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社員食堂における東日本産の農水産物活用の取組み(中部電力株式会社)

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概要

 平成23年3月11日に発生した東日本大震災に対して、被災地支援の一環として、本店ビル社員食堂の他、各支店直轄ビルを中心とした各事業場の社員食堂で提供する料理に、東日本産の食材を優先的に利用する取組を実施いたします。

本店ビル社員食堂における取組みとしては、まずは、市場で流通している茨城県産さつま芋、千葉県産大根等を優先的に使用。今後、これら以外の野菜類や味噌も活用。平成23年6月1日(水曜日)からは、福島県産米を使用。

実施日等

(1)本店ビルの社員食堂 5月24日(火曜日)から

(2)本店ビル以外の食堂については、当該日以降、運営委託先と調整が整い次第、順次実施

実施期間は設定せず、当面の間、実施する。

場所

本店ビル社員食堂の他、各支店直轄ビルを中心とした各事業場の社員食堂 

 

実施主体

中部電力株式会社

 

 問い合わせ先

中部電力 人事部 人事企画グループ
尾崎

052-973-2746 

当日のイベントの様子

  中電食堂1  中電食堂2

  

お問い合わせ先

食料産業局流通課 
ダイヤルイン:03-3502-7672
FAX:03-3502-5336

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