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プレスリリース

平成24年7月20日

農林水産省

機密保持及び北京常設展示館事業に係る論点に関する両調査結果等の第三者評価について

平成24年6月29日に公表した「機密保持に関する調査結果」及び「北京常設展示館事業に係る論点の調査結果」について、第三者評価を依頼いたしましたので、お知らせします。

 

1  第三者評価を依頼する弁護士については、犯罪捜査の知見を有する検察官経験者や企業法務に知見のある方として、以下の4名の方に依頼したところ。

 

2  また、但木敬一(ただき けいいち)弁護士(元検事総長)には、今回の第三者評価を行うに当たっての基本的考え方、留意点等について、指導・助言を頂いたところ。

 

3  第三者評価では、主に、以下の点について評価・助言を頂く予定。
 (1) 犯罪性のある行為があるか。
 (2) 大臣及び副大臣の署名のある文書に関し、政府が債務を負うこととなるか。
 (3) 強制力のない調査の中で、事実認定に関し、今後、更に成果が期待できる部分があるか。

 

4  各弁護士には、8月中を目途に、評価・助言を頂く予定。

お問い合わせ先

大臣官房秘書課
担当者:山口、岩間
代表:03-3502-8111(内線3002)
ダイヤルイン:03-6744-2001

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