」、海外における「日本料理の調理技能の認定」及び「日本産食材サポーター店の認定」に関するガイドライン)
・農林水産省は、日本産農林水産物・食品の輸出額1兆円目標の前倒しに向けて、世界各国において日本食や日本産食材のファンを増やし、輸出とインバウンドを一体的に推進するため、日本食・食文化の海外発信を強化する新たな施策を公表いたします。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/syokubun/160401.html

◇静岡VF株式会社に対する業務改善措置命令の発出について
・農林水産省は、静岡VF株式会社(法人番号4080001004939)に対し、卸売市場法(昭和46年法律第35号。以下「法」という。)に基づき、業務改善措置命令を発出しました。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/service/160401.html

◇平成28年度「麦の需給に関する見通し」の公表について
・農林水産省は、「食料・農業・農村政策審議会食糧部会(3月31日開催)」の審議を踏まえて平成28年度の「麦の需給に関する見通し」を策定しました。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/boeki/160331.html

◇競争的資金等への申請及び参加資格の制限について
・農林水産省は、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構等において、当省からの委託事業に係る研究費の不正使用が行われていたことを確認しました。このため、関与した研究者に対し、当省の競争的資金等への申請及び参加資格を一定期間制限します。
⇒  http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/160330.htm

◇日中の鳥インフルエンザの共同研究等に関する覚書の締結について
・平成28年3月21日に開催された「第7回日中農業担当省事務次官級定期対話」で越境性感染症への対応について日中の農業協力を深めることで一致したことを踏まえ、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構動物衛生研究所(以下「動物衛生研究所」という。)と中国哈爾浜(はるびん)獣医研究所との間で鳥インフルエンザの共同研究等に関する覚書が3月30日付けで締結されました。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/160330_1.html

◇自然再生推進法に基づく自然再生事業の進捗状況の公表について
・農林水産省、環境省及び国土国通省は、自然再生推進法に基づき、自然再生事業の進捗状況について公表します。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kankyo/160330.html

◇平成27年における国内のクロマグロ養殖実績について(速報値)
・水産庁は、平成27年における国内のクロマグロ養殖業者の養殖実績を取りまとめました。
⇒  http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/saibai/160330_1.html

◇野菜の生育状況及び価格見通し(平成28年4月)について
・農林水産省は、東京都中央卸売市場における野菜の生育状況及び価格見通し(平成28年4月)について、主産地及び卸売会社から聞き取りを行いましたので、その結果を公表します。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/ryutu/160330.html

◇「農村における就業機会の拡大に関する検討会」中間取りまとめの公表について
・農林水産省は、農村における就業機会の拡大に関する検討会において、「農村における就業機会の拡大に向けて(中間取りまとめ)」を取りまとめましたので、公表いたします。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/160330.html

◇日中の口蹄疫の共同研究等に関する覚書の締結について
・平成28年3月21日に開催された「第7回日中農業担当省事務次官級定期対話」での合意を受け、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構動物衛生研究所(以下「動物衛生研究所」という。)と中国蘭州(らんしゅう)獣医研究所との間で口蹄疫の共同研究等に関する覚書が同日付けで締結されました。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/160329.html

◇平成27年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移等について(平成28年2月)
・農林水産省は、平成27年産米の「産地別契約・販売状況(平成28年2月末)」、「民間在庫の推移(平成28年2月末)」等について取りまとめました。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/kikaku/160329.html

◇「小型船舶安全対策検討委員会」及び「ライフジャケットの着用推進等に関する会議」の第1回合同会議の開催結果について
・国土交通省と水産庁は平成28年3月15日、「小型船舶安全対策検討委員会」及び「ライフジャケットの着用推進等に関する会議」の第1回合同会議を開催しました。会議の結果、平成29年の夏頃に、小型船舶におけるライフジャケットの着用義務範囲を拡大するという施策の方向性が決まりました。
⇒  http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kikaku/160329.html

◇地方ブロックにおける社会資本整備重点計画の策定について
・農林水産省及び国土交通省は、地方ブロックにおける社会資本整備重点計画を、本日決定いたしました。本計画は第4次社会資本整備重点計画(平成27年9月18日閣議決定)に基づく計画です。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/bousai/160329.html

◇地理的表示(GI)の登録について
・農林水産省は、特定農林水産物等の名称の保護に関する法律(地理的表示法)に基づき、本日、1産品の地理的表示(GI)を登録したので、お知らせします。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/chizai/160329.html

◇「2016年アンタルヤ国際園芸博覧会」の屋内展示メインスタンドにおける一般展示の出展者及び全体の展示スケジュールの決定について
・農林水産省は、2016年にトルコ共和国で開催される「アンタルヤ国際園芸博覧会」のメインスタンドにおける一般展示の出展者及び政府展示の実施者を含む全体スケジュールを決定しました。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/kaki/160328.html

◇でん粉の需給見通しについて
・農林水産省は、平成27でん粉年度におけるでん粉の需給見通しを作成しました。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/chiiki/160328.html

