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プレスリリース

平成22年10月30日

農林水産省

「生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)」の結果について

10月18日(月曜日)から29日(金曜日)まで、愛知県名古屋市において「生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)」が開催されましたので、その結果をお知らせします。

1. 結果概要

今回の会議においては、特に遺伝資源へのアクセスと利益配分(ABS)に関する「名古屋議定書」と、2011年以降の新戦略計画「愛知目標」が採択され、参加国からホスト国のとりまとめ努力に対して高い評価が示されました。

注)COP: Conference of the Parties

2.関係日程及び場所

2010年10月18日(月曜日)~29日(金曜日)

名古屋国際会議場(名古屋市熱田区)

 

3.主な成果

 

 

 詳細については、「生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)」の結果概要(添付資料)をご覧下さい。 

4.その他

 (参考)

  • 生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)及びカルタヘナ議定書 第5回締約国会議(MOP5)日本政府公式ウェブサイト

お問い合わせ先

大臣官房環境バイオマス政策課
担当者:総括班 郡、荒井
代表:03-3502-8111(内線3292)
ダイヤルイン:03-3502-8056
FAX:03-3502-8274

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