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プレスリリース

平成19年12月11日

農林水産省

農林水産公共事業のコスト縮減対策の概要

 平成15年度より、政府全体で策定した「公共事業コスト構造改革プログラム」に基づき、公共事業の全てのプロセスをコストの観点から見直しており、平成15年度から平成19年度までの5年間で、平成14年度と比較して15%の総合コスト縮減率を達成することを目標としています。

今回、農林水産省におけるコスト縮減対策の平成18年度実績を取りまとめましたので、お知らせします。

農林水産公共事業におけるコスト縮減対策の平成18年度実績

総合コスト縮減率:12.4%(縮減額375億円)

注1) 総合コスト縮減率は、「工事コストの縮減」に加え、「事業便益の早期発現」及び「将来の維持管理費の縮減」等も考慮した縮減率。

注2) コスト縮減実績は、平成18年度に実施した農林水産公共事業(直轄事業)の工事全体について、平成14年度における標準的な公共事業のコストと比較したもの。

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

大臣官房予算課 
担当者:遠山、東野
代表:03-3502-8111(内線3165)
ダイヤルイン:03-3501-3717

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