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プレスリリース

平成21年2月4日

農林水産省

園芸用ガラス室・ハウス等の設置状況の概要

平成18年7月~平成19年6月間の園芸用ガラス室・ハウス等の設置状況について、以下のとおり概要を取りまとめましたのでお知らせいたします。

概要

園芸用ガラス室・ハウス等の設置状況調査は、施設園芸に関する施策の円滑な推進に資するため、農林水産省が2年に1回調査を行っているもので、今般、平成18年7月から平成19年6月間の調査結果を取りまとめましたのでお知らせします。

公表結果のポイント

園芸用ガラス室・ハウスの設置実面積は、前回調査(平成16年7月~平成17年6月間実績)と比較して3.1%減少し、50,608haとなった。

 

ガラス室とハウスをあわせた園芸用施設の設置実面積を作物別にみると、野菜用35,237ha(全体の69.6%)、花き用8,079ha(16.9%)、果樹用7,291ha(13.5%)となった。

 

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

生産局生産流通振興課
担当者:園芸生産第1班 及川 大久保
代表:03-3502-8111(内線4825)
ダイヤルイン:03-6744-2113
FAX:03-3502-0889

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