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農林水産省

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農林水産省メールマガジン平成30年11月5日第817号

◇目次

  1. 先週の大臣会見
  2. 農林水産省の動き
  3. 農林水産省広報誌「aff(あふ)」(平成30年11月号の紹介)
  4. 先週の人気記事(農林水産省フェイスブックより)
  5. 東日本大震災関連情報
  6. その他新着情報
  7. 「消費者の部屋」特別展示の御案内

1.先週の大臣会見

◇10月30日(火曜日)
「災害に強い施設園芸づくり月間」の制定、水産政策改革の対応、日中首脳会談及び中国における日本産食品の輸入規制への対応について、質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ http://www.maff.go.jp/j/douga/181030.html
文字情報⇒ http://www.maff.go.jp/j/press-conf/181030.html

◇11月2日(金曜日)
出入国管理法案、TPP11協定の発効について、質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ http://www.maff.go.jp/j/douga/181102.html
文字情報⇒ http://www.maff.go.jp/j/press-conf/181102.html

2.農林水産省の動き

◆審議会等の予定

◇「第7回農業女子プロジェクト推進会議」の開催及び一般傍聴について

・平成30年11月16日(金曜日)に、農林水産省において、「第7回農業女子プロジェクト推進会議」を開催します。カメラ撮影は冒頭のみ可能です。傍聴可能人数は20名程度です。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/keiei/kourei/181102.html

◇「有機農業と地域振興を考える自治体ネットワーク準備会合」の開催について

・平成30年11月20日(火曜日)に、全国都市会館(東京都千代田区)において、「有機農業と地域振興を考える自治体ネットワーク準備会合」を開催します。カメラ撮影は冒頭のみ可能です。参加可能人数は100名程度です。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/kankyo/181101.html

◇「花粉発生源対策普及シンポジウム2018」の開催及び参加者の募集について

・平成30年12月15日(土曜日)に、木材会館(東京都江東区)において、「花粉発生源対策普及シンポジウム2018」が開催されます。本シンポジウムは公開で、カメラ撮影も可能です。参加可能人数は100名程度です。
⇒ http://www.rinya.maff.go.jp/j/press/sin_riyou/181031.html

◇「第83回コーデックス連絡協議会」の開催及び一般傍聴について

・消費者庁、厚生労働省及び農林水産省は、平成30年11月20日(火曜日)に、中央合同庁舎4号館(東京都千代田区)において、「第83回コーデックス連絡協議会」を開催します。カメラ撮影は冒頭のみ可能です。傍聴可能人数は60名程度です。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kijun/181030.html

◇「農商工連携・6次産業化フォーラム」の開催について

・農林水産省と経済産業省は、平成30年11月8日(木曜日)から、全国9か所において「農商工連携・6次産業化フォーラム」を開催します。本フォーラムは公開で、カメラ撮影も可能です。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/renkei/181029.html

◇「平成30年度第2回林政審議会施策部会」の開催及び一般傍聴について

・平成30年11月13日(火曜日)に、農林水産省において、「平成30年度第2回林政審議会施策部会」を開催します。カメラ撮影は冒頭のみ可能です。傍聴可能人数は10名程度です。
⇒ http://www.rinya.maff.go.jp/j/press/keiki/181029.html

3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」(平成30年11月号の紹介)

【特集1 和食再発見】

世界中に人気が広まっている「和食」。
一方、日本では、日常食から減っている現状がありますが、和食には、健康的な食生活を支える栄養バランスなど、いろいろな長所が。

広報誌aff11月号では、「和食再発見」と題して、その原点を改めておさらいします。
押さえておきたい4つの特徴、だしの基本のほか、手軽に普段の食事で実践できる方法も満載です。
まずは一汁一菜から、始めてみませんか?

