ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > ニュージーランド向け牛肉の輸出について


ここから本文です。

プレスリリース

平成26年2月28日

農林水産省

ニュージーランド向け牛肉の輸出について

農林水産省は、厚生労働省と連携して、ニュージーランドとの間で、牛肉輸出解禁のための検疫協議を全て終了しました。

概要 

平成16年6月以降、農林水産省は厚生労働省と連携して、ニュージーランド政府当局との間において、牛肉輸出解禁のための検疫協議を進めてきました。
本日、ニュージーランド政府当局より連絡があり、二国間の検疫協議が全て終了し、我が国からの牛肉輸出が認められることとなりました。
このため、ニュージーランド向け輸出施設を管轄する地方自治体及び動物検疫所において、平成26年3月31日より、輸出に必要な衛生証明書の発行を開始しました。します(今後、地方自治体及び動物検疫所に通知された後、実際の輸出が可能となります。)(平成26年3月31日修正) 

〈主な輸出条件〉

 

〈ニュージーランド向け輸出施設〉

 

 〈参考〉

お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課国際衛生対策室
担当者:熊谷、森垣
代表:03-3502-8111(内線4584)
ダイヤルイン:03-3502-8295

ページトップへ

農林水産省案内

リンク集


アクセス・地図