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プレスリリース

平成19年11月26日

農林水産省

バイオマスタウン構想の公表(第22回)について

「バイオマスタウン構想」について、山梨県笛吹(ふえふき)市、京都府京丹後(きょうたんご)市の新たな構想を、また既に公表した北海道厚沢部(あっさぶ)町の構想の変更を公表いたします。これにより全国のバイオマスタウン構想公表市町村は104となりました。

山梨県笛吹(ふえふき)市、京都府京丹後(きょうたんご)市より応募のありました「バイオマスタウン構想」を新たに公表致します。本公表により全国のバイオマスタウン構想公表市町村は104となりました。

また、北海道厚沢部(あっさぶ)町について、当初策定したバイオマスタウン構想をさらに具体化、加速化させることを公表致しましたので、併せてお知らせ致します。なお、バイオマスタウン構想については、引き続き受付けております。ご質問等ございましたら、下記担当までご連絡願います。 

(参考)バイオマスタウン構想とは

地域のバイオマスの総合的かつ効率的な利活用を図るため、市町村等が作成する構想のこと。関係府省ではこれらの取組についての情報共有がなされ、主体的な取組が進展しやすい環境創りが図られるほか、インターネットを介して、全国にその取組が紹介されます。 

関連情報サイト等

お問い合わせ先

大臣官房環境バイオマス政策課バイオマス推進室
担当者:長峰、田島
代表:03-3502-8111(内線3294)
ダイヤルイン:03-3502-8458
FAX:03-3502-8274

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