(2)パブリックコメント

農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。

パブリックコメント
⇒  http://www.maff.go.jp/j/public/index.html

◆募集開始

◇漁船損害等補償法施行令及び漁業災害補償法施行令の一部を改正する政令案等についての意見・情報の募集について

◇農林物資の規格化等に関する法律施行規則等の改正案についての意見・情報の募集について

◆意見公募結果

◇「共済事業向けの総合的な監督指針」の一部改正案についての意見・情報の募集の結果について

◇「農業協同組合、農業協同組合連合会、農業協同組合中央会及び農事組合法人向けの総合的な監督指針(信用事業及び共済事業のみに係るものを除く。)」の一部改正案についての意見・情報の募集の結果について

◇独立行政法人農畜産業振興機構法施行規則第2条の規定に基づき、農林水産大臣が定める基準を定める等の件の一部改正について

◇農業経営基盤強化促進法施行規則の一部を改正する省令について

◇「土地改良法施行令等の一部を改正する政令案についての意見・情報の募集」の結果について

◇「系統金融機関向けの総合的な監督指針の一部改正案(農協法改正関係)についての意見・情報の募集」の結果について

◇「農林中央金庫及び特定農水産業協同組合等による信用事業の再編及び強化に関する法律施行令等の一部を改正する政令案についての意見・情報の募集について」の結果について

◇農業協同組合法施行令第一条の四第一号及び第二号の規定に基づき、主務大臣の指定する施設を定める件等の一部を改正する告示について

◇「再編強化法施行規則の一部を改正する命令等案についての意見・情報の募集について」の結果について

◇地域資源を活用した農林漁業者等による新事業の創出等及び地域の農林水産物の利用促進に関する法律に基づく研究開発・成果利用事業計画の認定等に関する省令の一部を改正する省令について

◇遺伝子組換えイネ、トウモロコシ及びワタの第一種使用等に関する審査結果についての意見・情報の募集結果について

◇「食と農の景勝地」実施要綱(案)についての意見・情報の募集の結果について

◇「農住組合法施行規則及び市民農園整備促進法施行規則の一部を改正する省令」について

◇「農村地域工業等導入促進法施行令の一部を改正する政令案についての意見・情報の募集」の結果について

◇「行政不服審査法の施行に伴う農林水産省関係省令の整備に関する省令」について

◇厚生年金保険制度及び農林漁業団体職員共済組合制度の統合を図るための農林漁業団体職員共済組合法等を廃止する等の法律の施行に伴う存続組合が支給する特例年金給付等に関する政令の一部を改正する政令について

◇「持続性の高い農業生産方式の導入の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令案」についての意見・情報の募集の結果について

◇「農地法施行規則等の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集」の結果について

◇平成十四年六月二十一日農林水産省告示第千百八十四号等の一部を改正する等の告示について

(3)調査結果等

平成27年度農林水産情報交流ネットワーク事業全国調査食料・農業及び水産業に関する意識・意向調査(平成28年3月29日公表)(PDF:523KB)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/finding/mind/pdf/syokusui_27.pdf

集落営農実態調査(平成28年2月1日現在)(平成28年3月29日公表)(PDF:736KB)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/einou/pdf/syuraku_16.pdf

7.「消費者の部屋」特別展示の御案内

消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために特別展示を行っています。
農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ
開室時間は10時00分~17時00分(祝日・年末年始を除く。)
(ただし、初日は12時00分から、最終日は13時00分までとなっています。)

◇こどもの味覚を育てよう(和食文化を守る。つなぐ。ひろめる。)
平成28年4月11日(月曜日)~4月15日(金曜日)

ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食文化」の保護・継承策について議論している「和食」の保護・継承推進検討会の結果についてお知らせするとともに、「和食文化を守る。つなぐ。ひろめる。」観点から、男女・年齢などで多様化する食生活と和食文化との関わりをビジュアル化して紹介します。また、こどもの味覚にやさしく、オトナの材料から取り分けて作れる離乳食レシピ例や「だし」の取り方について紹介します。

詳しくは、こちらを御覧ください。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/280411.html

8.G7新潟農業大臣会合関連情報

2016年は我が国が議長国で、主要7か国首脳会議(G7サミット)が開催されます。農林水産省では、県、市及び関係者と一致連携して、4月23日(土曜日)、24日(日曜日)に開催される、G7新潟農業大臣会合の成功に向けて、準備を進めております。

G7新潟農業大臣会合開催記念「G7各国の国花の展示」について
G7新潟農業大臣会合を記念し、3月3日(木曜日)から4月27日(水曜日)まで、新潟市食育・花育センター(いくとぴあ食花内)において、週替わりでG7各国の国花の展示を行っています。3月31日(木曜日)~4月6日(水曜日)まではフランスの国花であるユリを展示しております。この機会にぜひご覧ください。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒  http://www.maff.go.jp/j/kokusai/boueki/kokusai_kikan/0303_niigata.html

編集後記

新年度に入り、電車の中や街中で、真新しいスーツを着た、新人とおぼしき方々を見かけるようになりました。
当メルマガの編集メンバーも、気持ちを新たに、農林水産行政について、皆様のお役に立つ情報を提供してまいりますので、引き続き、御愛読いただきますようお願いいたします。

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(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)

バックナンバーは、こちらをご覧ください。
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代表:03-3502-8111(内線3073)
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