ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 平成17年度中央食品表示ウォッチャー食品表示状況モニタリング報告について
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平成18年9月22日
農林水産省
社団法人 日本農林規格協会
農林水産省では、消費者の方々の日常の買い物の機会等を利用して、食品表示状況の監視を行う「食品表示適正化推進事業」(「食品表示ウォッチャー」)を実施しています(事業実施主体:社団法人日本農林規格協会(JAS協会))。
今般、JAS協会において、平成17年度の第3期(平成18年1月1日~同年3月31日)における食品表示ウォッチャーによるモニタリング調査(対象となった店舗で表示を確認した商品全般について、その表示状況を定期的に報告)の結果を別添1(PDF:22KB)のとおりとりまとめるとともに、平成17年度報告の概要を別添2(PDF:29KB)のとおりとりまとめましたので、お知らせします。
なお、農林水産省としては、このようなモニタリング調査を含めた食品表示ウォッチャーの監視活動により提供された情報提供に基づき、必要な調査を実施しており、調査の結果、不正表示が確認された場合には、指示、指導等の措置を講じているところです。
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社団法人 日本農林規格協会
担当者:安藤、内山
連絡先:03-3249-7120
HP:http://www.jasnet.or.jp
消費・安全局表示・規格課
担当者:熊谷、小倉
連絡先:03-3502-8111(内線3289)
夜間直通:03-3502-7804
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