ホーム > 報道発表資料 > 平成17年度中央食品表示ウォッチャー食品表示状況モニタリング報告について


ここから本文です。

プレスリリース

平成18年7月7日
農林水産省
社団法人 日本農林規格協会

 

平成17年度中央食品表示ウォッチャー食品表示状況モニタリング報告について

 農林水産省では、消費者の方々の日常の買い物の機会等を利用して、食品表示状況の監視を行う「食品表示適正化推進事業」(「食品表示ウォッチャー」)を実施しています(事業実施主体:社団法人日本農林規格協会(JAS協会))。

 今般、JAS協会において、平成17年度の第2期(平成17年10月1日~同年12月31日)における食品表示ウォッチャーによるモニタリング調査(対象となった店舗で表示を確認した商品全般について、その表示状況を定期的に報告)の結果を別添(PDF:22KB)のとおりとりまとめましたので、お知らせします。

 なお、農林水産省としては、このようなモニタリング調査を含めた食品表示ウォッチャーの監視活動により提供された情報提供に基づき、必要な調査を実施しており、調査の結果、不正表示が確認された場合には、指示、指導等の措置を講じているところです。

 

お問い合わせ先

社団法人 日本農林規格協会
 担当者:安藤、内山
 連絡先:03-3249-7120
 ホームページ:http://www.jasnet.or.jp

農林水産省 消費・安全局表示・規格課
 担当者:藤井、熊谷
 連絡先:03-3502-8111(内線3289)
 夜間直通:03-3502-7804

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

電話番号が変わりました。新しい連絡先はこちらからお調べください。

ページトップへ

農林水産省案内

リンク集


アクセス・地図