・詳しくは、こちらをご覧ください。誌面内容を全てご覧になれます。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index_1811.html

また、より良い誌面づくりのため、「aff(あふ)」の感想をお聞かせください(上記URLの「読者アンケートにご協力ください」よりアンケートフォームにお入りいただけます。)。

4.先週の人気記事(農林水産省フェイスブックより)

今回は、「秋太郎」、「秋が旬のタケノコ」、「キノコに舞い上がる」、「地域に根ざした惣菜の魅力発見!」、「鍋こわし」、「皆さん食べていますか?」をおさえ、一番閲覧数が多かった記事は、「宇和島みかん応援イベント」でした。

西日本を中心に甚大な被害をもたらした「平成30年7月豪雨」。
みかんの産地として有名な愛媛県宇和島市でも、園地への土砂の流入など、大きな被害が発生しました。

一時は収穫も危ぶまれましたが、・・・

・続きは、こちらからご覧いただけます。
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)

5.東日本大震災関連情報

◆東日本大震災に関する情報
⇒ http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

◇農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
・農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

・水産物の放射性物質調査の結果
⇒ http://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html

6.その他新着情報

(1)プレスリリースPickUp

◇「日キリバス漁業協議」の結果について

・平成30年10月29日(月曜日)から10月31日(水曜日)まで、スバ(フィジー共和国)において、「日キリバス漁業協議」が開催され、キリバス水域における日本のまき網漁船等の操業条件について合意しました。
⇒ http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kokusai/181101.html

◇台風第24号による農林水産関係被害への支援対策について

・平成30年の台風第24号により、九州・東海・関東地方をはじめ各地域の農林水産業に被害がもたらされました。
このため、被災された農林漁業者の方々が営農意欲を失わず一日も早く経営再建できるように、対策を講じます。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/bunsyo/saigai/181031_3.html

◇「プラスチック資源循環アクション宣言」の募集について

・食品産業の業界団体・企業から、プラスチック資源循環に資する自主的取組を、平成30年11月20日(火曜日)まで募集します。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kankyoi/181030.html

◇平成30年度我が国周辺水域の水産資源評価の公表について

・平成30年度の我が国周辺水域の主要な水産資源についての資源評価を公表しました。
⇒ http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/sigen/181030.html

◇「災害に強い施設園芸づくり月間」の制定について

・近年、台風、大雪、地震等により園芸施設の倒壊等の被害が多発している状況に鑑み、降雪前の11月と台風前の6月を、「災害に強い施設園芸づくり月間」としました。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/keiei/hoken/181030.html

◇「アグリビジネス創出フェア2018~スマート農林水産業~」の開催について

・平成30年11月20日(火曜日)から11月22日(木曜日)までの間、東京ビックサイト(東京都江東区)において、農林水産・食品産業分野の技術交流展示会「アグリビジネス創出フェア2018」を開催します。
⇒ http://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/181029.html

(2)パブリックコメント

農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。

パブリックコメント
⇒ http://www.maff.go.jp/j/public/index.html

◆募集開始
◇動物用医薬品及び医薬品の使用の規制に関する省令の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について

◇海洋生物資源の保存及び管理に関する基本計画の変更(31年漁期の漁獲可能量の設定等)案についての意見・情報の募集について

◆募集公募結果
◇「豚コレラに関する特定家畜伝染病防疫指針等の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について

(3)調査結果等

・平成30年耕地面積(7月15日現在)(11月1日公表)(PDF:599KB)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/menseki/attach/pdf/index-22.pdf

・平成30年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)(10月31日公表)(PDF:2,009KB)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kome/attach/pdf/index-57.pdf

~週間公表予定表(平成30年11月5日~11月9日)~

7.「消費者の部屋」特別展示の御案内

消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、特別展示を行っています。

農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。

◇岩手県・宮城県・福島県農業農村復旧復興パネル展
平成30年11月5日(月曜日)~11月9日(金曜日)

東日本大震災の発生から7年という歳月が経過しました。

岩手県、宮城県、福島県は、この震災により甚大な被害を受けましたが、全国の皆様からご支援をいただき、復旧・復興を進めています。

今回の展示では、復旧から復興へと歩み始めた農業や農村の様子をご紹介します。

詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/1105nono.html

<編集後記>

平成30年11月号の広報誌「aff(あふ)」の特集1は「和食再発見」。我が家の子供が小さい頃、和食が大好きな一方で洋食は嫌いでした。得意のメニューが洋食だった担当は、必然的に和食を作らざるを得ませんでしたが、そのおかげで和食の良さを見直すことができたように思います。

お願い

お問い合わせ等は以下のメールフォームから

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連絡先等

発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)

バックナンバーは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html

お問合せ先

大臣官房広報評価課広報室

代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779
FAX番号:03-3502-8766

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