ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 高病原性鳥インフルエンザ(H7亜型)(2例目)の病原性の確定について
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平成21年3月5日
農林水産省
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高病原性鳥インフルエンザ(H7亜型)(2例目)について、本日、(独)農研機構動物衛生研究所が行った病原性の確認試験の結果、弱毒タイプであることが確認されました。 |
| 家きん卵、家きん肉を食べることにより、鳥インフルエンザウイルスがヒトに感染することは世界的にも報告されていません。 うずら卵・うずら肉を食べることによって、鳥インフルエンザがヒトに感染することは考えられず、うずら卵・うずら肉は「安全」と考える旨の食品安全委員会委員長談話が公表されています。 |
【報道機関へのお願い】
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消費・安全局動物衛生課
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