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プレスリリース

平成27年3月26日

農林水産省

バーレーン向け日本産牛肉の輸出について

農林水産省は、厚生労働省と連携して、バーレーンとの間で、牛肉輸出のための検疫協議を全て終了しました。

 

1.概要

 

平成25年8月以降、農林水産省は、厚生労働省と連携して、バーレーン政府当局との間で、牛肉輸出解禁のための検疫協議を進めてきました。

今般、バーレーン政府当局との間において、二国間の検疫協議が全て終了し、我が国からの牛肉輸出が認められることとなりました。

このため、厚生労働省とともに、バーレーン向け日本産牛肉の輸出に必要な衛生証明書の発行手続を定めることとします。

平成27年6月11日より、バーレーン向け輸出施設の認定及び輸出に必要な衛生証明書の発行を開始しました。(平成27年6月11日修正)

  

<主な輸出条件>

 

<アラブ首長国連邦向けハラールと畜証明書発行機関>

お問い合わせ先

消費・安全局動物衛生課国際衛生対策室
担当者:熊谷、森垣
代表:03-3502-8111(内線4584)
ダイヤルイン:03-3502-8295
FAX:03-3502-3385

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