ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > ラムサール条約第10回締約国会議における水田決議の採択について
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平成20年11月5日
農林水産省
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ラムサール条約(特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約)第10回締約国会議が韓国の昌原(チャンウォン)で開催され、水田の持つ生物多様性の保全に果たす役割に注目した「湿地システムとしての水田における生物多様性の向上」(いわゆる「水田決議」)が採択されましたので、お知らせします。 なお、同会議では、水田決議のほか、合計32本の決議が採択されました。 |
平成20年10月28日(火曜日)~11月4日(火曜日)
昌原(チャンウォン、韓国)
我が国から農林水産省のほか、外務省、環境省が参加
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
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大臣官房環境バイオマス政策課
担当者:村山、成田
代表:03-3502-8111(内線3296)
ダイヤルイン:03-6744-2016
FAX:03-3591-6640