ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > バイオマスタウン構想の公表(第28回)について
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平成20年7月31日
農林水産省
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「バイオマスタウン構想」について、2町村が新たに策定した構想を公表します。今回の公表により、全国のバイオマスタウン構想公表市町村数は153となりました。 |
バイオマスタウン構想の公表は随時受け付けています。構想策定にあたりご不明な点などがございましたら、下記のお問い合わせ先までご連絡ください。
【新規2件】
福島県南相馬市(みなみそうまし)
沖縄県金武町(きんちょう)
域内において、広く地域の関係者の連携の下、バイオマスの発生から利用までが効率的なプロセスで結ばれた総合的利活用システムが構築され、安定的かつ適正なバイオマス利活用が行われることを目指し、市町村等が作成する構想を「バイオマスタウン構想」といいます。
市町村等から公表の申請を受けたバイオマスタウン構想案は、関係する1府6省(内閣府、総務省、文部科学省、農林水産省[事務局]、経済産業省、国土交通省、環境省)で構成するバイオマス・ニッポン総合戦略推進会議において基準に合致しているか検討された後、公表されます。
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
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大臣官房環境バイオマス政策課バイオマス推進室
担当者:松尾、佐藤、宮崎
代表:03-3502-8111(内線3294)
ダイヤルイン:03-3502-8458
FAX:03-3502-8274