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プレスリリース

平成23年8月30日

農林水産省

「平成22年度高病原性鳥インフルエンザの発生に係る疫学調査の中間取りまとめ」の公表について

「高病原性鳥インフルエンザ 疫学調査チーム」において、「平成22年度 高病原性鳥インフルエンザの発生に係る疫学調査の中間取りまとめ」を取りまとめました。

農林水産省は、昨年11月から本年3月にかけて、計9県24農場において発生した高病原性鳥インフルエンザについて、発生後直ちに感染経路を究明するため、専門家や発生県の防疫担当者から成る「高病原性鳥インフルエンザ疫学調査チーム」を設置・派遣し、全事例について現地調査を実施しました。

この現地調査等の結果に基づき、同チームの検討会において、本病の感染経路について合計4回にわたって分析・議論してきたところであり、本日、「中間取りまとめ」を取りまとめました。

 

「平成22年度 高病原性鳥インフルエンザの発生に係る疫学調査の中間取りまとめ」は、当省ホームページ「鳥インフルエンザに関する情報」において公開しています。
(URL: http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/index.html

お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課
担当者:伏見、嶋崎
代表:03-3502-8111(内線4581)
ダイヤルイン:03-3502-5994
FAX:03-3502-3385

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