ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > バイオマスタウン構想の公表(第37回)について
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平成21年9月30日
農林水産省
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「バイオマスタウン構想」について1村が新たに策定した構想及び1町が改訂した構想を公表します。今回の公表により、全国のバイオマスタウン構想公表数は218地区219市町村となりました。 |
【新規1件】
【改訂1件】
域内において、広く地域の関係者の連携の下、バイオマスの発生から利用まで効率的なプロセスで結ばれた総合的利活用システムが構築され、安定的かつ適正なバイオマス利活用が行われることを目指し、市町村等が作成する構想を「バイオマスタウン構想」といいます。
市町村等から公表の申請を受けたバイオマスタウン構想案は、関係する1 府6 省(内閣府、総務省、文部科学省、農林水産省[事務局]、経済産業省、国土交通省、環境省)で構成されるバイオマス・ニッポン総合戦略推進会議において基準に合致しているか検討された後、公表されます。
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
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大臣官房環境バイオマス政策課バイオマス推進室
担当者:地域バイオマス班 松尾、佐藤、上條、山下
代表:03-3502-8111(内線3294)
ダイヤルイン:03-3502-8458
FAX:03-3502-8274